
東京駅八重洲北口改札を出たところにある「東京ギフトパレット」は、手土産やお土産にぴったりなアイテムが揃うスポットです。
今回は、東京ギフトパレットで販売されているスイーツの中から、2022年12月~2023年5月の販売実績をもとに算出された人気商品トップ5をカウントダウン形式で紹介いたします。
ぜひ、お土産選びの参考にしてみてくださいね。
世代問わず人気のスイーツが勢ぞろい
第5位 ピカチュウ東京ばな奈「見ぃつけたっ」バナナのみ風(東京ばな奈ワールド)

5位に入ったのは、東京土産の定番である「東京ばな奈」とポケモンがコラボしたスイーツ。ふわふわでしっとりした生地の中に、とろりとしたバナナカスタードクリームを包んでいます。

パッケージやスイーツにはピカチュウが描かれていて、見た目からとても可愛らしいスイーツです。
価格は、648円(4個入)、1242円(8個入)、1836円(12個入)の3種類があります。
第4位 果実を楽しむミルフィユ詰合わせ(フランセ)

"果実"を楽しむ洋菓子ブランド「フランセ」自慢のミルフィユ。色鮮やかなパッケージが目を惹きます。

フレーバーは、「いちご」「れもん」「ピスタチオ」「ジャンドゥーヤ」の4種類が入っています。どれを食べるか迷っちゃいそう。
価格は、1814円(12個入)、2419円(16個入)、3499円(24個入)、5831円(32個入)です。
第3位 あんバタフィナンシェ(岡田謹製 あんバタ屋)

3位に入ったのは、和と洋が組み合わさった「あんバタフィナンシェ」。餡子には、希少な北海道産「えりも小豆」と塩味のきいたバターがたっぷりと使用されたスイーツです。

新しさの中に、どこか懐かしさも感じる「あんバタフィナンシェ」は、幅広い世代に好まれる一品です。
価格は、1620円(6個入)、3240円(12個入)です。
第2位 ピスタチオサンド(PISTA & TOKYO)

ピスタチオ風味のチョコレートと、ピスタチオを練りこんだクッキー生地を交互にサンドしたスイーツ。

「ピスタチオ&ピスタチオ」と、フランボワーズチョコレートをプラスした「ピスタチオ&フランボワーズ」の2種があります。パッケージは高級感があり、大切な人への手土産にもぴったり。
価格は、1296円(6枚入)、2160円(10枚入)、3240円(15枚入)、5400円(25枚入)です。
※6枚入りは1種のみ入っています。10枚入、15枚入、25枚入はアソートのみの販売です。
* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。
1位はバターが主役のスイーツ
第1位 バターフィナンシェ(バターバトラー)

「東京ギフトパレット」で最も人気のあるスイーツは、約60万個も売り上げた東京土産の定番ともいえるバターバトラーの「バターフィナンシェ」です。

ヨーロッパ産発酵バターとフランス産ゲランドの塩を使用した、バターが主役のスイーツ。表面はカリッと、中はしっとりと仕上げられています。16個入りは包装紙で包まれているので、帰省土産にも最適です。
価格は、864円(4個入)、1620円(8個入)、2268円(12個入)、3240円(16個入)です。
夏休みの旅行や帰省のお土産、手土産としてぴったりの人気スイーツをチェックしてみて。
※2022年12月~2023年5月の販売実績をもとに算出。1ブランド1商品のみ選出。
(東京バーゲンマニア編集部)
* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。