新商品続々!タワーシリーズやっぱりいい♡
家の中の収納、といえば真っ先に思い浮かぶのが山崎実業のタワーシリーズ。たくさんの商品が販売されていますが、実は続々と新商品の発表が続いているんです!

そこで今回は、新しい商品の中から気になるものを集めてみました。ぜひゆっくり読んで、お気に入りのアイテムを見つけてくださいね。
キッチンまわりの新商品
1.手が汚れないスクレーパー
フライパンにこびりついたソースを取りたい時は、スクレーパーが一番。この商品は持ち手がついたデザインなので、手を汚さず使えます。

シリコン製で角がカーブを描いているため、いろいろな形にフィットして食器やキッチン台を傷つけません。

さらにマグネットタイプのため、壁面収納もOK。もちろんホール部分を引っかけることもできるので収納もラクラクです。
2.スペースの有効活用に
電気ケトルやコーヒーメーカーなど必要な家電は出しっぱなしが基本。でもこの家電下ラックがあれば、スペースをもっと有効に活用できますよ。

耐荷重は約5kgあるので、ちょっとした家電を置くには十分。幅も約22cmとまさに「ちょうどいい」サイズになっています。

さらに引き出しを開けると仕切りもついています!出しっぱなしになりがちなマグカップやコーヒーグッズなど、整理整頓も叶う万能な設計です。
3.ペタッとつくまな板
スチール壁面にぺたっとマグネットでくっつくタイプのまな板です。食洗機対応で、スクエアと丸形の二種類のデザインが販売されています。

秘密は高さ2cmのまな板の脚部分。高さがあることで、まな板で切った食材をスライドすれば簡単にお皿に移せます。

また脚部分に手を入れれば、まな板もサッと持ち上げやすい!脚部分にはクッションがついていて、横滑りもしにくくなっています。
4.コンロ横の整理に
オイルや塩コショウは、コンロ横に置いておくのが一番使いやすい。それならこのラックを使ってきれいに整理整頓しておきましょう。

上下二段のみですが取り外しできるフックがついているので、キッチンツールをちょこっとかけておくのも便利です。

一番の魅力は下段部分。床から約10cmの高さがあり、サッと手を入れて拭けるためラック下のお掃除がかなりラクですよ。
5.シンク下をスッキリと
シンクの下が開き戸のタイプだと、重い琺瑯鍋や卓上ガスコンロなどの大きいアイテムを収納している方も多いと思います。

収納ラックがプラスチックだと軽いものしか置けませんが、このラックはスチール製の棚板を使用しているため耐荷重は約10kgまでOK。

もちろんキッチンだけではなく洗面台の下の収納ラックにもなるため、おうちの中のいろいろな場所で使えます。
リビング・玄関のスッキリ見えに
6.まさにこれが欲しかった!
どんどん増えていくスマホやタブレットなどのデバイス。充電の線やコードがグチャっと床に置かれていると、掃除機もかけにくい…。

この充電ステーションは、充電したまま収納できるデザイン。ボックスの中に配線を収納してフタをすれば、フタ部分にデバイスを並べられます。

さらにボックスの後ろや横にコード用の穴が開いています。子どものデバイス管理にも一役買ってくれそうですね。
7.ランドセルの定位置に
春から小学校、幼稚園など新生活を迎えるなら、ぜひこのランドセルスタンドを使ってみませんか。

使う子どもの身長によって、10cmごとに4段階の高さが調節が可能です。もちろんランドセルだけではなく、夏休みに持ち帰る絵の具セットや水筒をかけることもできます。

さらに推しポイントは、ランドセルをかけたまま開け閉めできて、中のモノが取り出せるところ。子どもファーストなデザインになっています。
8.衣類クリーナーの収納に
消臭効果のあるスプレーや毛玉取りに衣類用ブラシなど、クローゼットに置いておきたいけど場所がないなら吊り下げて収納しておきましょう。

洋服と同じように吊り下げておけば、動線も短くすぐに取り出せます。さらにこのボックスは2個まで連結できて、たっぷり収納可能です。

ホルダー内には仕切り板もついていて、中でブラシがパタッと倒れることはありません。ハンガータイプのサシェも引っかけられます。
9.マグネットでくっつくホルダー
おうちに帰ってきて手袋を取ったら、どこに置いていますか?意外と置き場所に困る手袋は、玄関扉にぺたっとくっついたホルダーに置くのがベストです。

下にはフックもついているため、家の鍵や犬のお散歩バッグをかけておくことができます。

もちろん夏は、アームカバーや帽子掛けとしても大活躍◎。日傘をかけておけば、玄関でお出かけの支度が完了できますね。
※価格は記事作成時のものです。
※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がLOCARIに還元されることがあります。








