小樽運河をクルージングしながら優雅に船上アフタヌーンティー
小樽洋菓子舗「LeTAO(ルタオ)」がコラボ!定番のスイーツから限定のスイーツまで登場♡

「OMO5小樽(おも) by 星野リゾート」は、小樽を楽しみ尽くす「街ナカ」ホテルです。そんな小樽の中でも年間16万⼈がクルージングを利⽤する⼈気観光スポットの「⼩樽運河」で、「OMO5小樽(おも) by 星野リゾート」は、小樽運河の新しい楽しみ方として、夏は船上でビール、秋はワイン、冬はこたつ付の船を運航するなど、季節ごとに異なるプログラムを実施しています。
今回、春を楽しむプログラムとして「OMO5小樽 by 星野リゾート」は、2024年4月13日〜6月30日までの土・日曜日限定で、船上ティータイムを楽しむ「小樽運河アフタヌーンティークルージング」を開催されています。
OMO5⼩樽宿泊者限定の船を運航

通常、⼩樽運河で運航している船はベンチ席ですが、「⼩樽運河アフタヌーンティークルージング」ではテーブル付の船を運航。アフタヌーンティーをゆっくりと楽しめるよう、テーブルクロスやクッションを船内に設えます。
小樽洋菓子舗「ルタオ」オリジナルのアフタヌーンティーセットで特別なティータイム♡
今年は、限定の「いちごのフィナンシェ」が新登場!

船上では、ルタオの9種類のスイーツを楽しめるアフタヌーンティーセットを。ルタオ定番のチーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」などのスイーツに加えて、今年は新たにここでしか味わえない限定の「いちごのフィナンシェ」が新登場!北海道産の苺パウダーを⽣地に練り込み、苺の華やかさとバターの⾵味をバランス良く感じられるように焼き上げたフィナンシェです。
ここでしか食べられない♡ルタオオリジナルのアフタヌーンティー

アフタヌーンティーセットの内容
北海道産の素材や製造方法にこだわりを持つ⼩樽洋菓⼦舗「LeTAO(ルタオ)」
「Northern Sweets Manner – 北の⼤地に根ざしたお菓⼦を全国へ届けたい。」という想いのもと、1998 年に北海道・⼩樽に誕⽣した洋菓⼦舗。創業当時から多くの⽅に愛されている「ドゥーブルフロマージュ」や「ロイヤルモンターニュ」など、北海道産の素材や製造⽅法にこだわりを持ったお菓⼦を提供しています。
クルージングを運行するのは、⼩樽カナルボート
北海道の⽞関⼝として栄えた港町・⼩樽の観光を代表する⼩樽運河。2012年から⼩樽運河でのクルージングを開始。個性溢れるキャプテンが案内し、歴史とロマンの街である⼩樽の魅⼒を伝えています。
「⼩樽運河アフタヌーンティークルージング」概要
期間 :2024年4⽉13⽇〜6⽉30⽇の⼟・⽇曜⽇限定 料⾦ :1名6,000円(税込) 含まれるもの:⼩樽運河クルージング、ルタオのアフタヌーンティーセット 時間 :15:40〜16:40 *OMO5⼩樽から⼩樽運河までの移動と乗船準備20分、運航時間40分 定員 :10名 予約 :公式サイトにて当⽇15:00まで 対象 :宿泊者 備考 :メニューは仕⼊れ状況により変更になる可能性があります。 悪天候の場合は催⾏中⽌となる場合があります。
「OMO(おも)」とは ?

「OMO」は星野リゾートが全国に展開する「テンションあがる『街ナカ』ホテル」。街をこよなく愛するスタッフが地域の⽅々と仕掛ける、新感覚のホテル。思いもよらない魅⼒に出会い、知らず知らずのうちにその街までお気に⼊りに!
数字・アイコンでわかる、サービスの幅

OMOのうしろにある数字・アイコンは、サービスの幅を⽰しています。この数字があることで、旅の⽬的や過ごし⽅に合わせて最適なホテルを選ぶことができます。幅広い都市観光の旅をOMOがサポート。
OMO5⼩樽(おも) by 星野リゾート

多くの歴史的建造物が並ぶ「北のウォール街」と呼ばれたエリアに建つ街ナカホテル。「ソーラン、⽬覚めの港町」をコンセプトに、港町「⼩樽」の知られざる歴史や⽂化、⾷の魅⼒を届けることで、⼩樽の街を楽しみ尽くす滞在を提案!

所在地 :〒047-0031 北海道⼩樽市⾊内1-6-31 電話 :050-3134-8095(OMO予約センター) 客室数 :92室・チェックイン:15:00/チェックアウト:11:00 料⾦ :1泊1室あたり16,000円〜(税込、⾷事別) アクセス:JR⼩樽駅より徒歩約9分