まだまだ続く♡グリーン旋風
昨年から続くグリーン旋風。デイリーで着こなす方も続出しているカラーです。もちろんグリーンもまだまだ人気ですが、秋~冬は新たなカラーも気になるところ。
コレクションでの注目カラーを踏まえながらも、やっぱりSNSのリアルコーデの方が身近に感じるもの。そこでおしゃれさん達が実際にチョイスしているカラーをまとめてみました。コーデもあわせてチェックを。
1.クセになる色♡ブライトグリーン
頼りになる差し色アイテム
オールブラック、デニムとTシャツのワンツーコーデなど、単調になりがちな装いにプラスするだけでセンスアップ!一度袖を通すとクセになってしまうカラーとも言えそうです。
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今季は差し色→メインへ
夏までは差し色グリーンがメインでしたが、秋は少し使い方が変化。おしゃれさん達の間でグリーンのアンサンブルが大流行中なんです。トップスにグリーンをチョイスすることで、よりモード感が高まります。
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秋はダークグリーンにシフトチェンジ!
グリーンメインの着こなし以外に、おしゃれさん達が選んでいるのは「ダークグリーン」。深みのあるグリーンは、秋っぽさが深まります。
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RIVE DROITE(リヴドロワ)
RIVE DROITE(リヴドロワ)
インナーを変えて秋っぽコーデ
シャツやジャケットのインナーにダークグリーンをチョイスすれば、一瞬で秋を感じる着こなしに。ボトムスや足元を黒でまとめれば、オトナの雰囲気もプラスできます。
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2.まだまだ人気♡ガーリーピンク
優しいコーデもたまにはgood!
秋もまだまだガーリー路線が継続中。淡いピンクは、カジュアルに着こなすのが今っぽい。Tシャツで取り入れたり、デニムとあわせてこなれた印象に傾けて。
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秋のヘビロテアイテムは「ピンクシャツ」
柔らかいピンクのシャツは、さらっと一枚で着られる秋のヘビロテアイテム。このシャツだけで、しっかりトレンドを抑えられるのであわせるのはシンプルなボトムスでOK。アクセサリーやバッグで遊び心を加えて。
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BONJOUR SAGAN
BONJOUR SAGAN
パンツにピンクをチョイスしてみる
「ちょっとピンクは…」と抵抗があるなら、くすみがかったカラーをチョイスして。ユニクロのスマートアンクルパンツならシルエットもきれいなので、色で遊ぶのもアリ。
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パキっとしたピンクは×ブラウンで大人風に
鮮やかなピンクのブラウスもおすすめ。フェミニンな印象のブラウスも、このぐらい明度の高いピンクなら甘すぎずに着こなせます。ブラウンボトムスで、秋コーデに磨きをかけて。
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3.大人っぽコーデに!チョコブラウン
秋と言えばやっぱりブラウン
1人1枚どころか、2枚3枚と集めている人も多いジレ。秋らしいブラウンのジレを纏えば、あっという間に旬度の高いスタイリングに。暑い日は半袖Tで、涼しくなってきたらシャツをあわせて、と着回し力が高いのも魅力的。
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She's Closet
She's Closet
大注目のブラウン×エコレザー
秋らしいブラウン×エコレザーのスカートは早めにゲットしたいところ。マーメイドラインなので、レディなシルエットが完成。スニーカーではずしたり、ゆるっとしたシャツで動きをつけたりと妄想が止まりません。
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光沢感のある生地でブラウンをチョイス
光沢感のある素材は秋も健在。ZARAのパンツはそんなサテン生地に加えて裾がラウンドになった凝ったデザイン。ブラウンはダークグレーや黒、ピンクとも好相性なので、パンツで持っておくと頼りになります。
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4.なんだか新鮮♡ラベンダーパープル
オトナっぽくなる魔法のカラー
ピンクよりツヤっぽく、落ち着いたトーンが大人っぽい雰囲気を作ってくれるパープル。ワンピをチョイスすれば、特別な日のお出かけにぴったり。ヒールやクラッチでとびっきりにおしゃれなスタイルを。
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ギンガムもパープルなら大人仕様に
ギンガムチェックとなるとどうしても子供っぽい印象になりがち。でもパープルを選ぶだけで、大人感が増します。ギンガムチェックは柄アイテムの中でもシンプルなので取り入れやすい。
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白でもベージュでもない絶妙シアー
シアーシャツは素材が特徴的なぶん、白やベージュなどのベースカラーを選びがち。でもパープルなら派手過ぎることもなく、羽織るだけでおしゃれ上級者になれます。
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each alchemist
each alchemist
5.インスタで増えてます♡トキメキレッド
着るだけで元気になれそう!
パッと目を引く赤のトップスは、着ているだけで元気になれそうです。ビビットな赤は甘さがない分、スウェットパンツと合わせて大人カジュアルに仕上げるのが今っぽい。
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スウェットも赤ならリラクシーすぎない
ゆったりとしたラインのイージーパンツも、赤ならリラクシー過ぎずに着られます。センターラインが全体をピリッと引き締めてくれるので、ハンサムな雰囲気も。ロゴTでいつものカジュアルに変化を加えて。
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Auntie Rosa Holiday
Auntie Rosa Holiday
主役になれる赤のパンツコーデ
ZARAの神パンツといわれる「ハイウエストパンツ」。赤を選べば、脇役になりがちなパンツも一気に主役に。足首や腕、デコルテなど適度に肌見せすれば、気負い過ぎずに赤コーデを楽しめます。
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控えめな赤のチョイスも◎
メインカラーに赤をチョイスするのはハードルが高い。それなら赤の刺繍が入ったカラーシャツを選んだり、足元を赤にしてみたり、と差し色感覚で使うのも楽しい。少し赤が入るだけで、気持ちも上向きになれそうです。
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※価格は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。

















