春のおでかけにぴったりな福岡旅へ
グルメも絶景も楽しめる福岡モデルコース

春のおでかけにもぴったりな福岡。
福岡空港は市内まで地下鉄で約5分とアクセスがよく、空港からホテルまでもタクシーで約10分ほど。思い立ったらサクッと旅に出られる、週末旅行にも人気の街です。
今回は、博多グルメを堪能しながら糸島・桜井二見ヶ浦まで足を伸ばす2泊3日の福岡旅。
もつ鍋やラーメンなど福岡名物を楽しみつつ、海が広がる糸島ではゆったりリフレッシュ。夜到着でもここまで楽しめるのも福岡の魅力。コンパクトな街だからこそ叶う、満足度の高い福岡旅をお届けします。
空港から約10分。夜から始まる福岡旅

東京から飛行機で約1時間半。福岡空港は国内線ターミナルから地下鉄で博多駅まで約5分と、市内へのアクセスがとてもスムーズです。
今回は夜に到着し、ホテルまでは電車+徒歩で移動。約20分ほどで到着し、移動のストレスなくチェックインできました。
仕事終わりの出発でも、博多の夜が楽しめるのが福岡の魅力です。
1泊目は「THE BASICS FUKUOKA」でホテルステイを満喫
スフィンクスをイメージした外観と圧巻のライブラリーロビー

博多駅から徒歩約10分の「THE BASICS FUKUOKA」。スフィンクスをイメージして建てられたという印象的な外観が特徴のホテルです。

ロビーに入ると、吹き抜け空間いっぱいに広がる大きな本棚が目に入ります。まるで美術館のような空間で、思わず写真を撮りたくなるスポット。本棚に並ぶ本は客室やラウンジでも読むことができ、滞在そのものを楽しめるのが魅力です。
博多駅から徒歩約10分で、福岡空港からも電車で約20分、タクシーなら約10分ほど。夜到着でも無理なくチェックインでき、旅のスタートにぴったりのホテルでした。
スイートルームでゆったり過ごす夜

今回宿泊したのはスイートルーム。広々としたソファスペースがあり、スーツケースの荷物を広げても余裕のあるつくりです。

寝室は、木の温もりを感じる落ち着いたデザイン。本に囲まれた空間が印象的で、ホテルでありながら自分の部屋のようにくつろげる雰囲気があります。朝になると窓からやわらかな日差しが差し込み、ゆったりとした気持ちで1日をスタート。旅の疲れもリセットできるような、心地よい空間でした。

洗面スペースは、ベージュ×ゴールドで統一された上品なデザイン。ダブルシンクでゆったり使えるのが嬉しいポイント。ゴールドの水栓やミラーの照明など細かなインテリアもおしゃれで、夜のスキンケアや朝の準備の時間まで気分が上がる空間でした。

バスルームの金具もゴールドで統一されていて、細かな部分までデザインの統一感があります。ベージュトーンの空間にゴールドが映えて、シンプルなのにどこか特別感のある雰囲気。洗練された素敵なバスルームで、思わず長風呂してしまうほどお気に入りでした♡

ドライヤーは、高級ドライヤーのレプロナイザーが用意されているのも嬉しいポイント。

アメニティは、1838年創業のNY最古の薬局ブランド「C.O.Bigelow」。ラベンダーペパーミントの爽やかな香りで、夜のリラックスタイムにぴったりです。さらに雪肌精のスキンケアセットもあり、女性には嬉しいラインナップでした。
ヒマラヤ岩塩のローズバスソルトも用意されていて、10種類の天然ミネラル成分配合。飛行機移動の疲れや、夜ラーメン後のむくみ対策にゆっくりお風呂に浸かれるのもありがたいポイントでした。

さらにエクスペディアのプラチナ会員特典で13時チェックアウトに。ヴーヴ・クリコのミニシャンパンのウェルカムサービスもあり、充実した時間がお部屋で過ごせました。
ラウンジでゆったり過ごすホテル時間
スイートルームに宿泊すると、お酒やお茶が楽しめるラウンジ利用が可能に

スイートルーム宿泊者は、軽食やドリンクなどが用意された特別なラウンジも利用可能になるのも嬉しい特典。15:00からはティータイム、18:00からはバータイムとなり、昼と夜で違った楽しみ方ができます。
ラウンジには本格的なコーヒーマシンがあり、淹れたてのコーヒーを自由に楽しめます。他にも海外の瓶ビールやジュース、紅茶の種類も豊富で、本を読みながらゆったり過ごす時間にもぴったり。

