大人でも挑戦しやすい「粘膜ライナー」、デジャヴュの新色が気になる♡

目元の印象をさりげなく変えられるメイクとして、すっかり定番になった「粘膜ライン」。下まぶたのキワに色を仕込むことで、目元を自然に拡張したように見せられる一方、色選びや濃さによってはラインだけが浮いて見えてしまうこともあります。

そんな粘膜メイクに取り入れやすい一本が、デジャヴュの人気アイテム「極細クリームペンシル」から登場した新色「201 ピンクベージュ」。下まぶたのキワに使うことを考えて開発されたカラーで、肌になじみやすく、ぼかさず使えるのも特徴です。
ここからは、大人の毎日メイクにも無理なく取り入れやすい「201 ピンクベージュ」を、色味・仕上がり・描きやすさの3つのポイントから詳しくご紹介します。
ポイント①|大人の目元に溶け込む、絶妙なピンクベージュ

「201 ピンクベージュ」は、落ち着いたベージュを土台に、粘膜を思わせるニュートラルなピンクを重ねた色味。肌に溶け込む絶妙なピンクベージュのため、ラインだけが主張しすぎず、下まぶたに自然な影が落ちたような雰囲気に仕上がります。ほんのり血色感のあるカラーが粘膜と重なって、目が拡張したような印象をつくってくれます。

粘膜ラインでよくある「赤みが強すぎて肌から浮いてしまう」といった悩みも解決してくれます。派手さではなく、さりげなさで魅せたい30〜40代のメイクにぴったり。やりすぎ感が出にくいので、普段使いのアイメイクにも取り入れやすいカラーです。
ポイント②|下まぶたにサッと仕込んで、さりげなく目元を大きく見せる

使い方はシンプルで、下まぶたのキワをペンシルで力を入れずにスッと引くだけ。粘膜に近い色をのせることで、粘膜部分が広がったように見えて、目元が自然に拡張したような印象に。目元を自然に拡張したように見せながら、メイクアップ効果によって中顔面が短く見える印象も狙えます。

目元に縦の広がりが出ることで、顔の中心がきゅっと引き締まって見えるから、全体のバランスが整うのもうれしいポイント。アイシャドウで色をのせても数時間で消えてしまいがちですが、ペンシルなら描いたラインが長時間キープされるのも魅力です。アイメイクの最後にさっと足すだけで、いつものメイクの雰囲気を変えられます。
ポイント③|1.5mmの極細芯!テク要らず、ぼかし要らずで自然なラインがスッと描ける

ペンシルは1.5mmの極細芯で、狙った場所にピンポイントで描けます。なめらかな描き心地で、均一な細いラインを引けるのが注目ポイント。薄い膜でぴたっと肌に密着するから、ムラになりにくく、ぼかす手間もいりません。描くだけでアイシャドウで丁寧に作り込んだような仕上がりになり、メイクに自信がない方でも挑戦しやすいですよ。

スーパーウォータープルーフ処方で、皮脂や汗、涙、こすれにも強く、きれいな仕上がりを長時間キープ。肌を染めない顔料タイプなので、普段のクレンジングで落とせます。
さらに、セラミドNP、ローズマリーエキス、スクワランといった保湿成分も配合。毎日使うアイテムだからこそ、目元のうるおいにも配慮されています。
粘膜メイクデビューは、無理なく盛れる『極細クリームペンシル』で♡

デジャヴュの「極細クリームペンシル」の新色『201 ピンクベージュ』は、色・描きやすさ・持ちの良さがそろった粘膜ライナーです。下まぶたにスッと引くだけで、自然に目元の印象を変えてくれます。粘膜メイクに抵抗があった方も、このペンシルなら気軽に始められるはず。ぜひ大人の粘膜メイクを体験してみてくださいね。
※価格(税込)は記事作成時のものです。