桜が終わると、赤やピンクのカーネーションで華やぐ母の日が近づいてきますね。
何を贈るかよりも、感謝の気持ちが大切だと分かっていても、(今年も喜んでもらえたらいいな〜)と、いくつになっても母親の喜ぶ顔を期待してしまう子どもゴコロ。
桜が終わると、赤やピンクのカーネーションで華やぐ母の日が近づいてきますね。
何を贈るかよりも、感謝の気持ちが大切だと分かっていても、(今年も喜んでもらえたらいいな〜)と、いくつになっても母親の喜ぶ顔を期待してしまう子どもゴコロ。
今回は、「気ままな暮らし」をテーマにシンプルで楽しい暮らしを提案するオンラインショップ「アンジェweb shop」のスタッフ達が、リアルに贈る予定のアイテムを聞きました!
(1)働き者のお母さん、指がお疲れ
これぞ、THE・お母さんへのご褒美。
マッサージ・クッションでおなじみ「ルルド」のハンドケアバージョンは、一度試すとその場から離れたくなくなる使い心地〜。

・やってもらうと嬉しい、指マッサージ
疲れた手を、もみもみ、仕上げはハンドクリームでケアもバッチリ。
これがいつでも徒歩0分で叶うんです。
マッサージされながら、寝落ちするほどリラックス♪
(2)火を使わない、安全ラクチン鍋
「うっかり鍋を焦がしちゃって。」「煮物があと少しで焦げるところだったわ。」
離れて暮らす高齢の母からこんな話を聞くと、(火の消し忘れ、大丈夫かな?)と、心配になります。

・火をつけっぱなしのうっかり防止
主婦業は、定年退職ナシ&365日ほぼ年中無休!
頑張り続けているお母さんへ、安心とラクチンを。
片手鍋感覚、容量1Lサイズです。
火を使わない、電気圧力鍋も。
(3)お義母さんへ、カブらない正統派
お義母さんへの贈り物選び、毎年頭を悩ませる方も多いのでは?
「最近、太っちゃって」「先日、テレビの健康番組でね・・・」「〇〇が体に良いんですって。」
そんな話題が多いお義母さんには、

・スイーツよりもヘルシー感、マヌカハニー
お花でインテリアをアップデートしつつ、朝食トーストや紅茶にヘルシーな新習慣を。
(4)母の日から即戦力、日傘
「その日傘、素敵ね。」
「娘からのプレゼントなのよ。」「お嫁さんが選んでくれたの。」
そんな、お友達へのプチ自慢も聞けそうな、1ランク上の日傘♪

毎日使う物だからこそ、この1本でおつかい、趣味仲間とのランチ、夫婦でのショッピング、母娘で街ブラ、美容室、そして急な小雨にも対応する、日本製の美人傘。
母娘で色違いで持ってもステキですね。
(5)累計19万個!母の日アレンジメント
母の日ギフトの定番、「魔法のお花」。

いきなりですが、
Q. カーネーションを育るのに最も適した土地って、ご存知ですか?
A. 標高2600m、気温差±10℃の土地=コロンビアなんです。
その太陽をタップリ浴びて大自然で育つ、元気な大輪カーネーションを、花専用のコンテナで、
コロンビア→関西国際空港、成田国際空港まで、ビューーーンと空輸でおとりよせ。
直接渡しに行けないお母さんへ、今年も心を込めて贈ります。
いかがでしたか?
「こんなにしてくれなくていいのよ。」「毎年毎年、大変でしょう。」
と言われても、年に一度この時期になると、感謝の気持ちが溜まって(笑)自然とギフトを贈りたくなります。
ありがとうの気持ちに添える贈り物、ご準備がまだの方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。