03.19Thu/木

LOCARI(ロカリ)

[GUも]久々のヒールは「コスパなブーツ」で取り入れる!選びのポイントは?

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子育て期はどうしても遠ざかりがちなヒールですが、冬はブーツきっかけに回帰する人も!GUやH&Mなどのコスパブランドでも増えているから、取り入れやすいと話題のようなんです。

「H&M」のピンヒールブーツは 膨張しがちな冬コーデの引き締め役

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H&M

SEVENTEN by miho kawahito

Bibiy.

CADUNE

JIL SANDER

pierced earrings/

TASAKI

「このブーツは高見えすることと、ヒールなのに歩きやすく安定感があるところが気に入っています。今日はホワイトコーデだったので、コーデの引き締め役としても活躍。細めのヒールなのでかっちりしすぎないよう、カジュアル感のあるバッグやトップスと合わせました」伊藤杏実さん/パート(6歳の男の子のママ)

安定した太さ&ジッパーで 子連れでも安心の「GU」のブーツ

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GU

UNIQLO

coca

CELFORD

「子どもが生まれる前はヒールが定番だったのものの、今ではすっかり疎遠に。そんなとき出合ったこの靴は、ヒールが太く安定感もあるので子連れでも転ばず走れるのがポイント。トレンドものを手に届きやすい価格でチャレンジできるGUは定期的にチェックしています」田中悠歌さん/育休中(9カ月の女の子ママ)

「LE TALON」のロングブーツは 子連れお出かけの防寒対策にも

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LE TALON

TOMORROWLAND

CADUNE

UNIQLO

LOUIS VUITTON

familiar

「どこへ行くにも子どもと一緒なので、ヒールを履くときは3~5㎝の太めが定番。合わせるスカートの長さにも気を付けて、フルレングスは避けるようにすれば子連れでもヒールは楽しめます。このブーツはトレンドに左右されないベーシックな形がお気に入り。ロングなら子連れお出かけの防寒対策にもおすすめです」橋中美帆さん/主婦(3歳の男の子ママ)

撮影/イ ガンヒョン 取材・文/福島美菜
※掲載のエルメス、シャネルのアイテムはすべて読者の私物です。ブティックへのお問合わせはご遠慮ください。
※掲載の商品は読者の私物のため、店頭での販売が終了している場合があります。

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この記事のライター

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