ネイルって続けていくうちにデザインもどんどん派手に、カラーもどんどん色濃くなっていきますよね。ネイルパーツも最初は小ぶりなものを付けていたのに、ネイルパーツの付いた指先での生活に慣れていってそのサイズもどんどん大ぶりなものになっていく人がいるようです!お仕事の関係や出来る、出来ないはあるにしてもネイル上級者向けの大きなネイルパーツの魅力に迫ります。
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シンプル派もドハマりしちゃう?

大粒、大ぶりなネイルパーツと聞くとスカルプでギュンギュン長い爪を楽しんでいる人限定のネイルパーツのように思いますが、ネイルを定期的に続けている人で、案外やっていってるうちにどんどんネイルパーツのサイズが大きくなっていった、という人は少なくありません。

ネイルパーツをどこに付けるかはその人次第!

一般的にネイルパーツは薬指の爪に何かしら付けている人が多いのではないでしょうか。これは結婚指輪にも同じことが言われていますが、ようは親指から小指の中で一番アクセサリーをしていて支障のない指が薬指だと言われています。

STUNNING NAIL
ストーン以外にも色んな種類のパーツがあります

STUNNING NAIL
ネイルでアートというと、ネイルストーン、シール、パール、パーツととにかく沢山ありますよね。どれも大きさ5mm以下のサイズの物が一般的ですが、10mmを超えるようなサイズのものにも結構、沢山の種類があります。