■外ハネボブ

ボブベースにカットし、やや前下がりのラインになるように調整。毛先だけ縦にハサミを入れて軽やかさと動きを引き出して。カラーは、透明感のあるベージュピンク。「イルミナカラー サファリ6」で根元を、中間は「イルミナカラー サファリ8」、毛先は「イルミナカラー サファリ10」を使用。
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■韓国風ボブ

あごラインのボブベースにカット。表面にレイヤーを入れ、ストロークカットで質感調整をすれば、トップがふんわり立ち上がり、スタイリングもラクに。前髪は、あごラインからフェイスラインに沿って流れるようにレザーで斜め前髪に調整して、人気の韓国風スタイルに仕上げて。
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■動きのあるこなれボブ

カットは、あごラインで重ためのボブに調整し、毛先はスライドカットで動きをオン。ぱつっと切りそろえたライン感を残しつつ、毛先に軽やかなニュアンスを添えて。顔まわりだけやや前上がりにカットすることで、小顔効果も◎。シンプルでありながら、ストレートやアイロン巻き、耳にかける、かけないなど、様々なアレンジを楽しめるのも魅力の一つ。
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■360度美シルエットボブ

グラデーションカットでほどよく丸みのあるシルエットに整えたら、短めレングスでも上品に見えるようにバランス調整を。顔まわりには、前髪からつながるようにレイヤーを入れ、毛流れをプラス。シンプルなスタイルだからこそ、片耳かけや両耳かけでもガラッと印象が変わるので、ぜひトライしてみて。
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■ニュアンスパーマのショートボブ

2023年は、引き続きセンター分けのスタイルに注目。すっきりとしたイメージを残しつつパーマをかけることで、柔らかさと可愛らしさを引き出して。カットはベーシックなショートボブに調整後、全体にレイヤーを入れて軽さを出す。ワンカール半のパーマをかけて、サイドにボリュームをプラスすれば、どんな骨格の人でも似合う美シルエットが叶う。
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■重めのハンサムショートボブ

今年は、重めのショートボブやボブがトレンド。重みのあるシルエット×長め前髪で、大人の余裕を漂わせるクールなスタイルを演出して。カットは、ショートボブをベースに全体に前上がりのレイヤーを。毛先は梳かずに重めに調整し、後頭部の丸みを低めにつくることで、シルエットに重量感をプラス。前髪はリップラインの長さに設定し、柔らかさと動きを演出。
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■揺らめくコンパクトボブ

2023年は、明るめカラー×切りっぱなしボブの軽やかスタイルに注目。やや前下がりのミニボブベースで、プツッとラインを出すようにカット。毛量調節をし、広がりを抑えてコンパクトなシルエットを演出。ふんわりと揺れる動きで、大人の可愛らしさをプラスして。
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■ナチュラルカールボブ

カットは、あごラインのミニボブベースに調整し、ブラントカットで重さをしっかりキープ。エアーウェーブパーマをかければ、コテでさっと巻いたようなふんわりとした空気感が叶う。さらりとまとめたときや、耳かけアレンジの際にも、抜け感とこなれ感がアップするので、未経験の人はぜひトライしてみて。
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■ナチュラルなレイヤーボブ

2023年は、“センター分け”×タイトなシルエットでスタイリッシュさを演出するのがトレンドとなりそう! ストレート風なシルエットなどでナチュラルなエッセンスを添えれば、オンオフともに万能なボブスタイルに。カットは、ボブベースに、サイドに多めのレイヤーを入れて柔らかな質感を表現。
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■フェミニンな内巻き"マロンボブ”

切りっぱなしボブやウェットな外ハネボブから、丸いフォルム×内巻きの可愛らしい“マロンボブ”が注目を集めそうな兆し。前上がりのマッシュボブをベースに、重めにカットすることで、下にボリュームが出るように調整。コロンとした丸みを引き出して。どんな髪質の人でも似合うので、ボブベースで長さは変えずに、雰囲気を変えたいという人にもぴったり。
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■アンニュイな外ハネボブ

