03.19Thu/木

LOCARI(ロカリ)

[最高気温26度コーデ]夏を過ぎても暑い日に!秋におすすめのレディースコーデ30選

もう服装に迷わない! 初秋に多い、最高気温26度の日には何を着るべき? BAILA編集部がおすすめするコーデをポイントとともに一挙ご紹介!

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CONTENTS

【最高気温26度】の日にはどんな服装がおすすめ?

POINT 01 ベロアなど秋めく素材を積極的に取り入れて

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今季のトレンド、ベロア素材は秋気分アップにぴったり。表情豊かな素材感で、新しい季節のムードにアップデートを狙って。

POINT 02 長袖はシアー素材がちょうどいい時期

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アウターを着るほどじゃないけどこれまでとは差をつけたトレンド感のある着こなしがしたいなら、シアーな長袖トップスが最適解。重たすぎず軽すぎずの素材感が心地いいはず。

POINT 03 夜遅くなるなら軽めの羽織りがあると安心

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日中だけの外出ならシャツ1枚で半袖でも大丈夫だけど、日が暮れると気温が下がる日も。帰りが夜遅くなる予定なら長袖の羽織りを一枚持って。

【最高気温26度】におすすめの服装

【気温26度コーデ】くすみブルーT×パンツ

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くすみブルーのTシャツにグレーのパンツ。シックなカラーリングも秋の装いにマッチ。着こなしを盛り上げるおおぶりのアクセサリーは、肩から視線をそらす役割も。

【気温26度コーデ】半袖ニット×スカート

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シンプルだからこそ際立つ、コンパクトで美しいシルエット。上下ブラックでまとめることで、半袖ハイネックのクラシカルなムードが加速する。

【気温26度コーデ】ゆるシャツ×白T×ワイドパンツ

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ヒップまで隠れるビッグシルエットのシャツはしなやかで落ち感のある微光沢素材。白Tに重ねることでドレッシーに転ばず、素敵先輩らしいリラックスした雰囲気に。白、黒、ベージュとコントラストがついたベーシックな配色が、さりげなくきちんと感をキープしてくれる。

【気温26度コーデ】スリットオールインワン

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装飾を省き、袖やパンツの立体的なシルエットで華やかに見せるハイセンスなオールインワン。直線的なフォルムの中からチラリとのぞく肩の肌見せが女性らしさを醸し出す。

【気温26度コーデ】ネイビーT×ワイドパンツ

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女っぽい余韻を残しつつ上半身をキュッとコンパクトに見せてくれるTシャツは、ベルトつきワイドパンツのよき相棒。ソール厚めのスニーカーで今の気分をさりげなく。

【気温26度コーデ】シアートップス×デニムスカート

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黒のタイトスカート気分ではけるブラックデニム。白糸のステッチがアクセントになり、黒が持つ重さを緩和してくれる。ストライプ見えするセンシュアルなシアーニットも、デニム合わせだから成立するほどよい女っぽさ。小物もモノトーンで統一させれば、モダンな大人の着こなしに。

【気温26度コーデ】レイヤードTシャツ×ブルーパンツ

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王道だけど特別感のある美しいグラデ配色。奇をてらわずおしゃれ、がいちばんおしゃれ。チラ見せした白Tや華奢なストラップサンダルでリズムをつけて。

【気温26度コーデ】赤みブラウンオールインワン

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ツヤのある赤みブラウンのセンシュアルな雰囲気と、オールインワンのこなれ感が絶妙。さらっとしたシルエットの上半身に、カーブを描くボトムラインの緩急のおかげで一枚で着映える。ポケットのファスナーに合わせてシルバーのアクセサリーで統一すると洗練された印象に。

【気温26度コーデ】プレーンTシャツ×太めパンツ

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¥しなやかにフィットするニュアンスピンクのTシャツがカーブパンツのメリハリアップに有効。甘さもほどよいさじ加減に。

【気温26度コーデ】袖コンブラウス×白パンツ

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デートや女子会がある日に最適な、黒のボリュームスリーブブラウス。袖のシャーリングやポコポコと凹凸感のあるジャカード素材がサマ見えして、即今っぽく。白のシンプルなセンタープレスパンツとパンプスで清潔感を加え、お仕事シーンでも知的に見える装いにアップデート。

【気温26度コーデ】半袖ニット×デニムコーデ

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ラルフ ローレンと言えばの代表的アイテムであるポロシャツを、ニットに替えて大人仕様に。デニムと合わせたカジュアルも、上質ニットならワンランク上の着こなしになる。あえてコンパクトなサイズ感を選ぶのも、今のムード。

【気温26度コーデ】ピンクシャツ×白Tシャツ×ベージュパンツコーデ

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体が泳ぐシルエットながら比翼仕立てですっきり見えるシャツと、落ち感がきれいなパンツ。力の抜けた雰囲気はありつつ、シルエットにはこだわっているから、ラフになりすぎずちゃんと大人のカジュアルに着地。仕上げに天然石やレザーのアクセを。

