03.18Wed/水

LOCARI(ロカリ)

仕事カバンにスポッ! まるで魔法な汁もれしない弁当箱!

テスト雑誌「MONOQLO」と「LDK」それぞれの特集で超高評価を獲得している薄型弁当箱「フードマン」。 その形状を生かしてカバンに立てて入れても、汁もれしなかった点がおすすめの理由です。今回は更なる汁もれテストも加えて、その魅力をご紹介します。

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バッグに入れても目立たない究極のスマート弁当箱です!

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ビジネスバッグに収まるサイズのお弁当箱は量が少ない。かと言って、お弁当箱専用のサブバッグは持ち歩きたくない。そんな悩みを解消してくれるのが薄型弁当箱フードマンです!

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CBジャパン
フードマン 800ml DSK
実勢価格:1023円

21×21cmとA4より小さく、かつ厚みが3.5cmと、ビジネスバッグにちょうどすっぽり入るサイズです。強力にパッキングできるので、ノートパソコンのように立てて入れても汁もれの心配はありません。

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スマートですがたっぷり容量薄型を心配する必要はありません

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見た目はスリムだけど一番大きい容量は800ml。白米一膳を200mlとすると、なんと4杯分! 中仕切りが固定型だから、おかずがアッチ行ったりコッチ行ったりする心配もありません!

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CBジャパン
フードマン 600ml DSK
実勢価格:1665円

OLさんや小食の方には上記のコンパクトな600mlタイプか、さらに小さな400mlタイプをおすすめします。

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洗いやすさも魅力のひとつ。汚れが溜まりやすい角は滑らかにカーブしているあたり、じつに気が利いています。

本当に汁もれしない?過酷な試練を課してみました

実際に汁だくの肉じゃがを入れて、タテ向きにしたり、あるいは振ったりもしてみたのですが……。

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汁もれはゼロ! お見事です!

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ちょっと固いんですけど……そのぶん、頑丈ですので。

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汁だくの肉じゃがではバッチリ汁もれをガードできたので、今度は600mlタイプのフードマンにコーヒーを入れて30回全力で振る検証で、密閉力の限界を試してみたところ…。

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毎日がちょっとだけラクチンになる、そんな逸品のご紹介でした!

この記事のライター