カットは、ベースをボブに調整し、ハチ上の前上がりのラインになるようにレイヤーをオン。くびれの重心を下につくるとバランスよく仕上がり、首を細く長く見せてくれる効果も。毛量の多い人は、レイヤーの位置を下にすれば、軽やかな質感が叶う。
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■上品なハンサムショート

カットは、スライドカットでトップと後頭部に丸みをもたせつつ、直線的なラインを残してエッジを効かせて。前髪は大胆に分けて、サイドへつなげるように長めに残せば、顔立ちに立体感が生まれる。髪に動きが出やすくなるので、毛量が少なくて細い人や、直毛の人にもおすすめ。
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■柔らかなシルエット&カラーも注目!

ベースはボブラインに調整。えり足は首に沿わせつつ、表面に丸みが出るようカット。レイヤーを入れない代わりに、毛先に向かってハサミを縦に入れれば、柔らかな質感のニュアンスが叶う。髪の毛がまとまりにくく、バサッと広がってしまう人にもおすすめ。
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■キュートなリラクシースタイル

人気の高いショートボブは、重さを残しつつ、柔らかく丸みのあるシルエットに仕上げることで、キメすぎないのにおしゃれな“リラクシーショート”にイメージチェンジ。カットは、えり足ギリギリのボブラインで、やや前下がりに調整。ハサミを縦に入れてカットしていくことで、しっとりまとまりのある質感に。
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■エアリーショートボブ

カットは、骨格を美しく見せてくれる“ひし形”ベース。後頭部にたっぷりとレイヤーを入れれば、ふんわりとしたエアリー感を出しつつ、360度どの角度から見ても美人度アップなシルエットが叶う。髪が猫っ毛でペタッとしやすい人やボリュームが欲しい人は、ぜひトライを。
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■すっきり&キュートな外ハネスタイル

丸みとボリュームが出やすいボブは、スッキリとタイトなシルエットとデザインカラーでワンランク上のおしゃれヘアに。カットは切りっぱなしボブをベースに、収まりがよくなるよう量感調節を。毛先に外ハネのニュアンスを添えれば、さりげないこなれ感が叶う。
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■柔らかなハイトーングラデーションカラー

重めボブも、明るめカラー×おでこを見せることで抜け感をつくれば、涼しさを感じられる夏の最旬ヘアへ格上げ。カットは全体に重さを残しつつ、顔まわり・表面にレイヤーを入れ軽やかな動きを添えて。テンションをかけずにコーミングしてカットすれば、思わず触れたくなるような柔らかな質感が叶う。
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■ハンサムなアンバーカラー

センターパートに分けた前髪にメッシュを効かせた、技ありなハンサムショート。無造作に髪をかき上げても様になるよう、適度なボリュームを出しつつ、もたつきをなくした立体感のあるフォルムがポイント。カットは、柔らかな丸みをもたせながら、全体に軽さが出るよう毛量を調整。ひし形の美シルエットに仕上げることで、首筋と輪郭をシャープに見せてくれる。
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■清潔感抜群の美ラインスタイル

ボーイッシュな印象に見えがちなショートボブヘアが、流れる前髪で大人のムードに。顔まわりをスッキリとコンパクトにまとめつつ、独自のスライドカットで毛量調整することで涼し気な抜け感を添えて。カットは、骨格のバランスを見ながら“ひし形”になるように整え、360度どこから見ても美シルエットを実現。サイドに繋がる長めの前髪は、根元を立ち上げてかき上げ風バングや耳にかけるなどアレンジを楽しめる。
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■トレンドの縦落ちパーマボブ

