03.22Sun/日

LOCARI(ロカリ)

きちんと感がマストな日に♪決まりすぎない大人の「きれいめコーデ」特集

お仕事の日や子供の行事など、きちんと感がマストな日に着るきれいめなコーディネート。

でも、きれいめなコーディネートは、きちんと見せたいあまりに、かっちり決まりすぎて、なんだかおしゃれに見えないということも多いですよね。

そこで今回は、程よく抜け感もあるから決まりすぎない、おしゃれなきれいめコーデをまとめてご紹介します。ぜひチェックしてみてください。

パンツスタイル

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カジュアルなイメージがあるボーダートップスですが、マルチボーダーならきれいめに着こなすことができるんです。

パンツのグレンチェック柄にもきちんと感があるので、カジュアルさを感じさせませんね。

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秋のきれいめコーデにはトレンチコートが欠かせません。

落ち着いたカラー使いで物足りなさを感じるなら、首元にスカーフを巻いて華やかさとこなれ感をプラスしてみて。

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ハイウエストパンツなら、ワイドなシルエットでもきれいめな印象です。

着心地は楽チンなのに、カジュアルにならずにきれいめに着こなせるのがうれしいですね。

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暗めのカラーが多くなる秋に、あえてカラーアイテムを使うのもおすすめです。

秋のカラーアイテムはスモーキーな色味のものが多いので、きれいめコーデにも使えますよ。

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胸元のリボンもアクセントになったカラーブラウスは、一枚で存在感たっぷりなコーディネートを作ってくれるので、合わせるパンツや小物はシンプルなものでOK。

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[kobelettuce] [ワイド/テーパード]2typeカットジョーゼットパンツ

ジャケットなどの羽織物は、袖を通さず肩からさらっとかけた着こなしがおすすめです。

きちんと感のあるコーディネートにも抜け感が出るので、こなれた印象に仕上がりますよ。

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とろみ素材でゆるっとしたシルエットなら、テーラードジャケットとパンツのセットアップも、かっちりしすぎません。

パンツもワイドなシルエットで抜け感があるのがいいですね。

スカートスタイル

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花柄ブラウスとスカートを合わせた大人フェミニンなコーディネートは、きちんと感がありながらも、女性らしいかわいらしさを演出して仕事後に予定がある日にもピッタリです。

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黒のジャケットで引き締まった印象に仕上げたコーディネートですが、ボトムスがスカートなので、女性らしいやわらかさもしっかりとアピールすることができていますね。

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レディライクな花柄スカートと、スパイシーなレザージャケットを合わせて甘辛ミックスに。

花柄スカートを使うことで、レザージャケットも決まりすぎない着こなしが叶います。

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ワントーンでまとめたコーディネートはぼんやりして見えてしまいがちですが、首元にスカーフを巻いて華やかさを加えることで、ぼんやり感を解消することができていますね。

ワンピーススタイル

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[URBAN RESEARCH DOORS] Vネックウエストマークワンピース

ダークなカラーのワンピースは、一枚で着るだけだと物足りなさを感じますよね。

そんな時は、小物でさし色やさし柄を投入するのがおすすめです。

ハードなイメージのレオパード柄も、足元にさりげなくならきれいめなコーディネートに取り入れてもOKです。

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[URBAN RESEARCH DOORS] ヨーロピアンジオメトリックガウンワンピース

ハイネックトップスをインナーに使うことで、ワンピースコーデに上品さが加わります。

きちんと感のあるワンピースに、より大人っぽさが出るので、おすすめですよ。

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[natural couture] 前後2WAY太ベルトワンピース

総レースワンピースはガーリーなイメージがありますが、黒ならシックな雰囲気で上品さを演出してくれます。

お呼ばれのシーンにも使えるアイテムです。

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[natural couture] プチハイギャザーロングワンピース

小花柄ワンピースは、クラシカルな雰囲気が秋にピッタリなアイテムです。

一枚着るだけで、華やかさも季節感もばっちりなおしゃれコーデが完成しますよ。

決まりすぎないきれいめコーデを

いかがでしたか?お好みのコーディネートはあったでしょうか?

きれいめに見せたいあまりカチッとしすぎるとおしゃれに見えないので、程よく抜け感もある決まりすぎないきれいめコーデを目指したいですね。

この記事のライター