旅の楽しみといえば、移動中に楽しむお弁当。列車のなかで食べるお弁当は、いつもより何倍もおいしく感じますよね。今回は東京駅の数あるお弁当の中から、一般投票で選ばれた上位10品をランキング形式でご紹介します。旅のお供探しの参考にしてくださいね♪
お弁当選びも旅の醍醐味♪

旅に出るのは、いつでもワクワクするもの。これからはじまる旅に思いを巡らせながら、列車の中で食べるお弁当は、いつもの何倍もおいしく感じますよね。
【10位】築地 竹若「塩にぎり」

1個/1,350円(税込)
ずらりと並んだ美しいネタは「タイ」「ヒラメ」「カンパチ」「えんがわ」「ほたて」などのこだわりの9品。奥にある厨房で握られているので、ネタは新鮮そのものです!
【9位】伊達の牛たん本舗「厚切り芯たん弁当」

1個/2,000円(税込)
牛たんのなかでも、最もやわらかい「芯たん」の部分を厚切りにした「厚切り芯たん弁当」。蓋を開けると登場する、その名に恥じない極厚のたんは圧巻です!
【8位】笹八「柿の葉すし」

1個/1,000円(税込)
本格的な柿の葉寿司が食べたいなら「笹八」へ。「タイ」「サケ」「サバ」が入った8個入りのセットは、いろいろなネタが味わえると人気です。
【7位】豆狸「グランスタ限定6種 いなり詰め合わせ」

1個/862円(税込)
いなり専門店「豆狸(まめだ)」で選ぶなら、数量限定の「6種いなり詰め合わせ」がおすすめ。グランスタだけで味わえる「穴子いなり」をはじめ、定番の「豆狸いなり」や「わさびいなり」など、豆狸のすべてが詰まったお弁当です。
【6位】築地寿司清「特握り」

1個/2,000円(税込)
「マグロ」をはじめ「うに・いくら軍艦」、さらには「カニ」まで入ってた豪華な「特握り」。開けた途端歓声があがるほどの豪華さは、もはやお弁当の域を超えています!
【5位】RF1・いとはん「牛肉グリル&すきやき重」

1個/1,680円(税込)
5位には「いとはん」の「牛肉グリル&すきやき重」がランクイン。「グリル」と「すきやき」のどちらかを選べない方に贈る、両方が一度に味わえる贅沢なお弁当です。
【4位】仙臺たんや 利久「極弁当」

1個/2,268円(税込)
連日行列ができる人気店「仙臺たんや 利久」からは、お店イチ押しの「極(きわみ)弁当」がランクイン。分厚い牛たんが贅沢に6枚入ったこちらのお弁当は、冷めてもやわらかい肉質が特徴です。
【3位】つきぢ松露「松露サンド」

1個/648円(税込)
3位に登場したのが「つきぢ松露」の「松露サンド」。昨今ブームを巻き起こしている、卵焼きサンドですが、こちらの卵焼きもまた絶品なんです。
【2位】マンゴツリーキッチンガパオ「鶏のガパオ弁当」

1個/800円(税込)
寿司や牛たんがランクインするなか、アジア料理で唯一ランクインしたのが「鶏のガパオ弁当」。ピリ辛の鶏肉と絶妙な半熟加減の目玉焼きに、こだわりのジャスミンライスをしっかり混ぜれば、お店の味が電車のなかで楽しめます。
【1位】とんかつまい泉「ひれカツと玉子のポケットサンド」

1個/486円(税込)
堂々の1位に輝いたのが、とんかつまい泉の「ひれカツと玉子のポケットサンド」です!東京駅の名所「銀の鈴」の焼き印が押されたこちらは、東京駅グランスタ店の限定販売。
旅のお供はどのお弁当?

いかがでしたか?見ているだけでおなかが空いてくるような、素敵なお弁当ばかりでしたね。