03.21Sat/土

LOCARI(ロカリ)

[2023年気温22度の服装40選]最高・最低気温別に、ポイントから着こなしまで総まとめ!

もう服装に迷わない! 季節の変り目に多い、気温22度の日には何を着るべき? 最高気温22度、最低気温22度別に、BAILA編集部がおすすめするコーデを一挙ご紹介!

掲載商品は、販売が終了している場合があります

最高気温22度の服装 ポイント

POINT 01 一枚でサマになる長袖ブラウスやシャツの出番

picture

薄手の長袖トップス一枚でちょうどいい時期。着映えするディテールやカラーのブラウス、シャツを取り入れ、今季らしい着こなしを軽やかに楽しんで。

POINT 02 秋の長雨対策にライトアウターを

picture

この時期、晴れの日と雨の日では体感温度にかなりの差が。雨が続くと思っている以上に肌寒さを感じるもの。さらっと着られておしゃれなアウターに頼って。

最低気温22度の服装 ポイント

POINT 01 トップス+αで洒落感をアップ!

picture

最低気温22度なら最高気温は30度近い日も。まだまだTシャツ1枚で快適に過ごせる時期だけど、秋の着こなしに落とし込むなら+アルファでポイントをつけておしゃれに印象づけて。例えば、スウェットやカーディガンを肩に巻いたり、シャツを腰巻きしたり。快適さにひとテク加えた着こなしで差をつけたい。

POINT2 ワンツーコーデは色で秋らしさを取り入れる

picture

暑さ対策をしつつ、秋らしさを感じさせるならシックな黒やブラウンなど落ち着いたカラーをセレクト。シアー素材なら涼しさはキープ。

最高気温22度 おすすめの服装

picture

大きめのカフスや上品なクレリックデザインなど、洒落感たっぷりのディテールが印象的な一着。身幅にややゆとりがあるものの、縦のラインをしっかりと主張するストライプ柄なら上半身もすっきり軽やかに。

picture

シックな黒を選べば、ボリューム満点のフリルも甘くなりすぎず大人の仕上がり。印象にならない。肩まわりのフリルは気になる体型から目線をそらす効果も狙えて、トレンド感とスタイルアップを両立する一枚。インパクトのある柄スカートとコーディネートして、ほんのりモード感のある着こなしに仕上げて。

picture

フレアシルエットがさらっと腰まわりをカバーするフェミニンなブラウス。シルクのようにつややかなテーパードパンツを合わせれば、お仕事はもちろんフォーマルな会食などにもぴったり。

picture

奥行きのあるネイビーとハーフスリーブの抜け感で、水色パンツを引き締めつつも軽やかなムードに。堅くなりがちなジャケパンスタイルも、抜群に爽やかで心地いい。

picture

ちょっぴりドレッシーな白ワンピにメンズライクなカーキのジャケットを肩掛け。気温調節しつつ、今っぽい甘さと辛さのミックススタイルに。バッグやサンダルで黒をさりげなく散りばめることで、カーキと白の色合わせも締まった印象に仕上がる。

picture

気温が上がったら、シャツの袖をキュッとひじまで上げて涼感コーデ。締め色を使わずベージュ系ワントーンでまとめているのも夏のムードを加速。シャツはややゆとりのあるフォルム。シルエットがきれいなプリーツスカートに合わせてメリハリバランスに。

picture

肌なじみも好感度も抜群。イエローのワンピースで気分を上げて! チアフルなカラーもすとんとシンプルでクリーンなシャツワンピだから印象はあくまで大人っぽく。

picture

ショート丈のブルゾンとプリーツスカート。美バランスを約束するこんな組み合わせなら雨の日でもご機嫌に過ごせそう。ベージュ〜白のグラデ配色でまとめて上品な大人のカジュアルに。

picture

爽やかなブルーストライプにロマンチックなパールのボタン、相反する要素を組み合わせた旬のシャツが今日の主役。表情豊かな生地のボリュームスカートを受け皿にすることで、洒落感たっぷりのドラマチックな装いに。スウェットをさっと肩掛けして寒暖差に備えたい。

picture

晴れた日ならこれ! ほんのり肌が透けるシアーな質感とエレガントなドレープがムードたっぷりのシャツを取り入れて。同素材のスカートとドレスライクに着ても素敵。

picture

クロップトシャツはこの時期にちょうどいいリネン混素材。吸水&速乾効果があるので、いつでもさらっと快適な着心地。ゆるやかなテーパードシルエットの組み合わせで、きちんと感とこなれ感がいいバランス。ニットをキュッと腰巻きしてウエスト位置を高く見せて。

picture

まるでシャツのような軽さが今年らしいオーバーサイズのリネンジャケットがこの時期の羽織りにちょうどいい。同素材のワイドパンツを合わせて凜々しく。ベージュ基調のドライなトーンでまとめれば、かっこいいムードを引き出してくれる。あえてラフにハズした足もとで気張らずいくのが今っぽい。

picture

端正なジャケットは個性を主張できるパープルスカートで “NOT普通”に着地させて。マジメ顔のジャケットを着つつも足元はヌーディなサンダル。この合わせ方が気温20度の日にぴったり。

picture

ぱりっとハリのある素材感のシャツワンピースをジャケット代わりに活用。ホワイト×ブルーでクリーンに。

picture

堅い印象になりがちなジャケットコーデに抜け感を出すリネン混の太バレルパンツ。淡いワントーンでまとめ、最高気温20度の日に似合う爽やかなワントーンに。鮮やかなグリーンのバッグを1点効かせるのが洒落感ベーシックのコツ。

