03.18Wed/水

LOCARI(ロカリ)

[部屋干しの救世主]洗濯物乾かな過ぎてヤバい → コレで一発解決しました!

洗濯物を部屋干しすると、なかなか乾かないうえにニオイが気になったりしませんか? そんなときは、衣類乾燥除湿機が便利です。今回は、専門家と雑誌『家電批評』が、衣類乾燥除湿機の人気8製品を比較して、おすすめランキングを作成しました。Amazonなどで安く買いたいけど、クチコミを見てもよくわからないという人は、選び方の参考にしてみてください。

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雨が続くと室内に干した洗濯物がなかなか乾かない、部屋干しすると洗濯物がなんだかニオう……。こんな経験はありませんか?

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雨で洗濯物が外に干せなくても、衣類乾燥除湿機を使えば、部屋干しした洗濯物を短い時間でしっかりと乾かすことができます。

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普段夜しか洗濯できないので部屋干しするという人でも、衣類乾燥除湿機を使えば、翌朝には洗濯物が乾いていてすぐに着られます。

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今回比較検証するのは、パナソニックやシャープをはじめとする最新の衣類乾燥除湿機。基本の除湿性能や衣類乾燥性能、ニオイの心配をどれくらい解消してくれるかについて、専門家と一緒に徹底検証しました。

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デシカント式(デシカント方式)は、低温時の使用や結露対策に向いています。今回、アイリスオーヤマ「KIJDC-K80」が唯一のエントリー。

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コンプレッサー式(コンプレッサー方式)は、気温の高い季節ほど除湿力を発揮します。室温上昇が少ないのもいいです。

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ハイブリッド式(ハイブリッド方式)は両方のいいとこ取りで、夏はコンプレッサー式で、冬はデシカント式で稼働し、1年を通して活躍します。

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ランキング前に、上記で紹介したチェックポイント以外の、注目して欲しいポイントやおすすめ機能を紹介していきます。細かいポイントにはなりますが、チェックしておくとより自分に適した商品に出会えるでしょう。

地味ながら重要なポイントとなるのが、衣類乾燥除湿機が搭載している排水タンクの容量。除湿機は、取り除いた湿気を水分として排水タンクに溜める構造が一般的です。

シーズン問わずに高頻度で稼働させるのであれば、手入れやメンテナンスがしやすいかにも注目しましょう。

脱臭機能やタイマー機能といった+αの機能が備わっていれば、活躍してくれる場面も幅広くなります。

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服を乾燥させるのに導入した衣類乾燥除湿機も、ただなんとなく使っているのでは、効果的ではありません。きちんとした使用法でないと、生乾きのニオイや、余計な電気代がかかるなど、せっかくの衣類乾燥除湿機が台無しになってしまいます。

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洗濯物の部屋干しで気になるのが、部屋干し臭です。とくに今は家にいる時間が増えていて、その生活臭が洗濯物に移ってしまうこともあるようです。

そこで今回は、衣類乾燥除湿機を使うことによって洗濯物の部屋干し臭がどれほど減るのかを、臭気判定士の石川 英一氏に徹底チェックしてもらいました。

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基本性能の検証はLAB.360室長の松下和矢が監修し、あらゆる角度から基本性能をチェック。取り回しやメンテナンスなどの使い勝手については、雑誌『家電批評』編集部が採点しています。

比較したのは、次の7項目です。

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一定の温湿度に保った室内で洗濯脱水後の洗濯物を吊り干しし、衣類乾燥除湿機を「速乾」などの最強モードで運転。一定時間後の洗濯物の重量から乾燥率を算出しました。

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多湿条件を保った恒温室内で除湿機を「強」などの除湿最強モードで運転。一定時間後にタンクに溜まった水量を精秤しました。

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着臭させたTシャツを同条件で量産。これをそれぞれ一定条件で洗濯し、各衣類乾燥除湿機で一定時間乾燥させ、自然乾燥させたものと比較して臭気強度を判定しました。

衣類乾燥モード、除湿モードそれぞれ一定時間運転した際の消費電力を計測しました。

運転音が静かかどうかは、在宅中に使う場合に重要です。騒音計で衣類乾燥時と室内除湿時それぞれの、最強モードと最も静かなモードの運転音の騒音値を測定しました。

除湿性能検証で得られた結果とタンク容量から、タンクが満水になるまでの時間を算出しました。排水タンク容量が大きく、排水頻度が少ないほど高得点となります。

操作パネルの操作性、本体の持ち運び・移動のしやすさ、タンクに溜まった水の捨てやすさ、フィルターなどのメンテナンスのしやすさなどをチェックしました。

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三菱電機
MJ-M120SX
実勢価格:4万7900円
サイズ・重量:W360×D210×H534mm・13.5kg
除湿方式:コンプレッサー式
タンク容量:約3.0L
定格除湿能力:11.0L(50Hz)、12.0L(60Hz)