【気温26度コーデ】ボーダートップス×黒パンツ

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オーセンティックなボーダーに、黒のパンツ。“THE・ベーシック”なアイテム同士の掛け合わせなら、今っぽいシルエットがカギ。コンパクトなトップスに、ハイウエストのワイドパンツでコントラストをつけて。下半身に黒分量が多いから、小物はホワイトがメインのバッグ&シルバーのワンストラップサンダルで軽さを意識。

【気温26度コーデ】黒のビッグT×白スカート

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ともすればトゥーマッチな甘さに陥りがちな白のティアードスカートは、肩の力の抜けた黒のビッグTでカジュアルにイメチェンを。スポーティな白スニーカーで軽快に仕上げたら、かっちりしたスクエアバッグで大人らしさをキープ。

【気温26度コーデ】半袖ニット×ドット柄スカート

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ほんのりシアーな風合いとシャープなデコルテあきで、優等生にならないポロニット。涼しいまま秋ムードをとりいれOKのトレンドトップスは、ドットスカートとの組み合わせでレトロなムードに。

【気温26度コーデ】シアーシャツ×オールインワン

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エジプト産フィンクスコットンを使用。しなやかな肌触りと光沢感がこなれ感を後押しするシャツ。ノースリーブのオールインワンにさらっと羽織れば、リラクシーなオフスタイルに。ベージュの濃淡でメリハリをつけ、肩を落としたり袖をまくったりとラフに着崩すことで、洗練ムードがますます高まる。

【気温26度コーデ】半袖ニット×スカート

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フレンチスリーブのハイネックニットは、しなやかな薄手&ネックライン低めなので、残暑の時期から取り入れられて、ジャケットやカーディガンのインナーとしてもシーズンレスに活躍。首から縦ラインを印象づけるデザインは、上半身をすっきり見せ、ボリュームスカートとも好相性。

【気温26度コーデ】ブルーシャツ×ブルースカート

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この季節にちょうどいいシャツはいかに“決めている感”を出さずに着こなすかがこなれ見えのコツ。裾アウトでウエストにポイントを置かず袖もまくらず、サラッとストンと引き算で。

【気温26度コーデ】ボリュームブラウス×タイトスカート

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オフショル部分にリボンをあしらった甘党ブラウスは大人が着やすいくすみ色をチョイス。合わせのアイテムはオール黒で糖度を調節して。

【気温26度コーデ】白ゆるシャツ×ハーフパンツ

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カジュアルになりがちなショートパンツこそ、さらりとシャツを合わせたモノトーン配色で大人マニッシュな雰囲気に。サイドバックルやタック、センタープレスなど、きれいめ仕様なのも着やすいポイント。

【気温26度コーデ】グレーT×パラシュートパンツ

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トレンド筆頭のパラシュートパンツを軸にしたアースカラーコーデをドレスアップする感覚でベロアTをプラス。黒より優しいグレーのムードあるつやめきで、シックに女性らしくシフトして。カーデのたすきがけで重心を上げれば、スタイルアップもかなう。

【気温26度コーデ】ゆるシャツ×オールインワン

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黒の縦ラインと端正な白シャツの間からのぞく肌が洒落感たっぷり。肌面積は少なくても、印象的な見せ方ならコーデを新鮮に見せる効果は絶大。

【気温26度コーデ】シアーシャツ×ワイドパンツ

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肌まで含めたベージュトーンのグラデーションが着こなしに奥行きを。太めパンツからのぞくヌーディなヒールサンダルがほんのり女っぽい。

【気温26度コーデ】オールホワイト

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職人による丁寧な裁縫が特徴的な「ユニオン ランチ」のマキシフレアスカート。デニムならではのハリのある生地が、ロマンチックでサマになるフレアシルエットをキープ。オールホワイトで合わせても、デニムの軽やかさが全体を柔和にまとめてくれる。小物はコントラストのつく黒で、バランスをとって。

【気温26度コーデ】黒シャツ×白スカート

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ボリューム袖やドロスト仕様の裾など、ほんのり甘さが効いた黒ブラウスならホワイトデニムスカートとのワンツーコーデも鮮度抜群。スカートはフロントのスリットがアクセントになってモノトーンコーデも女らしい仕上がりに。

【気温26度コーデ】グレーT×ピンクパンツ

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ピンクを大人がセンスよく着るなら、どこかに“シャープさ”が必要。青みのある涼しげピンクのワイドパンツで甘さを抑えて。チャコールグレーのTシャツやサングラスで都会的に仕上げれば、今っぽい抜け感が手に入る。

【気温26度コーデ】カーディガン肩かけ×Tシャツ×パンツ

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ボクシーな白Tならベルトつきパンツとのシンプルな着こなしも、今っぽくて絵になるたたずまいに。カーディガンやスカーフで上半身に立体感を出して、ボリュームあるパンツとバランスをとって。

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