picture

知的さと柔らかさと併せ持つ淡いラベンダーのジャケパンコーデで憧れの先輩感! 黒小物で引き締めるとバランスよく。ブルーより甘く、ピンクよりシャープなラベンダーは気温が曖昧な季節の洒落感出しにぜひ。

picture

最高気温20度の休日に楽しむならこれ! デニムが旬な今季目をつけたい、きれいめに楽しめる大人仕様のノーカラージャケット。スタイリッシュなデニムonデニムにボーダーやチェック柄をピリッと小さめに効かせて、周囲がハッとするような楽しさをプラス。

picture

無造作なウエストマークとバターベージュカラーが女っぽいテーラードジャケットは、仕事にもその後の楽しい予定にもマッチする30代にジャストな一枚。まろやかな優しげワントーンに、力の抜けた足もとやビビッド色のバッグでフレッシュな風を吹き込んで。

最低気温22度 おすすめの服装

picture

トップスもスカートもシックなカラーでまとめてTシャツコーデを秋らしくシフト。スカートは品よく輝くシャイニーなブラウン。すらっと細見えを約束するIラインが美しく、カットソー素材を合わせてもきれいめに着地。

picture

適度にゆとりのあるシャツは体感気温に合わせて袖をロールアップしやすい。つややかなナロースカートとの女らしい組み合わせで、さらりと余裕な顔して着こなすのが素敵。

picture

シンプルTにビスチェをレイヤード、夏のTシャツコーデとは差をつけて。ボトムは撥水加工や洗濯機洗いOKの高機能パンツ。秋の長雨対策にもぴったり。形そのものはいたってシンプルで、ビスチェのようなデザイン性のあるトップスと合わせやすいのも人気の理由。

picture

サファリジャケットにセンタープレスパンツという少し辛めな組み合わせも、とろんとした水色とシアーなベージュで繊細に、女っぽく。かっちりしすぎないバランスが今の気分にぴったり。

picture

Tシャツを女らしく着るならツヤ感のあるナロースカートと。そこにスウェットを肩掛けして+αのおしゃれ感を盛り上げ。小物はベージュでまとめて。

picture

Tシャツコーデの感度の高さをアピールするなら、シャツの腰巻きでアクセントをつけつつキラッとメタリックなバッグでモードなニュアンスを。日差しが強くなったらシャツを肩からかけて紫外線対策。

picture

袖にシャーリングをたっぷり効かせたブラウスは、爽やかなストライプ柄が真夏日にぴったりの爽やかさ。淡色デニムでワントーン風に着こなせば、大人っぽいのにチャーミング。かごバッグやヌーディなサンダルなど、小物使いも軽やかに仕上げたい。

picture

Tシャツに羽織るシャツ、この時期ならリネン混素材が断トツでおすすめ! さらっと快適な着心地かつ、ドライな質感がロゴTに大人のムードを添えてくれる。ツイードスカートを合わせれば無難にならない。

picture

いち早くTシャツを取り入れるなら羽織れるアイテムを忘れずに。この時期なら重たくならないライトカラーのジャケットが最適。白T&デニムのカジュアルコーデを品よくまとめる役割にも。

picture

切り替えのあるランタンスリーブをはじめ、フィット&フレアなシルエットにカーヴィな裾などモードな甘さが香り、着映え力抜群。ひじにかかる程度の袖丈もこの季節にちょどいい。ややゆとりのあるパンツでラフな空気感に仕上げるのが気分。

picture

トップスはレーストップス。かすかに透け感のある白が涼しさと大人の甘さを叶えてくれる。ひじまで隠れるフレアスリーブは二の腕カバーにも最適。バレルパンツでマニッシュさを効かせてきれいめフェミニンが新鮮に。

picture

ふんわり広がる袖との対比効果で、腕がしゅっと細見え。首もと&裾はドロスト仕様で、好みのしぼり加減に調整できるのも優秀。オフの日には、ネックをゆるめてオフショルにしたりと、アレンジ幅の広い一枚。ゆとりのあるシルエットは着心地も涼しい。

picture

構築的な3Dブラウスがトップス一枚でコーデを完成させる日のおしゃれに効く! 袖ボリュームが印象的なスタイルへと引き上げ、ベーシックな白でもぐっと今っぽく女らしさも高めてくれる。

picture

今季また注目されているニットアンサンブルは温度調整したい日の着こなしにおすすめ。ミックスカラーがおしゃれなニット&カーディガンはデニムと合わせて大人のカジュアルに。

picture

旬度が高くこなれて見えるシアーなトップスを投入! メロングリーンのシアーカットソーは同色のパッドキャミつき。注目のバレルパンツを合わせたワントーンコーデで遊び心たっぷりに。

picture

気持ちよく晴れた日ならシャツ一枚で。ボタンダウンやゆったりとしたアームホールに大人の余裕が漂うシャツに、あえての同色デニムを合わせ、今をときめくピンクを満喫。リッチなブラウン小物でスパイスを効かせれば、さらにこなれたたたずまいに。

picture

着るだけでテンションが上がる鮮やかなケリーグリーンは、会う人をも元気にしてくれる色。シルク混のリッチな素材感がきれいめ印象も保証してくれるから、デニム合わせも上品に。

picture

ショート丈ブラウスとタンクトップのレイヤードは旬なバランスに見えるのはもちろん、風通しがよくて、気温がぐんぐん上がりそうな日に最適。丸みのあるデニムと合わせて思い切りカジュアルに振り切って。

アバター画像
この記事のライター