今冬、キルティングとノーカラーに注目!
少しずつ秋も深まり、そろそろ冬の暖かいアウターを探すタイミング。今年はキルティングデザインとノーカラータイプに注目が集まっています。その中からもアラフォーこそ似合うアイテムをピックアップ。
アシンメトリーやデザインの切り替えなど、アラフォーだからこそ着こなせるアウターばかりです。さらにブルゾンやダウンもチョイスに加えてみました。在庫切れになる前に、早めのチェックを。
続々発売!注目のキルティングデザイン
1.大小様々なキルティングデザインにうっとり♡

深めのVネックや上下でサイズを変えたキルティングデザインがこなれ感抜群!さらに前立ては直線、身頃はダイヤ柄と変化をつけることで着膨れしやすい冬コーデが、すっきり見えできます。キュッと絞った袖口も素敵。
2.ライナーとしても使える2wayタイプ

毎年人気のFREAK'S STOREキルティングコート。ライナーとしても使える2wayタイプです。ドロップショルダーや幅のあるスリーブが旬度高め。お尻まですっぽりと隠れる着丈は暖かさそのもの♡
FREAK'S STORE
FREAK'S STORE
3.センスが際立つレイヤードデザイン

レイヤードデザインという捻りが加わったキルティングジャケット。まさに大人仕様のデザインに仕上がっています。中綿入りでゆったりとしたシルエットは、真冬もOK。2枚目のキルティングコートとしてぜひ。
select MOCA
select MOCA
4.切り替えデザインが新鮮

フロントとバッグにキルティングを入れた"切り替えデザイン"の配色コート。前からと後ろからでは全く違う印象、というところが魅力に。長め丈のコートを探しているなら、軽くてアクセントのあるこちらがおすすめ。
5.初秋~真冬、春先まで着られる3way

ファスナータイプのキルティングコートは3way!フードの有り無しに加え、ボアライナーの取り外しも可能。今から真冬、春先まで長く愛用できる一着です。裾のラウンドカットなど、トレンドも抑えてます。
Emma Taylor
Emma Taylor
すっきり着られる!ノーカラーコート
6.丸みを帯びた美シルエット
シルエット重視で選ぶなら、ボンディング素材のコートがベストマッチ。すっぽりとお尻周りまで隠してくれて、丸みを描くシルエットは素敵度満点♡軽くて柔らかいので、デイリーに着回せそうな一着です。
DOUX ARCHIVES
DOUX ARCHIVES
7.ゆったりとしたポンチョ風デザイン

ポンチョ風デザインのチェック柄というだけで、おしゃれじゃないわけがない!細身のきれいめパンツにあわせたり、ナロースカートとも好相性♡ジャケット感覚で着られる軽さのため、ヘビロテ確定です。
カジュアルダウン&ブルゾンも見逃せない!
8.真冬向きの防風性高めが嬉しい

フード部分が立体的にデザインされているので、着るときれいにフードが立ち上がります。さらに袖口は風が入らないように、内側がリブ編みタイプに。首元、手首が防風性に富んでいる真冬にぴったりなダウンです。
URBAN RESEARCH Sonny Label
URBAN RESEARCH Sonny Label
9.パーカーとダウンのドッキングデザイン

パーカーとダウンがドッキングしたデザイン。フロントはライダースのようなファスナーがついていて、インナーダウンとしても活用できそう。カジュアルが強い印象ですが、あえてレディに傾ければ、おしゃれ上級者に。
MARECHAL TERRE
MARECHAL TERRE
10.保温性高めのベーシックダウン

ショート丈ですっきりとしたデザインのダウンです。フード部分の立ち上がりが広いため、首回りをしっかり包んでくれて保温性抜群。キャメル、ブラックのベーシックな2カラー展開のため、コーデを選ばず幅広く着回せます。
BLACK BY MOUSSY
BLACK BY MOUSSY
11.ナチュラルに羽織れる大人ブルゾン

暖かい日はアウター、真冬はコートのインナーとしても活躍してくれるブルゾン。ポケットやフードなとカジュアル要素が高めですが、マットな質感やハリのある素材はやっぱり大人仕様。一着あるととても便利です。
12.メンズライクが新鮮
コーデュロイ素材の中綿ブルゾン、というところがとても新鮮。メンズライクな印象のため、今季のコーデにぴったりな一枚です。ボリューム感のあるワイドパンツとなら、メンズファッションも楽しめます。
Classical Elf
Classical Elf
13.高級感のあるスエード風が嬉しい

フェイクスエード素材は手触りがよく、高級感たっぷりな大人の雰囲気。コロンとした丸いシルエットは、袖を通すだけでフェミニンな印象に。今から春先まで活躍できるアイテムです。
※価格は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。












