「Torriden(トリデン)」の新たなブランドアンバサダーとしてKing & Princeの髙橋海人さんが就任。髙橋さんの美容ルーティンや新CMが初公開されました!
King & Princeの髙橋海人さんがブランドアンバサダーに就任!
LOCARI編集部が発表会に潜入してきました♡

「Torriden(トリデン)」の新たなブランドアンバサダーとして就任することになったKing & Princeの髙橋海人さん。3月13日に開催された「新CM&ブランドアンバサダー発表会」にLOCARI編集部が潜入してきました!
ーー初のスキンケアブランドのアンバサダーに就任された感想を教えてください。

自分がスキンケアのアンバサダーになれるとは思わなかったです。自分が愛用していたブランドのアンバサダーになれるというのは、自分から出る言葉も表現も嘘なく愛情いっぱいで臨めるので、すごく有難い巡り合わせと思います。
新CM初公開!髙橋海人さんが魅せる“潤いダイブ”
「僕も今、初めて見ました!すごい!」
この発表会では、髙橋海人さんが出演する「トリデン ダイブイン セラム」新CMが初公開されました!「この瞬間、虜になる。」「すっとなじんで、みずみずしい。この感じ。」髙橋さんの透明感あふれるナレーションと、瑞々しい肌の映像が印象的な仕上がりとなっています。CMを初めて見た髙橋さんも「僕も今、初めて見ました!すごい!」「エネルギーが伝わってくるCMですね!」と興奮気味にコメント。
ーー撮影を終えての感想をお聞かせください。
「ワンちゃんになった感覚でした(笑)」
普段から今回の衣装のような綺麗な服を着ることもなくて、すごく爽やかな印象のCMでした。現場の皆さんの空気が明るく優しくて、(自分が)ワンちゃんになった感覚でした。みんなが「笑って!笑って!」みたいな(笑)。現場の空気感に甘えながら、伸び伸びと楽しく撮影に挑めたなと思います。
ーー撮影の中で「浮遊感・みずみずしさ」を表現するのに吊られるシーンがありましたがやってみていかがでしたか?
難しかったですね。商品のこだわりやみずみずしさが綺麗に映るように、僕も丁寧に撮影に臨みました。結構ダンスとかをやっているので自信はありました。
ーー今回のCMのテーマの「肌に、うるおい、DIVE する。」ですが髙橋さんがこの春に DIVE したいことはなんですか?
「僕は海が大好きなんです。ダイビングやサーフィンをすることも多いので、どうしても日焼けは避けられません。でも、日焼けした後は、しっかりケアをすることを意識しています。日焼けを防ぐというよりも、太陽と友達のように付き合いながら、スキンケアをちゃんとするのが大事だと思っています。」
ーー最後に、新CMをご覧になる皆様へメッセージをお願いします。

「これからもトリデンの魅力をたくさん発信していきます!」と力強く宣言。「トリデンは、僕にとって友達のような存在であり、生活の最強のパートナーです!」と語り、新CMの決め台詞「虜になれ、水の力!」を生披露しました。
新CMはどんな内容?
今回の新CMは、髙橋海人さんがトリデンのスキンケアアイテムに魅了される様子を描いたストーリー。透明感あふれる映像美と、髙橋さんの爽やかな表情が印象的な仕上がりとなっています。「CMでは、肌に触れた瞬間に“虜”になるイメージを表現しました。実際に使ってみても、すごく軽いつけ心地で気持ちいいです!」と語る髙橋さん。会場のスクリーンに映し出されたCM映像を観た瞬間、会場からは感嘆の声が上がりました。
髙橋海人さんメイキングエピソード
「横に廉がいたらな~」永瀬廉さんへの想い
スタジオ入りの際は少し緊張しているように見えた髙橋さんでしたが、カメラの前に立つと笑顔で楽しそうに撮影に挑んでいました。
商品を塗布しながら微笑むカットでは、「むず~!」と苦戦する様子も見受けられましたが、成功した際にはスタッフ陣から「おお!めっちゃいい!」と拍手が起きる場面も。髙橋さん自身も「これが成功の感覚ってやつか~」と嬉しそうでした。難しそうな宙吊りのカットでは、スタジオ中が心配するなか「楽しい!」と難なくこなす姿が印象的でした。
ナレーション収録時には、イントネーションを独特な手振りで覚える髙橋さんに男性スタッフ陣も思わず「可愛い」と声がもれていました。
また撮影中、スタッフから「笑って!笑って!」と言われると、すかさずスマイルを見せる髙橋さんでしたが、カットがかかると、「横に廉が居たら(もっと笑えるのに)な~」とつぶやく場面も。相方である永瀬廉さんとの仲の良さを感じられる瞬間でした。
トリデンってどんなブランド?

