カンミ堂から出ているロールふせん「リトロ」が、使いやすさをとことん追求した文房具でした…。用途に合わせて好きな大きさで使えます。ふせんだけでなく本体設計にまで“使いやすさ”が詰まっているのも推しポイントです!
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可愛くて便利な文房具、見つけちゃいました!

カンミ堂の「リトロ」です!

こちら、とっても便利な“ロールふせん”なんです!
1本に2つのロールが入っていて、お値段は687円(11月18日16時時点)。
どう便利なのかというと…
用途に合わせて、好きな大きさに切って使えるんです!

細く切ればふせんとして、大きく切ればメモやラベルとして使うことができます!
大きさはこんな感じです。1枚分の幅は12mm!

1枚ごとにミシン目が付いていますが、細かいミシン目なので書くときにペンに引っかかりませんでした!
使い方はシンプル!

カバーをスライドさせて本体を出します。
ふせんを使いたい分より“1枚余分に”引き出して…

余分に出した1枚を本体に巻きつけてから切り取る!

この余分な1枚がないと、次に使うときに引き出せなくなってしまうので注意です!
ミシン目が入っているので簡単に切れます◎
“センターのり加工”で、粘着部分はふせんの真ん中です。

ロールふせんにありがちな「全面のり」じゃないのが地味に便利!

ページのマークとして使うときに、粘着面が外に出ません。
カバーが守ってくれるから、筆箱の中でぐしゃっとなったり汚れる心配もなし!

コンパクトで携帯しやすいのがまた良いですね…。
さらに、ふせんロールを左右逆にセットすれば左利き用として使えるそうです。
どこまでも“使いやすさ”が追求されてる…!
大きさを自分で変えて使えるって、めっちゃ便利。

ふせんだけじゃなくていろんな使い方ができますね!
ちなみにふせんは詰め替え用のリフィルもありますよ!
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使いやすさを追求した文具なら、こんなものもあります!

ゼブラのボールペン「ブレン」です。
Amazonで355円です(11月18日16時時点)。
このボールペンの何がすごいかというと…
ブレないから“疲れにくい”んです!!

左は同じくゼブラのサラサ、右がブレンです。比べてみるとその違いを感じることができます…!
独自の構造によって筆記による振動が手に伝わりにくく、なめらかでストレスフリーな書き心地なんです!
長時間の筆記には欠かせません。

この疲れにくさ、使ってみればわかるはず…!
ぜひ試してみてください!
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