Tシャツ&ブラウスは大人コーデで♡
おしゃれなママを目指せる
春~夏にかけての大定番ブラウス&Tシャツ。せっかく着るならオシャレ♡って思わせたいですよね?この記事でご紹介するコーデは、マネするだけで「素敵なママ」になれる優秀なものばかり。
今回はおしゃれママに選ばれた「洗練デイリーコーデ」を集めました。今すぐ参考に、毎日のおしゃれを楽しんでくださいね!
甘ブラウスは“ほんのり”辛口に
①ぽわん袖を「アイボリー×黒小物」でクールに
スタイリッシュで上品なママを目指したいなら、ふんわり袖の甘トップスを辛口にまとめて。ごつめのゴールドアクセを効かせて、大人のリッチさをON。
あまり動かないお出かけの日はピンヒールシューズでカッコよく。よく動く日は、ローヒールやスニーカーでOKです。ベストのレイヤードは手軽に旬を投入できます。
②黒多めなら「ピンク」も着やすい
大人世代のママは、シャープな服だけでかためるのはNG。パフスリーブや女性らしいカラーを選んで、ちょっぴり可愛らしさを足すのが正解です。

光沢のあるビットローファーや美フォルムの黒パンツを合わせれば、ピンクの甘さが緩和してバランス良し!ボタンを開けてTシャツをレイヤードすれば、こなれたお洒落さんの仲間入りができます。
toucher du brise
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Tシャツをきれいめに着こなす
③ゴールド×オレンジで気分をUP
何かと忙しいママの気分をあげてくれるのは、全身に散りばめたゴールドとオレンジの組み合わせ。光沢のあるスニーカー・ボーダー・ジューシーなオレンジパンツで、シンプルTを無難に終わらせない工夫がいっぱいです。
④ヒール靴&センタープレスパンツで気品を

デニムやスニーカーがトレンドですが、大人世代のママにはパンプスと美ラインパンツが一押し。ほどよくデザイン性のあるTシャツは、アクセを上手に使って大人上品に仕上げましょう。

細部のデザインが凝ったスリーブで、1枚で決まるスタイリングに。カジュアルになりすぎない素材感や、独特な落ち感でスタイルアップ間違いなしの神Tシャツです。
⑤極シンプルな白Tは程よく“きれいめに”
白Tにデニムは、場合によってはカジュアルに偏りすぎに。ラフすぎない黒スニーカーや合皮のプリーツスカートで適度に「モード&きれいめ」のエッセンスをON。靴と同系色のトップスを肩掛けして引き締めます。
Classicalelf
Classicalelf
シンプルブラウスは女らしくコーデ
⑥女っぽさのスパイスをひとさじ
ママになっても女らしさは忘れたくないもの。オレンジのリブタンクをのぞかせれば、リネンシャツのコーデが今年らしくアップデートします。
広がりすぎないシルエットの柄スカートは、はっきりした花柄ではないので気兼ねなくはけます。
⑦シンプル×トレンドの高バランスコーデ
トレンドのバンドカラーシャツは、大人ママの春夏コーデにキチンとさをプラス。リネンブレンドのなめらか生地なので、洗練されたナチュラルさを楽しめます。
さらりとした黒タイトスカートやグルカサンダルに合わせれば、大人っぽさとゆるさのバランスが絶妙に。ビビッドなバッグをアクセントにすれば、一気に今っぽさを上げてくれます。
何かと使える「黒T」はこう着る!
⑧ゆる可愛いおしゃ見えカジュアル
汚れが目立ちにくく、プチプラでも高見えしやすい黒Tシャツはおしゃれママの味方です。モノトーンをメインに、色物は小さい面積で入れることですっきりまとまります。

主張しすぎないロゴが使いやすく、スウェットライクなスカートはマキシ丈を選んでIラインを意識して。足元は流行の色で遊び心を見せるのが上級者さんぽいです。ごつめの靴もぴったり。
⑨グレーデニムに黒Tが最高にセンス良し
2022年の春夏にぜひ挑戦したいのが、オールデニムのコーディネートです。黒ベースに白ロゴのTシャツは、着るだけでおしゃれになれるグレーデニムで仕上げたい。
ヒップから腰周りが美しく映えるスカートに、清潔感のある真っ白なバッグ、ポインテッドトゥサンダルで抜け感を。グレーデニムに色を合わせたシルバーアクセがオシャ見えを約束してくれます。
⑩フレアスカートも白黒なら甘すぎない
きれい色にトライするのもいいですが、手っ取り早くおしゃれに見せるならモノトーンが頼れます。黒Tには、ふんわりロングスカートで優しさをだしつつ色味で華奢見せするのがコツ。
気温が変わりやすい今からのシーズン、カーデの肩掛けが安心です。首周りに存在感のあるネックレスをつけたり、厚底シューズを履けばぼやけた印象からぬけだせます。バッグは色やデザインで大胆さをON。
デニムパンツでカジュアルダウン♡
⑪淡い色味でアンニュイに
動きやすく多くのトップスに対応するデニムパンツはママの定番。全体のトーンをくすみ系で統一すれば、アンニュイなムードで新鮮に見えます。
程よい透けがシーズンライクなトップスは、グレーっぽいくすみラベンダーで肌がきれい映えます。同じくグレーみのあるデニムやナチュラルなアイボリーを含んだ小物でソフトに。低身長さんはヒールのある靴が◎です。
⑫デニムは“ワイド”でバリエを増やす
同じデニムでも、マリン風のワイドパンツを選べばひと味違うスタイリングが叶います。
明るすぎないカラーなら品の良さと落ち着きがだせるのでおすすめ。手首が寂しくならないよう、存在感のあるブレスレットが必須です。かごバッグやレザーバッグはシーズンライクなデザインが最適。
⑬デニムにキャメルの差し色でレトロっぽく
かっこいいモード小物も素敵ですが、デニム&白ブラウスの王道コーデには「キャメル色」を足すのが気分。クロシェのようなデザインを施されたバッグなど、レトロな雰囲気でいつもと違うママコーデに。
定番コーデにカラーボトムをプラス
⑭ロイヤルブルー×ブラックで差をつける
周りと差がつくコーデを目指すママは、深いブルー×ブラックのコーデが◎。パンプスのホワイトがちょうどいい抜け感を演出して、2色のコントラストを和らげます。スクエアネックなら健康的な肌見せに。
⑮きちんとスタイルを厚底靴で崩す
お仕事を頑張るママには、オンオフ兼用のおしゃれカジュアルを提案。ユニクロのパンツはさわやかなグリーンで白シャツとの相性ばっちりです。カジュアルに仕上げたいなら、ツヤありの厚底ローファーがお役立ち。
※価格は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間帯を避けるなど、感染予防を心がけて下さい。
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