日焼け止め、どう選んでる?

UVケアにも力を入れていきたい季節になってきましたが、日焼け止めやUV下地はどう選んでいますか?最近では、様々な肌悩みに合わせた美容成分入りのアイテムが豊富です。肌悩み別のおすすめを紹介していきます。
乾燥が気になる肌に。高保湿アイテム
①d’Alba ウォータフルエッセンスサンクリーム/SPF50+・PA++++

みずみずしいテクスチャーで、塗っている間もずっとうるおいが続く日焼け止め。たっぷり塗っても白浮きせず、乾燥もしにくいので乾燥が気になる人におすすめです。

保湿成分がたっぷりで塗っている間ももっちりしています。みずみずしいテクスチャーで、日焼け止めのベタつきが苦手な人も気持ちよく使えるアイテム。
②乾燥さん 保湿力スキンケア下地/SPF37・PA+++

SPF37 PA+++でUVケアもできる下地。化粧水の後これだけでOKの時短アイテムです。保湿力が高いのに、肌にすーっと馴染んでくれるのでその後のメイク持ちも良くなります。乾燥肌さんにおすすめです。

色つきもほとんどなく、保湿クリームのような塗り心地でお肌のキメを整えてくれます。保湿力は欲しいけど、しっかり保湿するとメイクが浮きやすくなるという人におすすめです。
美白効果を高める!有効成分配合
③オルビス リンクルブライトUVプロテクター/SPF50+・PA++++

シワ改善と美白*1の有効成分が配合されている高機能日焼け止め。保湿力も高くお肌のキメを整えてくれるので、トーンアップタイプじゃないのにつるんとした仕上がりに。

もっちりツヤのある塗り心地で、そのままメイク下地として使用できます。高機能な日焼け止めを使ってみたい人の最初の1本にも。
*1 オルビスが定義する美白とは、メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐこと
④エリクシール デーケアレボリューション/SPF30・PA+++/SPF50+・PA++++

乳液、日焼け止め、メイク下地の1本3役のデイクリーム。化粧水の後はこれだけですぐにメイクに進める時短アイテムなのに美白有効成分も配合。いい意味で日焼け止め感の無い使い心地でツヤのある仕上がりに。

日焼け止めとは思えないくらいするする伸びてくれて、軽い乳液のような使い心地の良さが特徴。肌に馴染むのも早く、ピタッと密着してくれるので、メイクに進みやすいアイテムです。
肌荒れ時や揺らぎ肌に。抗炎症タイプ
⑤Dr.G レッドプレミッシュスージングアップサン/SPF50+・PA++++

肌荒れを落ち着かせるCICA配合の日焼け止め。保湿クリームのようなぷるんとテクスチャーでスキンケアの仕上げに使うことが出来ます。敏感になった肌を整えてくれるので、日焼けして敏感になった肌にもおすすめ。

ぷるんとしたクリーム状のテクスチャーで、水分たっぷりのクリームタイプです。メイク前のスキンケアに日焼け止め効果のある保湿クリームとしても使える優しい使い心地です。
⑥オバジC デイセラム/SPF50+/PA++++

ビタミンC配合の日焼け止め。ビタミンCはお肌に嬉しい働きをたくさんしてくれるので、積極的に取り入れたい成分。紫外線のダメージを軽減したり、ブルーライトやほこりなどの外部刺激からお肌を守ってくれます。

UV乳液なので、化粧水の後すぐに使えて時短になります。ほんのりトーンアップするのでメイク下地としても、ノーファンデメイクとしても使えるアイテムです。
敏感肌さんに。きしまないノンケミカルタイプ
⑦紫外線予報シリーズ/SPF30・PA+++/SPF50+・PA++++

使い心地のいいノンケミカル日焼け止めのシリーズで、キシみやすいイメージのノンケミと思えないくらいみずみずしいテクスチャーが特徴です。レスキューアイテムとして持っておきたいアイテムです。

ノンケミカルと思えないみずみずしい使い心地。白浮きも少なくサラッとしているので、使い心地のいいノンケミカル日焼け止めを使いたいという人におすすめです。
⑧Dr.G グリーンマイルドアップサンプラス/SPF50+・PA++++

スキンケア成分がたっぷり配合された日焼け止め。ノンケミカルなのにキシみや乾燥はほとんど無く、うっすらトーンアップして見た目も整えてくれます。ベタつかずにサラッとした仕上がりが好きな人にもおすすめ。

ノンケミ日焼け止めのキシみもほとんどなく、ほんのりトーンアップしてさらっとした仕上がり。テカりを防いてさらさらが続くので、テカりを押さえたい人にも。
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