凍ったままの状態で熱々のごはんにふりかける「牛とろフレーク」。ちょっと高級なごはんのお供として注目を集める商品を、実際に取り寄せてみました!気になる味わいとおすすめの食べ方を実食レビューでご紹介します。
解凍しないでそのままご飯に!

ごはんのお供といえば何をイメージしますか?明太子、鮭フレーク、納豆など、のせるだけで何杯でもごはんが進む食べ物が世の中にはたくさん存在しますよね。
パラパラ細かいフレークがたくさん!

こちらが「牛とろフレーク」。紙のカップがアイスを連想させます。

フタを開けると主役がお出まし。パラパラとした牛とろフレークがカップいっぱいに詰まっています。
まずは王道!牛とろ丼

まずは王道の食べ方である「牛とろ丼」をいただきます。

近くで見るとわかるように、牛とろフレークが熱でほどよく溶けてきてる……♪ 見ているだけでお腹がすいてきます。

頬張ると、リッチな甘さが口の中でとろ〜り。……あまりのおいしさに言葉を失いそうです。
黄身をのせてTKG風♪

せっかくなのでたまごの黄身をのせてみました!

黄身と見事に絡み合い、そのまま食べるよりもまろやかで濃厚!黄身と牛とろがどちらもとろ〜り溶けて、さらにリッチな味わいを堪能できます。
締めのだし茶漬け!

最後にだしをかけてお茶漬け風にいただきます。
自分の好きなアレンジをしてみて!

「牛とろフレーク」、ごちそうさまでした。牛肉の甘さと旨味を贅沢に楽しめるひと品でした!
(文・写真:古舘)
※本記事は個人の感想に基づいたものです。味の感じ方には個人差がありますのでご了承下さい。
商品概要
「牛とろフレーク」
希望小売価格:2,484円(税込)
内容量:200g
発売場所:公式ネットショップ




