03.20Fri/金

LOCARI(ロカリ)

本日テレビ放送[ドンキ]「100円台!万能調味料」未公開&絶品アレンジを歴15年マニアが速報

こんにちは♬
ドンキ歴15年以上のヨムーノライターの稲垣飛鳥です。

今日は、先週に引き続き、本日TBS「ラヴィット!」で放送されたドンキ特集に、ドンキマニアとして出演してきました!

テレビで紹介した商品や未公開商品と、そのアレンジレシピについて、どこよりも早くご紹介します。

「ラヴィット!」で未公開!ドンキおすすめは「キムチ鍋つゆ」

激ウケしていたのが、【ドンキ】のPBブランドの「情熱価格」の鍋つゆです!

放送では、ミツカンさんの「ミネストローネ鍋スープ」をご紹介していますが、そちらの商品は在庫処分の商品だったので、私は1年中お安く購入できるドンキのプライベートブランド「情熱価格」の「キムチ鍋つゆ」と、そのアレンジレシピをご紹介します。

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商品概要
■内容量:750g
■原材料:コチュジャン(みそ、水あめ、砂糖、その他)、食塩、おろしにんにく、果糖ぶどう糖液糖、しょうゆ、食用植物油脂、醸造酢、みそ、エビペースト、豆板醤、魚醤、発酵調味料、粉末生姜、香辛料 / 調味料(アミノ酸等)、増粘剤(キサンタン)、香辛料抽出物、パプリカ色素、カラメル色素
*本品に含まれているアレルギー物質:小麦、エビ、ごま、大豆、りんご、魚介類
■生産国:日本

ダシが自慢の本格キムチ鍋で、ニンニク・魚介のコクある旨味が野菜のおいしさを引き出す。
そんな鍋つゆの素が、なんと100〜150円で販売されているのです!

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鍋つゆが、100円で買えるなんて、あり得ないですよね!!!

というわけで、早速鍋にしてみました!

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つゆは、ストレートタイプなので、そのまま具材を入れていくだけ!!!

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普通に、めちゃくちゃおいしいです♬

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締めは、ごはんとチーズを入れて、キムチチーズ雑炊にしました!

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これが、めちゃくちゃおいしい♬
子どもたちにも大好評でした!

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暑い日の鍋つゆアレンジ!「炊き込みごはん」

でもでも、暑い時期に鍋はちょっと。。。

そんな方に、この鍋つゆを使った超簡単で、超おいしいアレンジレシピをご紹介します。

それは、「鍋つゆ炊き込みごはん」

この鍋つゆは、ストレートタイプなので、アレンジレシピにもってこい!!!

というわけで、レシピのご紹介です。

○キムチ鍋つゆ2分の1袋
○米2合(洗ってざるにあけておく)
○豚バラ肉250g(3cm幅に切る)
○長ネギ(5mmくらいに斜め切りにする)
○ニラ2分の1束(5cm幅に切る)

1. 炊飯器に洗った米を入れ、キムチ鍋つゆの素を2合の少し少なめまで入れます。
2. 1に豚肉をほぐして乗せ、その上に斜め切りにした長ネギを乗せて、炊き込みモードで炊きます。
3. 炊き上がったら、5cm幅に切ったニラを入れて全体を混ぜます。

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これが、めちゃくちゃおいしいのです!!!

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家族全員、大絶賛!!!

今、我が家ではこの鍋つゆを使った炊き込みご飯が、ヘビロテ!
忙しい時にも、この鍋つゆさえあれば、簡単にできるので、おすすめです。

「ラヴィット!」で放送!ドンキおすすめ「ミネストローネ鍋スープ」アレンジ

「ミネストローネ鍋スープ」を使った炊き込みご飯の材料ははこちら。

○ミネストローネ鍋スープ2分の1袋(炊飯器の2合の目盛りより少し少ない量)
○米2合(洗ってザルにあけておく)
○ベーコン4枚(1cm幅に切っておく)
○その他、玉ねぎ、にんじん、ピーマンなど冷蔵庫にある野菜をみじん切りにしたもの100gくらい。
○お好みで仕上げに粉チーズ適量

1. 炊飯器に洗った米を入れ、ミネストローネ鍋つゆの素を2合の少し少なめまで入れます。

というわけで、今日はテレビでご紹介した、ドンキのプライベートブランド「情熱価格」の鍋つゆの素とそのアレンジレシピをご紹介しました。

情熱価格の「鍋つゆの素」は、他に「ちゃんこ鍋つゆ」「寄せ鍋つゆ」があります。

こちらも、もちろん炊き込みごはんOKです。

つゆにしっかり味がついているので、後はお好みの具材を一緒に入れて炊き込むだけ!

忙しい時にぴったりの、簡単レシピなので、ぜひ作ってみてください。

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※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、一部店舗にて臨時休業や営業時間の変更等が予想されます。事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

※記載の情報や価格については執筆当時のものであり、変動する場合があります。また販売終了の可能性、及び在庫には限りがありますのでご了承ください。

この記事のライター