フランス発「ボンヌママン」の大人気ジャム。おいしくジャムをいただいたあと、かわいい空き瓶を捨てちゃうのはもったいない!と賢くリメイクする人がとっても多いんです♪あなたもリメイクしたくて思わずジャムを買いに行ってしまうかもしれませんよ!
フランスの家庭の味♪ボンヌママン

「ボンヌママン」という名前を聞いてピンとこなくても、このジャム瓶を見て「あっ知ってる!」と思う人は多いのではないでしょうか。かわいらしいギンガムチェックが印象的ですよね!
「ボンヌママン」のジャム瓶リメイク術5選
▶1. これならすぐ貯められる?!「貯金箱」

空き瓶を貯金箱代わりに使用しています。瓶に欲しいものや行きたい旅行先や貯蓄目的を瓶に記入すればやる気アップ!かわいいギンガムチェックで楽しくお金を貯められそうです♪
▶2. 多肉植物にぴったり「植木鉢」

とってもかわいく、写真映えもばっちりなこちらのアレンジは、小さめの多肉植物の植木鉢として活用しています。ふたを閉めると植物を傷つけずに持ち運べるので、プレゼントにも◎。
▶3. ほどよく香る♪「芳香剤入れ」

フタに穴を数か所あけて、瓶の中に芳香剤を入れるこちらのアイデア。フタの密閉度はしっかりしているので、強めの香りが苦手な人もこれなら適度な香りが楽しめそうです♪場所もとらないので、主張しすぎず適度な存在感なのもうれしいポイント!
▶4. 大きさで使い分けて♪「調味料入れ」

キッチンのスパイスラックにも、「ボンヌママン」の瓶は大活躍!オリジナルラべルを貼れば、一気にキッチン内のエースに早変わりしますよ♪
下から2段目の瓶も、フタを黒く塗ってリメイクした「ボンヌママン」の空き瓶だそう。一気にイメージが変わりますね!小さめの瓶にはスパイス系を、大きめの瓶には小麦粉や塩、砂糖をおしゃれに収納して、キッチンを自分好みにアレンジしてみてください♪
▶5. DIYライトでお部屋がおしゃれに明るく♪

こちらはフタに穴をあけて、セリアで購入したライトを取り付けたアレンジ。フタにも布を貼って自分好みにリメイクしています♪
食べ終わっても捨てないで♪

味も大きさもバリエーション豊富な「ボンヌママン」の瓶ジャム。用途に合わせて選べるので、食べたあとも賢くリメイクしている人がたくさんいますよ♪いままで空き瓶を捨ててしまっていた人も、ぜひ参考にしてお気に入りのリメイク方法を試してみてくださいね!