パーマのトレンド最前線、縦落ちパーマで洒落感アップ。パーマ人気が復活中の今、トライするならこなれ感のある縦落ちパーマを。カットベースはシンプルなボブ。そこへ表面はランダムなスパイラルパーマをかけ、襟足から2段くらいは髪のボリュームコントロールのために平巻きパーマをON。実は平巻きにしておけば、内巻きにも外ハネにもどちらのスタイリングにも対応可能なのも◎。華やかさもありながら、モードな雰囲気も醸し出せる縦落ちパーマは、注目のスタイル!
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■上品さとモード感が両立したほんのりアシメボブ

ツヤのあるアシメボブで品とモード感の両立を。上品で大人っぽいツヤボブは、首もとをすっきり見せることと、アシンメトリーにスタイリングすることで脱コンサバがかなう。この前下がりのストレートボブは、フロントは長めで女性らしさを表現でき、後頭部はきゅっとコンパクトに見えてメリハリが出せる、メリット満載のフォルム。やや内巻きにブローしてツヤを出したら、サイドパートにスタイリング。顔まわりに長さがあるため簡単にアシンメトリーになり、モードっぽい雰囲気に。
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■髪質カバーができるふんわりボブ

髪質コントロールできるレイヤー×パーマのコンビネーション。ぺたんとつぶれやすい髪質は、髪表面にレイヤーを薄く入れた髪質印象をコントロールするスタイルに挑戦を。全体はワンレンボブベース。そこへトップのボリューム、襟足を外ハネにするパーマをON。このレイヤー×パーマの組み合わせで、一見ストレートタッチで大げさな動きはないのに、自然とふんわり見せてくれるように。顔まわりはリップラインで流しやすいよう斜めにカット。フロントまわりに遊びが生まれ、春の服映えもかなう。
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■ラフニュアンスの暗髪ボブ

暗髪ボブをヘルシーに見せる毛先のラフニュアンス。仕事などの制約でどうしても暗髪派の場合、トレンドボブが重くなりすぎる心配も。そこで毛先にゆるいパーマをプラスした軽やかな動きのフォルムを提案。全体は前下がり×丸みのあるグラデーションボブ。毛先に段差があるため1カールのパーマを仕込むだけで、リズムのある動きがつくれるのがポイント。やわらかいワックスをもみ込むだけでまるでクセ毛のようなラフな動きが出せるので、朝のスタイリングの時短にも。
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■丸みフォルムのワンレンボブ

丸みフォルムと流れる前髪で洗練された雰囲気に。ワンレンベースのボブといえば切りっぱなし風が王道な今、頭の形に合わせたグラデーションカットであえて毛先に丸みを出すと、大人っぽさや自立した印象を感じさせるボブフォルムになる。長めの前髪はクールさと抜け感を出せるノーズラインに設定を。前髪はカーラーで巻き込みボリュームと毛流れをつくり、全体はかるくワックスをなじませややドライ質感にセットを。忙しい朝のスタイリングが簡単なのも働く女性に嬉しい。
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■かき上げニュアンスボブ

ラフにかき上げたような、毛流れニュアンスボブ。重めボブは顔まわりにレイヤーを仕込み、はらりとこぼれるような毛束ニュアンスをつくることで、春らしい軽やかさを感じさせて。毛量が多く広がりやすい人は、この重めボブを取り入れやすい髪質。表面は“面”を残したカットでウェイトを残し内側で毛量調整をすることで、毛先の外ハネや顔まわりのリバース風なスタイリングがしやすくなる。まるで手ぐしでかき上げたような自然なニュアンスを演出するのがポイント。
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■ウェットで魅せるニュアンスショート

毛先に遊びのある長さを残したショートボブ。襟足はコンパクトながらもすっきりしすぎず、やわらかさを残すのが今年っぽい。直毛など髪質によっては、ふんわりと動きを出すためのゆるいパーマをプラスし、ショートながらフェミニンな印象もMIX。おすすめのスタイリングは中間~毛先を中心にオイルなどでセミウェットに仕上げること。抜け感のある春夏服とも相性がよくなり、また長さのあるショートだからこそ楽しめる質感に。
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■2Wayもいける重めショートボブ

