公園ファッションの必須アイテムとなった帽子。そこで今回はママたちの顔まわりスナップを敢行!かさばらない、飛ばない、は必須条件で、商業施設が隣接している平日都会の公園ということもあり、かぶりもの込みのオシャレが完成してました!
CONTENTS
キャップカラーは ネイビー&ベージュが ママたちの定番に!
キャップのロゴが シンプルコーデの アクセント


Mayumiさん(28歳)
一見クールに見えるニューエラのキャップも耳元につけたトムウッドのシルバーアクセできれいめな顔まわりに!
ベージュカラーで 公園でも上品見え


丸山愛美さん(32歳)
BORDERS at BALCONYの帽子をセレクト。カジュアル化する公園コーデに甘さをプラス。
ラルフのキャップ なら甘めママでも 挑戦しやすい


若松真央さん(33歳)
上品見え確実なラルフ ローレンのキャップならノーアクセでも顔まわりが華やかに! 合わせやすいベージュはコーデに抜け感を出してくれます。
キャップの日はタイトヘアに 大きめのアクセで


家坂菜々絵さん(30歳)
モノトーンコーデに合わせたSporty & Richのネイビーキャップ。1本に結ばれた三つ編みヘアに合わせているのはH&Mの高見えアクセ。
急な雨もOKな、 撥水素材のコットンキャップ


池田由香里さん(36歳)
海沿いで貝殻集めが定番の遊び。波しぶきに濡れても平気な撥水機能もある無印良品のキャップが便利。肌に優しいオーガニックコットンで、汗でかぶれることもないです。
キャスケット派は シンプルコーデの アクセント
見た目にも涼しげな キャスケットは コーデを一気に夏化!


山本 愛さん(32歳)
真っ白なワンピに映えるのは夏仕様なSHAGADELICのキャスケット。公園に映える素材がコーデの主役に。
撮影・文/高橋夏果、岡田朋子 編集/藤田摩吏子
*VERY2021年7月号「【大特集】もっともっと、上手になりたい公園ファッション PART4|ハット派、キャップ派 顔まわりスナップ」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。