こんにちは。
一番近くのスーパーが業務スーパーという好立地に住んでいる、ヨムーノライターのバロンママです。
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一番近くのスーパーが業務スーパーという好立地に住んでいる、ヨムーノライターのバロンママです。
今日は、近所の業務スーパーに最近ようやく入荷してきた「SNSで話題の商品」と、レンジでチンするだけで美味しい!食べ盛り男子も満足の1品をご紹介します。
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今、SNSで話題!韓国産「ホットク」とは
まずご紹介するのはこちら。

「韓国産 冷凍食品 ホットク」
4枚入り 321円
こちらはとにかく手軽で美味しい!と今、SNSで話題の商品なのです。

韓国では屋台でホットクを売られているお店がたくさんあり、家庭でも良く作られているそうです。
「韓国屋台で定番のおやつ」と、パッケージにもあり、見た目は「おやき」に似ています。

冷凍されているホットクをフライパンで油を使わず、両面をひっくり返しながら約7分ほど焼く方法。
もう一つ、解凍したホットクをオーブントースター1,200Wで約5分加熱する方法があります。

中にはまるい、可愛いサイズのホットクが4つ入っています。
まず3枚を、フライパンでじっくりと両面をひっくり返しながら、焦げないように注意しながら8~9分ほど焼いてみました。
気になる、味の感想は?

パッケージに「黒糖とピーナッツの素朴なソース」とあるのですが、本当にその通り!
ドライイーストを使って発酵させた生地はもちもちで、そして中のソースの甘さが程よくとても美味しいです♪

生地は思ったよりも薄く、そしてピーナッツソースは

少しパッケージよりも少ないような印象です。

ですが!
意外とその量がちょうど良い気がします。
これ以上入っていても少しくどくなってしまうかもしれません。
我が家の甘党男子たちにも大好評で、あつあつを「美味しい!」と言いながら食べ、あっという間になくなってしまいました。
フライパンで焼くVSトースターでチン!どっちが美味しい?
残り1つは、電子レンジで解凍機能を使って解凍し、オーブントースターで焼いてみたところ、フライパンで焼くよりもしっかりとパリッとなり、少し膨らみました。
焦げ付きを気にしながら何度もひっくり返すフライパンでの調理よりも、オーブントースターの方が手軽で簡単かもしれません。
どちらにしても美味しいことは間違いなしです♪
運よく見つけられた際にはぜひ!
素朴でほっこり、美味しいです。
レンジ加熱で簡単美味しい!ライスバーガー
次に紹介するのは、究極の簡単おサボりご飯!
レンジでチンするだけのライスバーガーです。

「冷凍食品 国産米100パーセント使用 ライスバーガー」
115g 各135円
私調べでは、冷凍食品のライスバーガーは120g~135gくらいのものが多かったです。
それらと比べると業務スーパーの物は若干、小さめです。
ですが、135円という破格値です!

お米は100パーセント国産使用、そして国内製造という点も安心ですね。
味は「焼き肉ライスバーガー」と「豚生姜焼きライスバーガー」の2種類があります。
気になる原材料は?

生姜焼きライスバーガーについてはほとんどが国産!
そして気になる保存料や、アミノ酸も入っていません。

一方で焼き肉ライスバーガーは、牛肉はオーストラリア産。
そしてこちらにも保存料、アミノ酸がみうけられませんが、残念ながら増粘剤が入っているところが少し気になるところです。
気になるお味は?

必ず外袋から取り出し、内袋のままレンジ加熱します。
600Wでたった2分であつあつのライスバーガーが出来上がります!

レンジから取り出したては本当に熱々ですので、特に子どものやけどには注意してくださいね。

形の整った可愛いサイズのライスバーガーが出てきます。
女性にはちょうど良いサイズかもしれませんが、我が家の食べ盛り息子たちにとっては、少ししっかりめのおやつと言った感じです。

こちらは生姜焼きライスバーガー。もう少し具材が入っていると嬉しいのですが(笑)。
味は甘めで生姜の香りがして美味しいです♪
お肉も柔らかく美味しい!と、家族からも好評でした。

それに比べて焼き肉ライスバーガーの方は、濃くて甘辛く、ご飯にピッタリ合う!という味付けなのですが、少し牛肉が硬めの印象です。

1つ135円という破格値という事、そして特に生姜焼きライスバーガーの方は安心して食べられるので嬉しいですね!
何もない時やどうしても!の時のお助け冷凍食品として、冷凍庫に数個入れて置くと良いですよ。