オフィスで、プライベートで、マスクをしていても、いろんなシーンで幅広い女性像を楽しめるのが前髪ナシの重めショートボブ。耳にかけピタッとタイトに収めればONモードに。外ハネにできるギリギリの長さを毛先に残しているので動きを出せはOFFモードに。分け目を変えたり、顔まわりのレイヤーをハラりと効かせたり、ショートレングスながらアレンジの幅が広いのが魅力。短めレングスのマイナーチェンジにおすすめ。
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■軽やかなスウィングボブ

弾むように軽やかな動く、好感度抜群のキュートなパーマスタイル。カットは、全体的に重さを残したローレイヤーベース。表面のレイヤーと、顔周りから、サイドにかけてつながるよう前髪のラインを調整。パーマの動きが強調され、小顔効果も◎。サイドに流した長めの前髪は、かっちりとタイトにまとめたり、おろしておしゃれ感を出すなどシーンに合わせてアレンジが効くのもうれしい。
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■知的なハンサムショート

ハンサムショートは、毛先に動きを感じさせるエアリーなニュアンスをひとさじ。定番のショートも春らしい装いへ。たっぷりのレイヤーを入れ、毛先全体に軽やかさをプラス。後頭部のシルエットがふんわり丸く見えるよう、えり足はタイトにカットすることで首長効果も出せる。カラーは、オフィスでもOKな暗めのレッドブラウン。ほんのり赤みを入れることで、おしゃれ感とシックな印象を演出。ダークトーンの髪色しかできないという人にこそ、ぜひ試してほしいおすすめカラー。
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■こなれ感漂うニュアンスショート

王道のショートヘアも毛先にランダムな動きをプラスすることで、こなれ感をプラス。えり足はタイトに、後頭部に丸くボリュームが出るようにカットすれば、360度どこから見ても美しいシルエットに。レイヤーは少なめで、重さを残しつつ全体にゆるくパーマをオン。ナチュラルで女性らしい魅力を添えて。
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■大人の色香漂う甘辛ショートボブ

トレンドのショートボブは、女性らしさだけでなく、凛とした雰囲気を感じさせる洗練されたスタイルへブラッシュアップ。顔周りとトップにレイヤーを入れ、流れるような質感を演出。サイドにボリュームを出しつつ、首周りをタイトにすることで、美人ヘアの方程式として人気が高い“ひし形シルエット”を実現。どんな髪悩みがあっても再現しやすいが、特にボリュームが出にくい、ペタっとしてしまう人におすすめ。
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■軽やかで優し気なショートボブ

2022年は、これまで人気だった丸みのある重めショートボブから、トップにレイヤーを入れた軽さのあるショートへトレンドが移行する予感。首元はえり足に沿うようにタイトに調整し、顔周りとトップは毛流れと動きが出やすいようにレイヤーをプラス。タイトなくびれ感を演出すれば、小顔補整効果も期待できる。柔らかな質感と女性らしいフォルムなら、短いレングスでも大人っぽくキマるので、ショートボブ初トライという人にもおすすめ。
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■技ありカラーで大人の色香漂うニュアンスボブ

定番のボブも、2022年はカラーリングでちょっぴり冒険するのがトレンド。ワンレングスベースのボブスタイルに、前髪をセンターで分けた、かき上げバング風に。カラーは8トーンのバイオレットアッシュ。パサつきやツヤ感が欲しいときに欠かせない“紫”の色みを絶妙なバランスで配合することで、透き通るようなツヤ感を演出。技ありカラーが光るニュアンスボブへと導いてくれる。パサつきやすい人や、いつものカラーにマンネリ気味の人はぜひトライしてみて。
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■大人リュクスなエレガントボブ