バーには、生ビールが2種類用意されているほか、ワインのラインナップも充実。軽く一杯飲みながら、旅の余韻を楽しめます。
昼はカフェのように、夜はバーのように。ホテルの中でゆったり過ごす時間も、このホテルの魅力のひとつです。
こんな人におすすめ

「THE BASICS FUKUOKA」は、デザイン性のあるホテルに泊まりたい人や、ホテル時間もゆったり楽しみたい人におすすめ。博多駅徒歩圏でアクセスもよく、夜到着の旅行でも安心して滞在できます。女子旅やカップル旅にもぴったりのホテルです。
深夜でも行列。人気ラーメン店「海鳴」
女性におすすめの魚介やジェノベーゼの豚骨ラーメン

ホテルに荷物を置いたあとは天神方面へ。屋台の雰囲気を楽しみながら歩きましたが、23時半頃にはフードオーダーが終了しているお店も多く、この日はラーメンへ。
訪れたのは中洲にある人気店「海鳴」。私が博多で一番リピートしているラーメン店です。屋台や飲み屋街の近くにあり、18時から翌朝6時まで営業しているので、深夜でも行列ができるほどの人気ぶり。それでも回転は比較的早く、夜の締めにも立ち寄りやすい一軒です。

看板メニューは、魚介豚骨ラーメン。7種の魚介を合わせたクリーミーなとんこつスープが特徴で、まろやかさの中にしっかり奥行きがあります。やさしい旨みが広がるスープで、夜に食べても重すぎず、身体にしみるおいしさです。
ジェノバラーメンも印象的な一杯。とんこつにジェノベーゼソースを合わせた個性的なラーメンで、最初のひと口はイタリアンのような香り。それでいて後味はしっかり豚骨で、不思議とクセになる味でした。博多に来たらぜひ食べてほしい一杯。
ちなみに「海鳴」は、福岡空港でも味わえます。旅の初日だけでなく、帰る前にもう一度食べたくなったときにも立ち寄れます。ラーメンのあとはホテルまで徒歩約25分。夜の博多の街を話しながら歩く時間も、旅の思い出になりました。
ホテル内の人気カフェ「THE LOCAL FUKUOKA」でモーニング
こだわりのハンドドリップコーヒーが名物

2日目の朝は、ホテル内にある「THE LOCAL FUKUOKA」へ。ハンドドリップコーヒーが人気のカフェで、海外の観光客はもちろん、地元の人も訪れる人気店です。

ホテルの中にあるので、朝の時間を有効的に使えるのも嬉しいポイント。私は、クロックムッシュとカフェラテを注文しました。軽めのモーニングとしてちょうどいいボリュームで、コーヒーの香りに包まれながらゆっくり朝の時間を過ごせました。ふわふわのパンにチーズが乗ったクロックムッシュが絶品!朝から海外みたいな雰囲気のオシャレな店内で、美味しいコーヒーと一緒に、野菜やフルーツ、ソーセージとバランス良く食べられます。
バスで約1時間。糸島・桜井二見ヶ浦に小旅行

糸島行きは、博多駅近くの博多バスターミナル3階32番乗り場から「ウエストコーストライナー」で糸島へ。予約不要でSuicaも利用できます。
車内にはWi-Fiがあり、最前列では充電も可能。約1時間10分で「月と太陽 糸島茶房」バス停で降ります。
糸島を代表する絶景スポット「桜井二見ヶ浦」へ
海に浮かぶ白い鳥居と夫婦岩、糸島を象徴する景色

桜井二見ヶ浦は、糸島を代表する絶景スポットのひとつ。三重県の伊勢二見浦が「朝日の二見浦」と呼ばれるのに対し、こちらは「夕日の二見ヶ浦」として知られています。古くから櫻井神社の社地として大切にされてきた神聖な場所で、海岸から約150メートル沖に浮かぶ夫婦岩と白い鳥居が、糸島らしい景色をつくっています。
実際に訪れると、海と空の広がりの中に立つ白い鳥居がとても印象的!透き通った海の色もきれいで、博多の街歩きとはまた違う、ゆったりした時間が流れていました。海外からの観光客も多く、私が行ったときは鳥居の前で写真を撮るために10分ほど並びましたが、それでも見たくなる景色。少し足を伸ばしてよかったと思えるスポットでした♡
糸島ランチは「糸島海鮮堂」で海鮮丼
海を眺めながら味わう、7種類の海鮮がのった海鮮丼

