今年も新作は大人気です!
収納アイテムといえば山崎実業のタワーシリーズ、と言い切ってもいいほど大人気。2022年もたくさんの新作アイテムが発表されました。

そこで今回は、今年発売されたタワーシリーズのアイテムをたっぷりとご紹介します。来年こそおうちの中をスッキリとさせたい、と思っている方は、ぜひじっくり読んでみてくださいね。
浮かせて作る収納スペース
1.玄関にプラスアルファの収納を
新しい棚を作るとなるとハードルも上がりますが、このハンガーがあれば手軽に収納スペースを増やせます。

耐荷重は2つで1.5kg。シューズクローゼットの中に使うなら傘やほうきもスッキリと収納できちゃいます。
2.壁にペタッとついちゃう調味料ボトル
わざわざ収納用ラックを置いたり、引き出しの中に並べて収納したりと意外とスペースが必要な調味料ボトルの収納。

でもこの調味料ボトルはマグネットで壁にペタッとつきます。ボトルが浮くので、キッチンにこぼしてもサッと拭き取れてきれいをキープできますね。
3.デスクまわりの整理整頓に
ヘッドホンや使っていないバッグをそのまま机の上に置いてしまうと、狭くなり片付いていない印象に。

この3連フックは、デスク下に木ネジで取り付けます。耐荷重は2.5kgあるため、机下のデッドスペースがあっという間に収納エリアに早変わり!
4.ごちゃごちゃ配線をスマートに
デスク下やデスク周りでごちゃついている配線。このラックにまとめれば、掃除機もかけやすくケーブルにホコリが溜まる心配もなくなります。

収納部分の耐荷重はは2kgまでなので、タップ式延長コードを置いて整理もできますよ。トレイ部分の耐荷重は1kgあるため、スマホを置いて充電することも可能です。
「ちょい置き」が叶う収納アイテム
5.収納スペースが増やせるラック
コーヒーメーカーや電気ポットなど、必要だけど場所を取る家電。その下に置けるラックがあれば、収納スペースを増やすことができます。

耐荷重は5kgまで、ラック内にはバスケットを入れることもできます。マグカップならそのまま、ティーパックやコーヒーフィルターなどの細かいものはバスケットに入れて収納を。
6.ちょい掛けが便利なハンガー
マグネット式のこのハンガーは、玄関のドアなどピタッとくっついて、使わない時はパタッと畳めるコンパクト設計。

お出かけ後は、コートをこのハンガーにかければOK。一時置きスペースを簡単に作ることができます。
7.置き場所に困る「お風呂前収納」
お風呂に入る前にはずしたメガネや、メイクを落とした時に一緒にはずしたアクセサリーなど置き場所に困ったことはありませんか。

このフックはフィルムで貼り付けるため、マグネットがつかない場所でもOK。「ちょい置き」するのにぴったりなハンガーです。
8.スチームアイロンが使いやすくなる
一度使うとそのよさを実感するスチームアイロン。このハンガーがあると、スチームアイロンがもっと使いやすくなりますよ。

耐荷重は5kgなので、明日着るコーデをかけておくという使い方もできます。先端はシリコンになっているので、ズレたり傷もつきにくいデザインです。
その悩み、これで解決!
9.高さが変えられるフライパン収納ラック
たくさんのメーカーからフライパンの収納ラックは発売されていますが、タワーシリーズは高さが変えられて鍋もフタもひとつにまとめられちゃいます!

高さは3段階から選べるので、下段に置く鍋の高さにあわせればOK。さらにフタやフライパンも7つの仕切りパーツがあるため、サイズによって調整可能です。
10.家事がグッとラクになるゴミ袋ホルダー
ゴミ袋がゴミ箱からはずれていて、汚れてしまっていたという経験はありませんか?意外とゴミ箱の中の掃除も大変ですよね。

タワーシリーズのゴミ袋ホルダーはとってもシンプルなデザイン。ニオイも軽減してくれるフラップ蓋を取ったら、サイドにゴミ袋をスライドするだけで簡単にゴミがまとめられます。
11.おしゃれな丸いまな板もOK
まな板は雑菌の温床、と言われていますが、その保存の仕方も大切なポイント。このまな板スタンドなら丸いまな板も浮かせて収納ができます。

一緒に四角いまな板も立てられるため、これひとつで肉用、魚用、野菜用と複数のまな板をまとめて収納できます。
12.室内干し用のコンパクトハンガー
使わない時はたためると言っても、大きな室内物干しはどうしても場所を取ってしまうもの。でもこちらは洗面扉やドア、 鴨居に取り付けておけばいつでもちょい干しができちゃいます。

一度取り付けたら片づける必要もないため、とにかくラク。耐荷重7.5kgというルールだけ注意して使用してください。
13.ありそうでなかった!プロジェクタースタンド
プロジェクターをお家に導入する方が増えてきています。このスタンドは伸縮自在なので、ちょうどいい位置にプロジェクターを置くことが可能に。

さらにプロジェクターから延びる配線はスタンドの中に隠せるため、スッキリ見えも確実です。
※価格は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。
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