美味しい炊き込みご飯が食べたい♡

秋の味覚と言えば、きのこ。今は一年中手に入りますが、食べるとやはり秋らしさを感じますよね。さらに美味しく食べるために、炊き込みご飯にアレンジしてみませんか?早速レシピをチェックしてみましょう。
①冷凍きのこの炊き込みご飯
冷凍しておいたきのこを使った炊き込みご飯は、最初にきのこをごま油で炒めるのがポイントです。食感が良くなるだけでなく、深みのある味わいに仕上がりますよ。
②きのこの炊き込みご飯 味噌風味
きのことひじきの炊き込みご飯は定番メニューですが、こちらのレシピでは味噌を入れて味に変化をつけています。旨みとコクがアップするので、箸が止まらなくなりそうですね。
③きのことれんこんの炊き込みご飯
炊き込みご飯をふんわりした食感に仕上げたいときは、きのこをトースターで焼いておいてください。れんこんを加えてもべたつかず、お店で出てきそうな1品ができあがります。
④しめじとコーンの炊き込みご飯
しめじとコーン、ベーコンを入れた炊き込みご飯は彩りが良く、食卓を華やかにしてくれます。フライパンで作れるので、炊飯器でおかずを作りたいときにぴったりですよ。
⑤舞茸と秋鮭の炊き込みご飯

舞茸と鮭、生姜の炊き込みご飯は、シンプルなのに秋を感じさせる味わいが魅力です。ほっとする優しい味付けが、1日の疲れを癒やしてくれそうですね。
⑥しめじと豚バラの炊き込みご飯
豚肉としめじをごま油で炒めた炊き込みご飯はボリューム満点で、これだけでもお腹いっぱいになりそう!さらにめんつゆで味付けをすれば、美味しく炊きあがるのは確実です。
⑦くるみときのこの炊き込みご飯
炊き込みご飯の雰囲気を変えたいときは、くるみを加えてみましょう。香ばしさとカリカリとした食感がアクセントになり、飽きずにたくさん食べられそうです。
⑧なめ茸とツナ缶の炊き込みご飯

お買い物に行けない日でも、ツナ缶となめ茸があれば炊き込みご飯を作ることができます。どちらも旨みたっぷりなので、シンプルな味付けだけで風味豊かに仕上がりますよ。
⑨きのこの洋風炊き込みご飯
いつもと違う味わいにしたいときは、白ワインとオリーブオイルを入れて洋風にアレンジしてみてはいかがでしょう?昆布茶を少し入れるのが、味に奥行きを出すコツです。
⑩きのこのリゾット風炊き込みご飯
少し手間がかかるリゾット作りも、炊き込みご飯風にアレンジすれば炊飯器で炊くだけで完成します。材料を入れてすぐ炊飯器のスイッチを入れると、リゾットのようにお米の芯を残すことができますよ。
ボリューミーなのにカロリー控えめ♡
きのこは旨みがあるだけでなく、低カロリー!秋らしい食事を楽しみたいときだけでなく、満足感そのままでご飯の量を減らしたいときにもぴったりですよ。ぜひ、色々なレシピで作ってみてくださいね。