03.18Wed/水

LOCARI(ロカリ)

最先端グルメを再現♪ アメリカ発「ローディッドフライ」がキケンすぎる…!

「ローディットフライ」をご存知ですか?フライドポテトにチーズやベーコンをトッピングした、間違いなくおいしいジャンクフードです!! その見た目の破壊力は抜群!むずかしいルールはない、自由なスタイルで楽しめるローディットフライをご紹介します。

海外で「ローディットフライ」が流行中!

「ローディットフライ」は、まだ日本では聞きなれない料理ですが、海外で火がつき、特にアメリカではその専門店が存在するほどの人気ぶりだといいます。州ごとにのせる具材も異なるそうで、さすがジャンクフード大国アメリカ!

「ローディッドフライ」ってどんな食べ物?

ローディッド(loaded)は、直訳すると"積み込んだ、満載した"という意味。

ワカモレにサワークリーム、シャキッとしたエシャロットをアクセントに、チーズをたっぷりとかけた「ローディットフライ」。

こちらはメッシュポテトにソーセージとほぐした牛肉、さらにソースをたっぷりとかけています。

実際にローディットフライを作ってみよう!

さっそくオリジナルローディットフライを作りましょう!

Photo by muccinpurin
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材料

・フライドポテト(揚げてあるものや既製品でもOK)……お好みの量
・ベーコンビッツ……大さじ2杯
・ピザ用チーズ……大さじ3杯
・フライドオニオン……大さじ1杯
・タイム(刻んだ万能ねぎやパセリでも代用できます)……適量

作り方

Photo by muccinpurin
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☆の材料をすべて混ぜ合わせてソースを作ります。

Photo by muccinpurin
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耐熱皿にフライドポテト、ベーコンビッツ、フライドオニオンをのせます。

Photo by muccinpurin
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ソースとチーズをたっぷりかけて、オーブンでチーズが溶けるまで焼きます。

Photo by muccinpurin
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焼きすぎるとチーズが固くなってしまうので、溶けたらすぐオーブンから取り出しましょう。ソースは、たっぷりかけたほうが断然おいしく仕上がります。

おつまみにも、おやつにも!

どんな具材も受け入れる、フライドポテトの度量の深さがあるからこそ成り立つ「ローディットポテト」。好きな具材を好きなだけのせて、あとは焼くだけのお手軽さがうれしいですね。

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この記事のライター

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