疲れないのに可愛い「夏シューズ」はマスト!
少し動くだけでバテてしまう夏は、動きやすさ重視のシューズ選びがマスト!せっかく新しいスニーカーやサンダルをゲットするなら、楽ちんでおしゃれなアイテムをチョイスしませんか?
今回は、長時間歩いても快適な「夏シューズ」をご紹介♡カジュアルな靴はもちろん、キレイめにも履けるデザインもピックアップしたので、大人女子は必見ですよ!
歩きやすさNo.1!スニーカー編
1.メッシュ素材で抜け感をプラス/NIKE
ナイキのワッフルワンシリーズは、メッシュ素材だから通気性◎。程よい透け感が今年らしく、靴下の色によっても雰囲気を変えることができます。シンプルな配色とデザインだから、どんなコーデにもぴったりです。
2.メタリックカラーで差をつけて/New Balance
メタリックカラーは、夏に履くと涼しげに見えておしゃれ♡意外とどんな服装にも合わせやすく、さりげないアクセントになってくれます。カジュアルコーデにはもちろん、キレイめスカートと合わせるのもおすすめです。
New Balance
New Balance
3.1足はゲットしておきたいスニーカーサンダル/NIKE

今年も大人気のスニーカーサンダルは、脚の甲が見えているから涼しげで歩きやすさも抜群!スニーカーの蒸れが気になるという方でも、1日中快適に履ける夏シューズです。NIKEならシンプルだから大人女子にも◎
履きこなし方無限大のスポサン編
4.おしゃれさんのマストアイテム「エアマックスココ」/NIKE
今年も大人気のスニーカーサンダルといえば、NIKEのエアマックス ココ!フラットで履きやすいのに、厚底だからスタイルアップも叶います。大人女子ならホワイトで上品さを加えるのもおすすめ。
5.軽くて動きやすいJavaコラボ/Classical Elf
classical Elf(クラシカルエルフ)×Java(ジャバ)のスポーツサンダルは、厚めのソールで疲れにくいのに軽い優秀シューズ♡ストラップのホールド力が強いので、アウトドアやお出かけに最適です。
Classical Elf
Classical Elf
6.ビジューモチーフでエレガント/MACKINTOSH PHILOSOPHY
カジュアルなイメージが強いスポサンも、ビジュー付きなら大人の女性らしさを忘れません。フラットで着脱も簡単なので1日中履いていても楽ちんです。スカートやワンピースを大人可愛く引き立ててくれそう♡
MACKINTOSH PHILOSOPHY
MACKINTOSH PHILOSOPHY
楽ちんで可愛い♡トレンド系フラットサンダル編
7.アンクルストラップで華奢見え/A EMERY
ストラップが付いているサンダルなら、安定感がより抜群に。特にアンクルストラップになっていれば、足首が華奢に見えてさりげないスタイルアップにもつながります。大人女子ならハズしアイテムとして合わせてみて。
TOMORROWLAND
TOMORROWLAND
8.今年も旬のグルカサンダル/SESTO
去年に引き続き、2022年もトレンドが続いているグルカサンダル。ボリュームソールだから長時間歩いていても疲れにくく楽ちんです。大人女子ならキレイめにも履きやすいホワイト系が◎。
9.クリアデザインで足元を旬に/ZARA
SNSでも話題になっているZARAのフラットビニールサンダル♡甲部分のクリアなデザインが今年らしく、足元に抜け感を作ってくれます。サッと履けて着脱もラクチンなので、ちょっとしたお出かけに重宝しそう。
夏本番はマスト!ビーサン編
10.売り切れ必至の人気ビーサン/OOFOS
クッション性が高く歩きやすいと話題のOOFOS(ウーフォス)のビーサンは、毎年発売と同時に完売になる大人気夏シューズです。シンプルなデザインなので、日常使いに1足ゲットしておきたいところ♡
11.アニマル柄でおしゃれ度UP/TKEES
tkees(ティキーズ)のビーサンは、もはやおしゃれ上級者の間で定番の夏シューズ。履きやすさや歩きやすさはもちろん、コーデに抜け感を作ってくれる優れものです。今年はアニマル柄で周りと差を付けてみては?
きれいめ楽ちんシューズ編
12.ゴールドのバーでエレガントに/Day and Grade
Day and Grade(デイアンドグレイド)のトングサンダルは、ストラップ付きだから歩きやすく安定感ばっちり。フロントのゴールドのバーがアクセントになり、大人のエレガントさを演出します。
Day and Grade
Day and Grade
13.ハイブランドで周りと差をつけて/JIL SANDER
華奢なストラップとポインテッドトゥが大人っぽいJIL SANDER(ジルサンダー)のフラットサンダル。フラットで歩きやすいのに、上品さを演出してくれるので、デートやお出かけにも重宝します。
※価格は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。