ランチは「糸島海鮮堂 二見ヶ浦本店」へ。行列ができるほどの人気店で、海を目の前に食事ができるカウンター席は特に人気。海外観光客にも好評で、私が訪れたときもカウンター待ちの列ができていました。
お店は、桜井二見ヶ浦の夫婦岩とバス停のちょうど間あたりにあり、どちらからも徒歩約2分ほど。観光の流れで立ち寄りやすく、景色を楽しんだあとにそのままランチへ向かえるのも便利です。
店内は海を感じられる開放的な雰囲気で、糸島らしい景色と一緒に海鮮を楽しめるのが魅力。丼には新鮮な海鮮がたっぷりのっていて、見た目の華やかさも印象的です。九州産の醤油は、とろとろとさらさらの2種類から選べ、自家製ごまだれも用意されているので、好みに合わせて味の変化を楽しめます。

私がいただいた「糸島海鮮丼(並)」は2800円。7種類の海鮮が贅沢に詰められた、満足感たっぷりの一杯です。個人的には、甘みがあって脂ののったサーモンと、プリッとした食感のエビが特においしかったです。
メニューの中で気になったのが、博多らしい「らん卵らん」。ご飯が見えないほどいくらが敷き詰められ、その上に卵焼きと、やまやの明太子が重ねられた贅沢な丼です。海鮮だけでなく、福岡らしさを感じる丼が揃っているのも、このお店ならではの魅力でした。
15時を過ぎると列はかなり落ち着き、テーブル席は比較的早く案内される印象でした。海を眺めながら食べたいならカウンター席、待ち時間を抑えたいなら少し時間をずらすかテーブル席を選ぶのがおすすめです。
福岡に来たら外せない、前田屋のもつ鍋
福岡で何度も通いたくなる、人気もつ鍋店

福岡に来たら外せないのがもつ鍋。今回訪れたのは、福岡でも人気の高い「前田屋 今泉店」です。店内には芸能人のサインがずらりと並び、その人気ぶりがひと目で伝わります。
これまで福岡でもいろいろなもつ鍋を食べてきましたが、もつ鍋はもちろん、ゴマさば、馬刺し、明太子、お酒まで含めて総合的にいちばん感動したのが前田屋。今回もまた食べたくなって再訪しました。

おすすめは和牛もつ鍋 みそ味。国産和牛のぷるぷるのホルモンに、素材の旨みを引き立てるあっさりめの味噌スープがよく絡み、思わず飲み干したくなるおいしさです。ひと口目から福岡に来た実感が高まり、もつの脂の甘みと味噌のまろやかさのバランスも絶妙。最後まで飽きずに楽しめる味でした。

一緒に頼みたいのが、最高級天然真鯛を使ったゴマさばと、前田屋自家製明太子、本場・熊本直送の新鮮な馬刺し。明太子は、大分県産の柚子と北海道産の昆布で締めた前田屋自家製で、白ご飯と合わせても、お酒のあてにしても最高♡いつもの明太子とはまた違う、奥行きのあるおいしさが楽しめます。福岡らしい名物をいろいろ味わえるので福岡旅の夜ごはんにぴったりのお店です。

せっかく福岡に来たので、芋焼酎にもチャレンジ。濱田酒造のDAIYAMEは、ライチのような香りが広がる芋焼酎で、水割りにすると、もつ鍋やおつまみともよく合いました。より芋焼酎を感じたいなら黒霧島の水割りがおすすめ。
前田屋は博多近辺に5店舗あるので、人気店で予約が取りづらい日でも、別店舗を含めて探してみるのがおすすめ。福岡旅行でも再訪したくなる一軒です。
2軒目に立ち寄りたいBar「Fzeraf!」
福岡の夜をゆっくり楽しめる大人のバー

2軒目は、博多に住む友人おすすめのBar「Fzeraf!」へ。落ち着いた雰囲気の店内で、お酒の種類も豊富。にぎやかな福岡の夜の中で、少しゆっくりした時間を過ごしたいときにぴったりのお店です。

