爪先にアートを施す、フレンチネイル。ネイルの定番なだけに、いつも同じようなデザインばかりになってマンネリになりがちという方も。そんなときにおすすめしたいのが、これまた定番の逆フレンチネイルです。この記事では、逆フレンチネイルのデザインバリエーションをご紹介します。次のネイルの参考にしてくださいね!
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フレンチラインにストーンをプラス♡

一般的なフレンチネイルに比べてアートを施す部分の面積が広い、逆フレンチネイル。ハーフムーンと呼ばれる爪の根元部分をあけてアートする逆フレンチネイルは、爪が伸びても自爪との境目がわかりにくく、長い間楽しめるデザインでもあります。

ボーダーデザインも逆フレンチならスッキリ♡

ネイルデザインに取り入れられることの多いボーダー柄ですが、ボーダーラインの太さやライン間の幅によっては、爪が短く見えてしまうこともありますよね。特に爪が短い方の場合、さらに爪が短く見えてしまうこともあってチャレンジしにくい…という方も多いのではないでしょうか。

逆フレンチネイル×ラメグラデーションで華やかに

逆フレンチネイルは、ベースとなるデザインを作った後、ラメグラデーションをプラスしてアートするのもおすすめです。