03.18Wed/水

LOCARI(ロカリ)

最新の合わせ方をご覧あれ♡この夏のコンバースコーデ15選

真夏もコンバースが手放せない♡

シーズンレスで活躍する“コンバース”は大人のワードローブに欠かせないアイテムです。けれど、定番アイテムなだけに着こなしがマンネリ化したり、コーデが子供っぽくなってしまう……なんてお悩みも。

今回はそんなお悩みをまるっと解決する「真夏のコンバースコーデ」の実例を一挙公開!ぜひチェックしてみてくださいね。

洗練こなれカジュアル

①シャツをさらっと着こなして

オーバーサイズをさらっ着こなした大人の装い。デニム&コンバースのカジュアル感が中和されベストバランスに。バッグは白をセレクトして抜け感を演出しています。

②デザイントップスで垢抜け

デザイン性の高いトップスを合わせればシンプルでも一捻りあるコーデの完成。コンバースはグレーをチョイス。黒よりも軽やかで、フェミニンな着こなしを叶えてくれます。

③シンプルな洗練コーデ

シンプルなアイテム同士で作る洗練カジュアル。パンツ丈は足首がチラッと見える長さで抜け感アップ。アクセサリーはゴールド&シルバーでシャープにまとめています。

④大人のキャップコーデ

アスレジャーの人気から火がついたキャップ。カジュアルなアイテムなだけに大人が着こなすには、どこかに女性らしさを加えるのがおすすめ。ブラウン系の配色でシックで洗練された印象にまとまっています。

⑤スリットワンピでキレイめカジュアル

真夏はさらっと着られて通気性の良いワンピースが大活躍!全身黒でまとめても、コンバースのソールや紐の白がさりげないアクセントになって重さを感じさせません。

デートにも♡フェミニンカジュアル

⑥Tシャツをフェミニンに

大きめロゴが目を引くTシャツにデニムスカートを合わせたフェミニンカジュアルコーデ。バッグの色味が差し色になってコーデの鮮度がグッと上昇!

⑦シャツ×タイトスカートを着崩し

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コンサバに傾きがちなシャツ×タイトスカートの組み合わせ。コンバースを合わせることで今っぽくこなれた雰囲気に。

⑧適度な肌見せでヘルシーに

透け感のあるノースリーブブラウスをワイドパンツとコンバースでカジュアルダウン。露出多めでもいやらしく見えず、ヘルシーな装いの完成です。

⑨トレンド感No.1!盛り袖コーデ

フリル使いがポイントのトップスはデニムと合わせて引き算コーデを意識して。ベージュのコンバースがコーデにすっとなじんでいます。

⑩小花柄ワンピをカジュアルダウン

甘さたっぷりの小花柄ワンピ。ヒールでフェミニンに着こなすとややトゥーマッチな印象に。コンバースを合わせるだけで今っぽいこなれカジュアルに早変わり!ラフにまとめたヘアアレンジもポイントです。

都会のリゾートスタイル

⑪モノトーンでシックに

街中でも浮かずに着られる黒のリゾートワンピは、白のコンバースを合わせてメリハリアップ。シルバーのアクセサリーを合わせて辛口要素をプラスして。

⑫カラーワンピで夏を満喫

目の覚めるような鮮やかカラーも夏なら気負いなく楽しめちゃいます。あえてレザーバッグを合わせてタウンユースに。ラフにまとめたヘアアレンジもコーデにマッチしています。

やんちゃ系ボーイッシュコーデ

⑬小技を効かせたモノトーンカジュアル

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オーバーサイズの白Tは袖を折り返してポイントに。パンツは足首丈でフェミニンさをプラスして、まんまボーイッシュになるのを回避しています。

⑭キャラTを大人カジュアルに

難易度高めのキャラTのお手本となるコーディネート。デニムの切りっぱなしやウエストインなど洗練ポイントが随所に散りばめられています。

⑮Tシャツ×デニムで潔く

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ベーシックなTシャツとストレートデニムの王道コンビ。デニムは太めのロールアップでモード感アップ。ネイビーのコンバースがデニムの色と馴染んで脚長効果も期待できます。

真夏もコンバースが大活躍!

アウトドアやショッピングなど、ガンガン歩く日はやっぱりコンバースが一番!何と言っても様々なテイストのコーデに馴染むのが最大の魅力ではないでしょうか。

ぜひ今回ご紹介したコーデ例をお手本に、残りの夏もコンバースをはき倒しちゃいましょう♡

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この記事のライター

Webライター、Web&DTPデザイナー。ファッション、ヘアスタイル、映画、海外情報が大好きです。