
子育て期はどうしても遠ざかりがちなヒールですが、冬はブーツきっかけに回帰する人も!GUやH&Mなどのコスパブランドでも増えているから、取り入れやすいと話題のようなんです。
「H&M」のピンヒールブーツは 膨張しがちな冬コーデの引き締め役



H&M
SEVENTEN by miho kawahito
Bibiy.
CADUNE
JIL SANDER
pierced earrings/
TASAKI
「このブーツは高見えすることと、ヒールなのに歩きやすく安定感があるところが気に入っています。今日はホワイトコーデだったので、コーデの引き締め役としても活躍。細めのヒールなのでかっちりしすぎないよう、カジュアル感のあるバッグやトップスと合わせました」伊藤杏実さん/パート(6歳の男の子のママ)
安定した太さ&ジッパーで 子連れでも安心の「GU」のブーツ


GU
UNIQLO
coca
CELFORD
「子どもが生まれる前はヒールが定番だったのものの、今ではすっかり疎遠に。そんなとき出合ったこの靴は、ヒールが太く安定感もあるので子連れでも転ばず走れるのがポイント。トレンドものを手に届きやすい価格でチャレンジできるGUは定期的にチェックしています」田中悠歌さん/育休中(9カ月の女の子ママ)
「LE TALON」のロングブーツは 子連れお出かけの防寒対策にも



LE TALON
TOMORROWLAND
CADUNE
UNIQLO
LOUIS VUITTON
familiar
「どこへ行くにも子どもと一緒なので、ヒールを履くときは3~5㎝の太めが定番。合わせるスカートの長さにも気を付けて、フルレングスは避けるようにすれば子連れでもヒールは楽しめます。このブーツはトレンドに左右されないベーシックな形がお気に入り。ロングなら子連れお出かけの防寒対策にもおすすめです」橋中美帆さん/主婦(3歳の男の子ママ)
撮影/イ ガンヒョン 取材・文/福島美菜
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