03.20Fri/金

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次に[業スー]行ったら絶対買うやつ〜!バカ売れ伝説に「新作」登場!解凍時間で”味変”に注目して

こんにちは、くふうLive!ライターのきなこです。

業務スーパーの豆腐パック型に入った冷凍スイーツは、もはや業務スーパーの名物商品です。

これまでに販売しているのはリッチチーズケーキやティラミスムース、モンブランムースにリッチショコラなどと種類が豊富でご存じの方も多いかもしれません。

そんな人気の冷凍スイーツから新作「カラメルカスタード」が登場しました!
早速購入してきましたので実食レポしていきたいと思います。

※価格や取り扱いは店舗やエリアによって異なります。

業務スーパー カラメルカスタード 321円(税込)

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製造は業務スーパーの国内自社関連工場オースターフーズです。

カラメルのほろ苦い風味とバニラの豊かな香りが特徴のカラメルカスタードケーキです。
カスタードムースとカラメルシロップを染み込ませたスポンジケーキとの相性が抜群なのだとか。

気になるカロリー栄養成分表示

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ここでカロリーチェックもしておきましょう。

カラメルカスタードの100gあたりのカロリーは280kcalとなっています。

たんぱく質3.8g/脂質17.5g/炭水化物26.5g/食塩相当量0.2g(推定値)

カットするサイズにもよりますが、驚くほどのハイカロリーではなさそうです。

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次に平たいお豆腐型パックのフィルムをはがすと、カラメルシロップ色のスポンジが出てきました。

所どころ色が濃い部分があり、カラメルシロップがよく染み込んでいるのがわかりますね。

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これをお皿の上にひっくり返して、パックをパカッと外すと2層のケーキに大変身!

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ちなみに冷凍庫から出してすぐはパックから外れにくいので、底をお湯で数秒温めると簡単に外れますよ。

冷凍のままカットするのがおすすめ

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業務スーパーのカラメルカスタードは、凍ったままのほうがきれいにカットできる印象です。

あらかじめ凍ったままカットしておき、食べる分だけ解凍するのがおすすめ。
1つずつラップに包んで冷凍庫に戻しておけば、その都度食べたいときに食べられて便利です。

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ちなみに解凍時間の目安は、冷蔵庫なら約2時間、常温なら約1時間ほどとなっています。

7~8人分にもなるけれど…

冷凍スイーツ「カラメルカスタード」は、カットの仕方によっては7~8人分ほどにもなる量です。

このあたりはシェアする人数によって調整できるのが高ポイントですね。
ただ、個人的には3~4等分くらいが満足できるサイズ感かと思います。

業務スーパー カラメルカスタードの実食レポ

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どうしても待ちきれなかったので、先に室温で20分くらい置いたものを食べてみました(笑)

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すると表面は溶けて柔らかく、中はまだ冷たい状態でバニラアイスのような…プリンのような味でおいしい…!
夏場は解凍時間を短くして、ひんやりアイスのように食べてもいいかもしれません。

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次に2時間ほど冷蔵庫で解凍したもの食べると、カスタードムースはプルっとした食感がありつつクリーミーでまったりした口当たり。

カラメルが強いからかほろ苦さのあるキャラメルプリンにも似た味わいで、こちらも普通においしいです。

ちなみに、一緒に食べた大学生の息子は「ひと口目はほろ苦いキャラメルみたいだけど、甘くておいしい…」といって大きいサイズでパクパク食べていました。

解凍時間によって食感が変わるのもよいところですが、個人的には室温20~30分置いたくらいで食べるのが一番好みでした。

ぜひお好みの解凍時間で試してみてくださいね。

業務スーパーの新作冷凍スイーツ カラメルカスタードを食べてみて!

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業務スーパーのカラメルカスタードはカラメルのほろ苦さは若干あるものの、甘さのあるプリンのようで、特にプリン好きなかたやお子さんにも好まれそうです。

解凍時間によって食感や感じかたが変わりますので、ご家族やお仲間と食べ比べてみてもたのしいかもしれません。

気になったかたは、ぜひ業務スーパーでさがしてみてくださいね。

この記事のライター