この日は、バラのカクテルと白ワインを注文。華やかな香りのカクテルと、爽やかな柑橘感のある一杯。福岡の夜をもう少しだけ満喫したい、そんな気分にちょうどいい一軒でした。
締めは、泡系ラーメン「一双」
“カプチーノ豚骨”の人気ラーメン店

最後の締めは「一双」へ。博多で“最も濃厚”とも言われる人気ラーメン店で、冷蔵ラーメンとして商品化されるほど知られている一軒です。お店の近くまで行くと豚骨の香りが漂ってきて、2ブロック先でも気づくほど。いつ見ても深夜でも行列ができていて、その人気ぶりに驚かされます。
看板の泡系スープは“カプチーノ豚骨”と呼ばれ、クリーミーでコクがありながら、口当たりはなめらか。ひと口目にふわっと広がる香りは、どこかポルチーニのようにも感じられて、とんこつのイメージが少し変わるような印象的な一杯でした。
途中でにんにくを潰して加えると、さらに旨みが広がって味に奥行きが出ます。福岡の夜をしっかり楽しんだあとでも、並んで食べたくなる人気ぶりに納得のラーメンでした。
2泊目は「西鉄グランドホテル」で天神ステイ
天神駅すぐ。福岡グルメ巡りに便利な老舗ホテル

天神駅地下入口からすぐの「西鉄グランドホテル」。1969年開業の老舗ホテルで、福岡では長く親しまれている存在です。
リッツ・カールトン福岡の隣にあり、岩田屋や天神地下街など中心エリアも徒歩圏。周辺には飲食店も多く、福岡グルメ巡りの拠点として便利な立地です。
客室はクラシカルで落ち着いた雰囲気。天神の中心にあるホテルですが、窓の外には緑と鳥居、滝の景色が広がっていて、街中とは思えないほど静かな空間でした。にぎやかなエリアで食べ歩きや飲み歩きを楽しんだあと、ホテルに戻るとほっとひと息つけるような安心感があります。アメニティも香りがよく、老舗ホテルらしい上品さを感じる滞在でした。

1階ラウンジは、創業当初から変わらない重厚感のある佇まいが魅力。クラシカルな空間の中で、伝統レシピで仕立てる本格カクテルや、ホテルメイドのスイーツ、お料理をゆったり楽しめます。窓の外には滝や緑に囲まれた庭園が広がり、天神の中心にいることを忘れるような落ち着いた時間が流れていました。
こんな人におすすめ

西鉄グランドホテルは、天神エリアを中心に動きたい人や、福岡グルメ巡りをメインに楽しみたい人におすすめ。老舗ホテルならではの安心感があり、徒歩で屋台や飲み歩きを楽しみたい人にもぴったりのホテルです。
福岡空港でお土産探し。茅乃舎の出汁と椒房庵の明太子
久原本家で買える、茅乃舎の出汁と椒房庵の明太子はマスト買い

帰りは空港でお土産を調達。福岡に来ると毎回買って帰るお気に入りが、茅乃舎で知られる久原本家の出汁です。福岡発の久原本家は、出汁や調味料で人気のブランド。
福岡限定販売のあご出汁やいりこ出汁は、お味噌汁やお鍋の出汁に愛用していて、私の福岡の定番土産になっています。

あわせてチェックしたいのが、同じく久原本家が手がける「椒房庵」のあごだしめんたいこ。北海道産のたらこと焼きあごだしを合わせたやさしい味わいで、明太子の旨みをしっかり感じながらも食べやすいのが魅力です。
味の種類も豊富で、小分けになっているのも嬉しいところ。薄皮がないのでそのまま食べやすく、自宅用のお土産にもぴったりです。
私のお気に入りは、「あごだしめんたいこ うまくち」・「あごだしめんたいこ 昆布漬」・「あごだしめんたいこ ゆず」・「あごだしめんたいこ いか」。いろいろな味を少しずつ楽しめるので、福岡に来るたびについ買って帰りたくなります。
福岡らしさを感じるお土産を探しているなら、最後に空港で立ち寄りたいおすすめの一軒です。
夜からでもここまで楽しめる福岡

空港から街までの距離が近く、短い滞在でもしっかり楽しめる福岡。博多グルメに糸島の海、屋台やラーメンまで、コンパクトな街だからこそ効率よく巡ることができました。
夜到着でもここまで満喫できる福岡。次のおやすみは、福岡へ出かけてみてはいかがでしょうか?
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