トリデンは、美容液や化粧水、クリーム、マスクなどスキンケア商品を中心に展開している韓国の化粧品ブランドとして2015年12月に誕生。「YOUR SKIN IS OUR PLANET」をコンセプトとし、肌にも環境にも優しいスキンケアブランドとして外箱はFSC®認証紙を使用し、容器もリサイクル可能なデザインに変更するなどSDGsの取り組みを進めています。
トリデンのおすすめ商品をご紹介

トリデンを代表するアイテム「ダイブイン セラム」は韓国No.1ビューティープラットフォーム「ファヘ」にてセラム部門3年連続1位を達成。2021年3月には日本初上陸を果たし、2024年は日本国内のみで30以上のベストコスメを受賞。日本でも人気を得ています。全国のコンビニエンスストア、ドラッグストア、バラエティーショップをはじめとし、Qoo10、楽天市場、Amazonなどでも販売しています。
※店舗によりお取扱いのない場合があります。
トリデン不動のスターアイテム「ダイブイン セラム」

導入美容液としても使える「ダイブイン セラム」は、肌にうるおいを与えるヒアルロン酸を贅沢に配合。特有のべたつきが少なく、さらっとしたテクスチャーながらもしっかりと保湿。肌になじみやすく、乾燥を防ぎながらしっとりとした仕上がりを叶えます。スキンケアの最初に取り入れることで、次に使うアイテムの浸透をサポートし、みずみずしくなめらかな肌へ導きます。軽やかなつけ心地と高い保湿力を両立した1本で、肌にたっぷりのうるおいをチャージする商品です。
1枚で潤いチャージが叶う「ダイブイン マスクパック」

大人気のトリデン「ダイブイン セラム」の魅力をそのまま閉じ込めた、しっとり高保湿密着パック「ダイブイン マスクパック」が登場!パック1枚でたっぷりのうるおいをチャージし、肌をしっとりと整えながらもべたつきにくい仕上がりに。特別なケアをしたい日にぴったりのフェイスマスクです。肌に優しく密着し、美容成分をしっかり届ける処方で、乾燥が気になる日やスペシャルケアにおすすめです。
LOCARI編集部の取材レポ
細かすぎるけどお伝えしたいポイントをまとめました♡