衣類乾燥
28点/35点


除湿性能
7点/10点


ニオイ
7点/10点


消費電力
9点/10点


静音性
7点/10点


排水頻度
3点/5点


使い勝手
8点/10点


合計
69点/100点

ベストバイに輝いたのは、三菱電機「MJ-M120SX」。前回の検証でも前モデルがベストバイとなり、後継機種である本機も評価が高かったです。おまかせムーブアイにより、”効率よく乾かす”ことで結果を出しました。

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おまかせムーブアイはセンサーで洗濯物や窓・壁の表面温度を検知できる機能で、洗濯物の湿った部分や部屋の湿気のこもった場所だけに風があたるように、送風の向きや風量を調節しています。これにより、洗濯物を乾かすことや、部屋の除湿を効率よく行うことができます。

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洗濯物の表面温度を検知し、その結果が低い=濡れている、となれば、そこを集中的に乾かすことができ、効率のいい乾燥ができるのが強み。ちなみに、おまかせムーブアイは室内除湿の際も湿気の溜まっている場所を検知します。

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光ガイドによって、おまかせムーブアイが検知している場所が視覚的にわかります。ちなみに、おまかせムーブアイは室内除湿の際も湿気の溜まっている場所を検知します。

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送風方向を手動で調整し、1着の服を素早く乾かすズバッと乾燥モードを備えています。どうしてもすぐ着たい1着に送風方向を合わせれば、それに集中して一気に乾かします。また、下向き送風できるので靴に対しても有効です。

乾燥させた時間が1時間のため、洗濯物は生乾きという超厳しい条件でのテストでありながら、酸味のあるニオイがわずかに残るだけと優秀でした。

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大きな液晶に、今どんなモードで除湿しているのかが表示されるので、わかりやすいです。送風方向を合わせるカーソルの使い勝手も○。

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13.5kgとそこそこ重さのあるMJ-M120SXですが、ハンドルを起こして、底面のキャスターを転がして移動することができます。

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タンク排水時にはフタごと外す必要があります。長時間使用する場合には市販のホースをつないで、連続排水がおすすめです。

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フィルターカバーにフィルターをセットするタイプです。お手入れは掃除機で汚れを取るか、水洗いができます。

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コロナ
CD-H1820
実勢価格:4万7270円
サイズ・重量:W365×D202×H570mm・12.5kg
除湿方式:コンプレッサー式
タンク容量:約4.5L
定格除湿能力:16.0L(50Hz)、18.0L(60Hz)
※Amazonは「CD-H1821」の商品ページです

衣類乾燥
31点/35点


除湿性能
8点/10点


ニオイ
8点/10点


消費電力
7点/10点


静音性
5点/10点


排水頻度
3点/5点


使い勝手
6点/10点


合計
68点/100点

2位はコロナ「CD-H1820」。昨シーズンのモデルですが、特筆すべきはニオイ検証におけるその優秀さ。ニオイ残りはほんのわずかでした。総合的に見ても、ベストバイとは僅差で、衣類乾燥性能や除湿性能など上回る項目もあります。

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衣類速乾モードでは内蔵ヒーターも稼働します。それによって衣類乾燥性能はアップしますが、静音性の部分では、多少ハンデになっています。

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洗濯物の手前側だけでなく、奥へも送風できるようにルーバーが動きます。温風を洗濯物全体に届かせます。

非常に厳しい条件で検証しましたが、どの機種も一定の防臭効果はみられました。その中でもコロナは生乾き臭がごく少量と大変優秀でした。

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10年交換不要とされるフィルターが付属しています。フィルターカバーの取り外しも簡単で、掃除もラクラクです。

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キャスターも付いているので、ハンドルを持って片手で動かせます。他の荷物を持っての部屋移動の際に便利です。

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タンクの容量は約4.5Lと大きめですが、除湿性能が高いので、その分だけ排水する機会は多くなりそうです。

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シャープ
CV-N180
実勢価格:6万1799円
サイズ・重量:W359×D248×H665mm・16.5kg
除湿方式:コンプレッサー式
タンク容量:約4.5L
定格除湿能力:16.0L(50Hz)、18.0L(60Hz)

衣類乾燥
24点/35点


除湿性能
7点/10点


ニオイ
6点/10点


消費電力
9点/10点


静音性
8点/10点


排水頻度
4点/5点


使い勝手
7点/10点


合計
65点/100点

3位はシャープ「CV-N180」。定格除湿能力(室温27℃・相対湿度60%を維持したときの、一日あたりの除湿量)が、シャープの最新の衣類乾燥除湿機ラインナップの中では最大ですが、消費電力は相対的に見て低く、コスパの高いモデルです。

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上下と左右のスイングで広範囲に送風します。洗濯物が2段になっていても守備範囲です。

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室内の空気を十分に循環させてから除湿することによって、カビの付着を抑制します。

対象の洗濯物は衣類乾燥除湿機に1時間だけかけて、乾ききらないまま袋に密閉して1日放置という条件でも、平均以上に防臭効果を発揮しました。期待が大きかったのですが、今回は惜しくも2位のコロナ、ベストバイの三菱電機「MJ-M120SX」らに次ぐ結果に。