上品で落ち着きのある美シルエットなボブは、BAILA世代にぴったり。レイヤーを入れることで、ふんわり揺れ動く軽やかさを演出。結べる長さなので、どんなシーンでも簡単にヘアアレンジが可能。オフィスやデート、友人との時間など、ちょっとしたニュアンスチェンジでいくつもの表情を覗かせて。どんな髪悩みの人にも向いているスタイルだけど、特にボリュームが出にくい、ペタっとしてしまう人におすすめ。カラーは7トーンのショコラブラウンで、大人の愛らしさとツヤ感をプラス。
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■可愛さとおしゃれ感のある抜け感ショートヘア

前髪を長めに流し、ショートヘアをツヤっぽく知的な雰囲気に。後頭部は丸くゆるやかに、えり足はすっきりとカット。ボリュームが出にくい人でも、ドライするだけで簡単に美シルエットが実現。毛先にランダムな動きをつけることで、コンサバすぎずに、ほんのり甘さも兼ね揃えたゆるモードなヘアスタイルがかなう。首を細く長く見せてくれるので、着こなしの幅を広げながらスタイルアップ効果も。
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■軽やかに揺らめく切りっぱなし風ボブ

カジュアルなボブは、ランダムな動きとウエットな質感で大人の色香を添えて。2022年トレンドは、額を大きく見せるアップバング。表情を明るく見せて、新鮮さと華やかさを兼ね揃えたスタイルに。切りっぱなしのボブベースならドライするだけでラクにスタイリングしやすく、もちもいいので、直毛や忙しくてなかなかサロンに行けないという人にもおすすめ。
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■360°美シルエットのミニボブ

あごのラインでカットされた、ボブの中でも短めのヘアスタイルがミニボブ。こなれ感のあるウエットなミニボブは、サロンでもオーダーが殺到! 骨格や生えグセを見ながらカットすることで、どこから見ても美フォルムな立体感のあるスタイルがかなう。シンプルな服でも、首のラインを際立たせて鎖骨をスッキリ出せば、たちまち洒落感とスタイルアップ効果が手に入る。
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■ラフ&モードなナチュラルショートボブ

カジュアルなショートボブは、パーマで毛先にランダムな浮遊感を添えて。レイヤーや段はほぼ入れず、ワンレングスベースにカット。毛先を中心にパーマをかけることでメリハリが生まれ、伸ばしかけのショートボブもふんわりナチュラルな可愛らしさを実現。さらに顔まわりの髪を片方だけ耳にかけて、表情に明るさを宿して。
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■ニュアンスたっぷりなあか抜けショート

ストレートパーマで下地をつくることで、黒髪でも光をまとったような柔らかさを表現。髪に優しい薬剤を使用し、低温のアイロンを通すことで、髪のタンパク質が硬くならないように調整。サラッと触れたくなるような質感に仕上げて。カットは、顔まわりの髪が頬のラインへかかるようにレイヤーを入れ、ふわっと丸みを帯びたようなシルエットを実現。前髪はやや前上がりにカットし、センターバングで抜け感を。
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■柔らかストレートの切りっぱなしボブ

トレンドの切りっぱなしボブは、ストレートパーマで収まりよく仕上げて。ストレートパーマで柔らかなラインの直毛をつくることで、カットラインの美しさが引き立つスタイル。クセや広がりを抑えれば、髪の質感、収まりのよさもアップする。ほわほわした毛にお悩みの人や、ツヤ感が欲しい人にもおすすめ。カットは平行ラインにそろえ、表面の髪は角をとり、ふんわりとした女性らしさを演出。
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■大人カジュアルなニュアンスボブ

切りっぱなし×外ハネのコンビネーションなら、カジュアルなボブも洗練された印象へ。ストレートパーマは、特にクセが出やすい根元から中間にかけて、薬剤の塗布量を多めに調整。箇所によって塗布量を変えることで、ダメージを最小限に抑え、最大限の効果が実現。カットは、ワンレングスベースに、軽やかさが出るよう表面にレイヤーを。
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