財布は年始の新調が“運を呼ぶ”
2021年も春財布をゲット!
ロカリでも大人気のテーマが「春財布」。春=張る財布で金運が上がるとされ、古くから財布の新調にベストなシーズンと言われているんです。
そこで今回は、年明け~遅くとも5月6日の立春までに買うのが望ましい「春財布」をプチプラ~ハイブランドまでセレクトしました!自分の好みやニーズに合ったものを見つけて、1年をスタートしませんか?
ずっと愛用したい「ハイブランド部門」
CELINE:洗練ベーシックが魅力
シックかつ女性らしいデザインが魅力のCELINEは、高級感を押し付けないベーシックさが素敵。ブランドイメージから、自立した大人の女性像を目指す方にもおすすめです。
定番色からきれい色まで、ずっと大切にしたくなるお財布が揃っています。自分へのご褒美にもぴったり。
LOUIS VUITTON:デザイン豊富な老舗ブランド
フランス発のLOUIS VUITTONは、伝統とモダンさのバランスがとれたデザインが大人気。きれいめな大人ファッションと好バランスで、ワンランク上の女らしさをプラスしてくれます。
ブランドを代表する大定番のモノグラムから、プレーンな長財布までタイプも色々。使う度に気分が上がりそうですね。
※1月14日現在、オンラインストアでは在庫なし。店頭で在庫をご確認ください。
LOEWE:人気のあるオリジナルデザイン
スペインで生まれ老舗レザーブランドとして名高いLOEWE。アイコン的なアイテムが多いバッグだけでなく、財布などの小物類も独自のデザインが人気です。
アナグラムモチーフを使ったカーフスキンのウォレットは、色・デザインが豊富なのでお気に入りを見つけて。上品ラグジュアリーなのに、デイリーに使いやすい実用性も備えているのがいいですね。
PRADA:イタリア発の都会的デザイン
王室からの信頼も厚いPRADAのアイテム。ハイセンスなデザインはブラックをイメージしがちですが、グレー・ピンク・レッドなど色揃えが豊富です。高品質なサフィアーノレザーの財布は、収納力も充実。
プチリッチ部門
L'arcobaleno:イタリア発のミニウォレット
L'arcobalenoのミニ財布はカラーが豊富なだけでなく、メンズ・レディースともに人気で選ぶのが楽しくなりますよ。リッチなイタリアのゴートレザーは持つだけで満足感たっぷり。
L'arcobaleno
L'arcobaleno
COACH:オールマイティなモダンデザイン
モダンラグジュアリーがコンセプトのCOACH。豊富なデザインやカラーの中でも、ほのかな光沢がリッチなクロスグレインレザーはキメ細かく実用的です。自分らしい色を選べばさりげなくオシャレに。
TOPKAPI:上品シンプルで使いやすい
TOPKAPIは実用的なエレガントデザインに注目です。シンプルながらメッシュの型押しでおしゃれなムードに。金運に良いとされるカラーもラインナップしています。RITMO(リトモ)はポケットが多いのも◎。
Epoi:大人スマートなレザー財布
品が良く大人女性のための高いデザイン性が特徴のEpoi。ブランドコンセプトを体現した、職人のこだわりが光る国産レザーはハイクオリティで機能的。さり気ない高級感を醸し出します。
プチプラ部門
Ungrid:品のあるカジュアルが魅力
品の良いカジュアルが人気のアパレルブランドUngridは、小物類もおしゃれ。コンパクトなのに小銭が出し入れしやすく、セカンドウォレットとしても活用度ばっちりです。

大人可愛いクロコ型押しのプレイフルなデザインは、旬のミニバッグにも合わせやすいと大好評。高級感がありながらカジュアルなムードが漂います。
world closet:本格ラムレザーがリッチ
上質ラムスキンの財布が手に入るWorld Closetは、プチプラなのに本格派。ソフトなレザーの長財布はスマートフォンも入るたっぷりサイズです。薄くて軽いのにカード類もしっかり入る便利なサイズ。

ストラップ付きのデザインはクラッチのように持ち運べるから、これ1つで近所の外出もOKです。こちらのサイズだけでなく、ミニサイズもあるのでおすすめ。
world closet
world closet
GISELLE:ミニマルな万能デザイン
シンプル派女子におすすめしたいブランドGISELLE。お手頃価格で、しっかり使いやすさが考えられたミニ財布が揃っています。無駄を省いた極薄ウォレットは、1つあるだけで身軽さアップ。

ポケットが多く小銭スペースも大きく開くので、ストレスフリーの使い心地。リアルレザー&落ち着いたカラバリだから、年代・性別問わずぴったりです。
※価格は記事作成時のものです。
※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がLOCARIに還元されることがあります。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。