髙橋海人さんへのリスペクトも込めて、LOCARI編集部一同は髙橋さんのメンバーカラーのひまわりイエローを身につけて参戦!この記事に込めた裏側レポもお送りします。
【LOCARI編集部メモ①】今回の髙橋海人さんの”撮影写真”を選んだ理由
髙橋海人さんの魅力を最大限に引き出すには、彼の自然体で優しい笑顔が欠かせませんでした。見た瞬間に心が温かくなるような、彼ならではの柔らかい表情を選んでいます。
【LOCARI編集部メモ②】細かすぎる、現場の“髙橋海人さん”レポ
・緊張しながらも「嬉しい」と話すのが印象的でした。
・「アンバサダー感お願いします!」の撮影陣の声に、「アンバサダー感ってなんだろ…?」と迷う姿も、丁寧でステキでした。
【ミニコラム】なぜ、ここまで髙橋海人さんは私たちを魅了するのか?
~髙橋海人さんの魅力を勉強しました~
King & Princeの髙橋海人さんと永瀬廉さんの俳優としての活躍は、「だが、情熱はある」や「東京タワー」などの作品を通して存じ上げておりました。けれど、演じていない“素”の2人の魅力をもっと深く知りたいと思い、この取材の前に勉強させていただきました。2人体制となったKing & Princeの想いや背景を知ると、その関係性の尊さ、強い絆に胸がいっぱいになり、電車の中で涙が溢れそうになりました。まだまだ拙い知識ではありますが、髙橋海人さんの魅力について、語らせてください。
King & Princeの看板を守り続けるという覚悟
2人で新しい楽曲を発表していく一方で、これまでの6人、5人体制でリリースした 「King & Prince」の楽曲を一生歌い続ける という覚悟。その楽曲には2人の想いはもちろん、ファンそれぞれの思い出が詰まっています。慣れ親しんだ曲のパート割りやダンスのフォーメーションが変わってもファンの方々を不安にさせない、「今の2人で何を見せられるか?」を模索し続ける姿勢が印象的です。
「俺がやりたい、廉がやりたいじゃなくて、キンプリの性格としてキンプリというものがあって、キンプリが今みんなに何を見せたらいいのか?っていうのをすごい考えて選びましたね」自分たちのやりたいことよりも、まずファンが 「King & Prince」に何を求めるのか を常に最優先に考えている――その言葉が、彼らの覚悟を物語っています。
2人体制での初ライブでは、髙橋さん自らがジュニア時代、平野紫耀さんと3人で活動していた時のオリジナル曲 「愛は味方さ」 をセットリストに選曲。5人時代にも一度も披露されなかった楽曲を、今このタイミングで届ける。それは、 過去の想い出を「触れてはいけないもの」ではなく、「ずっと大事にしたいもの」として大切にする という強い意志の表れ。直接的な言葉にはしなくても、長年支えてきたファンならきっと受け取ってくれる――そんな 深い愛情を持つ人なのだと、胸が熱くなりました。
憑依するまで努力し続けるプロ意識
「だが、情熱はある」での オードリー若林さん役 は、まさに“憑依”そのもの。声、話し方、背格好、仕草――どれを取っても圧巻の再現度。私はリトルトゥースでもあるので、楽しみながらも期待しすぎずに見ていたのですが、回を重ねるごとに驚きと感動が増していきました。「髙橋海人くんってこんなに演技が上手かったのか」と思ったのですが、それは 彼の努力の賜物だったんです。
漫才のセリフを覚えるのに必死で、「終わらないと思った」と語るほどのハードな稽古。さらに、リアルなオードリーを追求するために、戸塚純貴さん(春日さん役)と 夜中にバイクで公園へ向かい、漫才の練習をしていた というエピソードも。防音設備の整ったスタジオを借りるのではなく、 「オードリーらしさ」を再現するために、わざわざ公園というリアルな場所を選ぶ 。その姿勢に、本気で役と向き合う覚悟とプロ意識を感じました。
まるで結婚した夫婦のように一生寄り添うことを決めた2人
2人組のユニットというのは、ある意味「夫婦のように一生寄り添っていく」関係なのかもしれません。髙橋さんと永瀬さんは、相性は良いけれど、性格は正反対。髪をくしゃくしゃにかきあげながら演出プランを考える髙橋さんと、セットした髪を乱さずにマイペースを貫く永瀬さん 。ライブのアンコールで涙をぐしゃぐしゃに流す髙橋さんと、それを笑顔で抱きしめる永瀬さん。
そんな冷静でペースを乱さない永瀬さんだけれど、 実は彼の方が愛が強いという関係性が、この2人の面白いところ。King & Princeの2人が見せる愛おしい姿をライブでも、音楽番組でも、バラエティーでも、ずっと目に焼き付けていたい。「一生はないかもしれないけど、それでも“一生2人でいてほしい”と願わずにはいられない」そんな尊い存在です。
髙橋海人さんのこれから
2人体制となり、変化し続けるKing & Prince。その中で、髙橋海人さんは 「King & Prince」という名前を背負いながら、新たな挑戦を続ける覚悟を見せています。その姿勢は、まさに トリデンのブランドコンセプトと重なるもの 。トリデンは “肌に優しく、心地よく” をテーマに、スキンケアを通じて新たな可能性を広げるブランド。髙橋さん自身も、 ファンに寄り添いながら、常に進化し続ける存在です。そんな彼がブランドアンバサダーを務めるトリデンの魅力を、ぜひ体感してみてください。