03.18Wed/水

LOCARI(ロカリ)

こだわり派が愛用する。憧れの「お弁当箱ブランド」5選

「使ってみたいお弁当箱があっても、なかなか思い切って買えない」ということはありませんか?そこで今回は、憧れの「お弁当箱ブランド」を5つご紹介します。見た目だけでなく、使い勝手の良さや手入れのしやすさまで、気になるところをまとめました。

憧れの「お弁当箱ブランド」ありますか?

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「お弁当箱が変わっただけで、お弁当が見違えるほどすてきになった」ってこと、ありますよね。人気のインスタグラマーさんのお弁当も、すてきなお弁当箱を使っていることが多いです。しかし、いざ新しいお弁当箱を買うとなると、何を選んでいいかわからないという方も多いのではないでしょうか?

1. 工房アイザワ

「工房アイザワ」の本拠地は、新潟県燕市にあります。新潟県燕市と言えば、金属製洋食器の生産で世界的シェアを誇る街。「工房アイザワ」が作るステンレス製のお弁当箱は、とにかく丈夫。さびにくく、きず、へこみができにくいんです。

2. 公長齋小菅

創業1898年、京都の竹製品の老舗メーカー「公長齋小菅(こうちょうさいこすが)」。普段使いには、もったいないような趣があります。

3. 輪島キリモト

石川県輪島で昭和初期から続く木地屋の三代目がトータルプロデュースする「輪島キリモト」。輪島の地元材である"あすなろ"を使用したお弁当箱は、細部に渡って高い技術が光っています。

4. THE

「THE」のお弁当箱の材質は、アルマイト。軽くて丈夫で、傷が付きにくいのが特長です。原材料の製造から商品化までアルミ総合メーカーの「アカオアルミ」が携わっています。アカオアルミは、1円玉の原型を作っている会社、技術の高さはお墨付きです。

5. 松屋漆器店

福井県鯖江市で、越前漆器の製造販売をしている「松屋漆器店(まつやしっきてん)」。漆器の技術を活かしたナチュラルな風合いの商品が特徴です。

こだわりのお弁当箱で、ランチタイムを楽しく

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気になる「お弁当箱ブランド」はありましたか?それぞれ個性があって、お料理やシーンに合わせて、いくつもそろえたくなりますね。

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この記事のライター

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