冬服の買い足し♡これで大丈夫
おしゃれ達人の愛用アイテムをチェック!
本格的な寒さがやってきましたね。冬服はひと通り揃えたものの、まだ買い足したいと思うことがあるかもしれません。そんな時、パッと思いつきの購入は要注意!1着でも無駄な買い物はしたくないですよね。
今回はオシャレ達人の愛用アイテムをメインに取り上げ、失敗の少ないショッピングをご提案!気になる服があったら、ワードローブに早速プラスしましょう。
『GU』編
①ボアライトウェイトコート
コートは数枚持っておくと、コーデに合わせてベストなものが選べます。GUの「ボアライトウェイトコート」は、きちんと通勤スタイルからカジュアルなデニムスタイルまで、合わせるテイストを問わない優秀さ。
中に厚手のタートルなどを着るのに丁度いいゆとりがあって、買ってよかった!と口コミも高い商品。高見えするパイピングや袖がリブになっているなど、デザインも工夫がたっぷりです。防寒も可愛さもGOOD。
②ウィンドプルーフボアコーチジャケット
こちらの「ウィンドプルーフボアコーチジャケット」は、GUメンズのアウター。ビッグシルエットが今っぽいゆるさをつくってくれるので、いつものコーデに羽織るだけでオシャレになれます。
デニム×ニットの王道スタイルに羽織ったり、スカートやきれいめパンツに合わせても決まります。女性が着ると、大きさが目立って逆に華奢見えして見せる効果も。
『無印良品』編
①首のチクチクをおさえた洗えるワイドリブ編みタートルネック
無印良品のニットやTシャツは、シンプルで着回しやすく愛用する女性が多いアイテムです。こちらのリブ編みタートルは、首元がチクチクしない工夫がしてあるので、敏感肌も安心。
シックな印象の黒やニュアンスのあるオートミールが人気のカラーです。着た時のシルエットもきれいで、何にでもマッチする万能服として持っていたい1着。身頃はウールなので暖かく、すっきり着られます。
②ヤク混ウールクルーネックカーディガン
こちらの「ヤク混ウールクルーネックカーディガン」は、寒さ対策をしたい日にもってこいの素材をつかっています。7割のウールに、厳しい寒さの中で育ったヤクの毛が3割と、保温性ばつぐん。

なめらかで肌当たりが良い着心地なのに、自宅で手洗いできるお手軽さが買いですよ。セーターがアンサンブル可能で、婦人用はもちろん紳士用の「ヤク混ウールタートルネックセーター」を選ぶオシャレさんもいます。
『ユニクロ』編
①ハイウエストワイドパンツ(新作)
ユニクロからは、注目の新作「ハイウエストワイドパンツ」がヒットの予感大!すでにお気に入りパンツとして名前を上げている女性が増えています。冬の着こなしを明るく見せるオフホワイト・ピンクが人気。
ワイドストレート&センタープリーツで、大人の脚長パンツにふさわしいデザインです。ストレッチがきいていて体型をすっきり見せてくれる、この冬愛用したい本命ボトムス。ニット合わせでシックにまとまります。
②ニットフリースハイネックチュニック
実は軽いフリースなのに、ニット見えしてお得感のある「ニットフリースハイネックチュニック」が重宝です。ボリューミーなハイネックは、トレンド感もあってGOOD。
生地は程よく厚手でしっかりしているので、1枚で着ても映えるデザイン。洗濯機がつかえて速乾性に優れているトップスは、1着あるとデイリーウェアとして活躍します。
『fifth』編
①フェイクムートンライダースジャケット
内側がモコモコの肌触りで、あったか可愛いムートンライダースが売れています。
スカートで甘辛コーデ、パンツでスタイリッシュ&モードにと、幅広い雰囲気を堪能できます。背中までムートン調になっているので、ショート丈でも十分あたたかく寒い日の主役にぴったり。
②ハイゲージ前後差タートルニット
通販で服を買うとき気になる着心地ですが、こちらのニットは高評価なので安心です。ジャケットの中に着こんでも着膨れしないハイゲージ仕様。
グレーがかった“くすみ色”で差がつくブルーなど、色味もキレイでデニムに合わせるだけでオシャレ度UP。ちょうどいい厚みで万能に着倒せるニットを手に入れませんか?
『ur's』編
①ミラノリブニットセットアップ
秋から引き続き人気の「ミラノリブニットセットアップ」は、何かと忙しくなる年末年始にイチオシ。コーデ要らずな上に、小物や靴で仕上がりを変えられる万能服です。
お仕事にも着ていけるので、出番がますます多くなりそう。単品でも着回せる上品アイテムを探しているなら、こちらのセットアップが買いです。
②タートルネックニットワンピース
1枚できまるワンピースは何枚あっても嬉しいですよね。こちらの「タートルネックニットワンピース」は、SNSで愛用者が多い優秀服です。
スキニーなどのボトムとレイヤードしても、そのまま着ても丁度いいゆるシルエット。ライダースで辛口に、チェック柄の大判ストールを羽織ってソフトにと、コーデを考えるのも楽しくなります。
※価格は記事作成時のものです。