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操作パネルはシンプルなボタン配置で、一度取扱説明書を読めば、どんな操作も一通りできるようになります。また、静音性も好結果を残しており、夜干しの際も「稼働音がうるさくて眠れない」というようなことはなさそうです。

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カバーは外しにくいです。ただ通常のお手入れはフィルターの外から掃除機で行えるので、大きな問題ではなさそうです。

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タンクを引き出すとき、手が大きい人だと、甲が床にすれてしまうことも。しかし、ハンドルがあり持ち運びに便利です。

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シャープ
CV-NH140
実勢価格:6万6800円
サイズ・重量:W365×D235×H645mm・15.0kg
除湿方式:ハイブリッド式
タンク容量:約3.6L
定格除湿能力:11.0L(50Hz)、13.0L(60Hz)

衣類乾燥
28点/35点


除湿性能
6点/10点


ニオイ
5点/10点


消費電力
7点/10点


静音性
8点/10点


排水頻度
4点/5点


使い勝手
6点/10点


合計
64点/100点

4位はシャープ「CV-NH140」。衣類乾燥性能は3位とほぼ同じで、バランスの良い結果を残しました。中でも衣類乾燥性能は3位とほぼ同じです。

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衣類乾燥後も、部屋干し臭が洗濯物に付着しないように、ニオイ戻りを抑制し続けます。

汗のニオイと思われる、低級脂肪酸性の酸っぱいと感じるニオイが、多少残ってしまいました。

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持ち運びにはハンドルがあり便利です。タンク容量は約3.6Lと十分な大きさです。

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パナソニック
F-YC120HUX
実勢価格:6万4840円
サイズ・重量:W370×D225×H583mm・13.9kg
除湿方式:ハイブリッド式
タンク容量:約3.2L
定格除湿能力:9.0L(50Hz)、10.0L(60Hz)

衣類乾燥
27点/35点


除湿性能
6点/10点


ニオイ
5点/10点


消費電力
6点/10点


静音性
5点/10点


排水頻度
4点/5点


使い勝手
7点/10点


合計
60点/100点

5位はパナソニック「F-YC120HUX」。ルーバーが左右独立しているのが特長です。それぞれ異なるスピードで動くことで、さまざまな方向に送風し、除湿・衣類乾燥を行います。

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2つのルーバーが別々に動くことで、洗濯物を広げるような風を送り、乾かします。

洗濯物が半乾きの状態で検証する条件では、多少不快と感じるニオイが残っていました。

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一度取扱説明書を確認してしまえば、操作方法で迷うことはありませんでした。

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パナソニック
F-YHUX90
実勢価格:4万4500円
サイズ・重量:W470×D250×H335mm・10.5kg
除湿方式:ハイブリッド式
タンク容量:約2.4L
定格除湿能力:6.0L(50Hz)、6.5L(60Hz)

衣類乾燥
25点/35点


除湿性能
4点/10点


ニオイ
5点/10点


消費電力
9点/10点


静音性
3点/10点


排水頻度
4点/5点


使い勝手
8点/10点


合計
58点/100点

6位はパナソニック「F-YHUX90」。洗濯物の真下に置けるように、背が低くなっています。2人分ぐらいの洗濯物であれば、必要十分な衣類乾燥性能を持っています。

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アイリスオーヤマ
KIJDC-K80
実勢価格:3万4800円
サイズ・重量:W334×D285×H739mm・11.5kg
除湿方式:デシカント式
タンク容量:約3.5L
定格除湿能力:8.0L(50Hz・60Hz共用)

衣類乾燥
26点/35点


除湿性能
3点/10点


ニオイ
7点/10点


消費電力
3点/10点


静音性
6点/10点


排水頻度
5点/5点


使い勝手
6点/10点


合計
56点/100点

7位はアイリスオーヤマ「 KIJDC-K80」。今回唯一のデシカント式です。今回の検証方法では、得点が伸びませんでしたが、ニオイ残り検証では2位タイの好記録を残しました。

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三菱電機
MJ-PV250SX
実勢価格:8万4000円
サイズ・重量:W410×D299×H630mm・17.9kg
除湿方式:コンプレッサー式
タンク容量:約5.5L
定格除湿能力:24.5L(50Hz・60Hz共用)

衣類乾燥
29点/35点


除湿性能
10点/10点


ニオイ
5点/10点


消費電力
9点/10点


静音性
9点/10点


排水頻度
3点/5点


使い勝手
6点/10点


合計
71点/100点

番外編としてご紹介するのが、三菱電機「MJ-PV250SX」。定格除湿能力が24.5L/日と図抜けており、検証で好結果ながら、同様の検証では他と比較しかねると考え、今回は番外としました。

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キャスターが縦横斜めに動くのは、今回はこの機種のみ。デカいのに機動性は最高です。

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以上、衣類乾燥除湿機おすすめランキング8選でした。

この記事のライター