数年前に建売住宅を買ってからインテリアに興味が出始め、お部屋の改造に日々試行錯誤しているヨムーノライターpink.m.kです。
突然ですが、女性の皆さんは普段どこでメイクをしますか?
私はもっぱらリビングメイク派です。
子どもたちが小さかった頃、目が離せないからとリビングでのメイクが習慣になったのですが、子どもたちが大きくなった今でもダイニングのチェアに座ってメイクをするのが習慣となったままです。
キッチンカウンターの下が収納場所

キッチンカウンターの下にカゴにひとまとめにしてメイクグッズを置いています。ダイニングのすぐ横なので、座ったまま移動することなくここでメイク完了です◎。

ちなみに普段持ち歩くリップやファンデーションなどはカバンの中のポーチに入れて持ち歩いているので、カゴの中にはしまっていません。
メイクする時は、カゴとポーチを出してメイクしています。
カゴの中身はこんな感じです。

出してみるとこんな感じ。

まだまだ100円ショップで消耗中!
ケース・くし・鏡に至るまで、中身はほぼ全て100円ショップです。

ヘアスプレーなどを入れてある容器はダイソーの仕切りケースです◎。

この商品、とても使い勝手がいい商品で気に入っています◎。
なんと言っても仕切りを自分の使いたい幅に動かせるのが嬉しいです。

そしてヘアピンなどを入れてあるこちらのケース。

こちらはセリアのもの。

「フタができる」「中身がシャッフルされない」「スリムに収納できる」そんな商品を探したところ、こちらがシンデレラフィットでした。

こちらも仕切りを好きな幅に動かせるのが嬉しい◎。

そしてなかなか近眼な私は、コンタクトレンズの収納が必要不可欠。

セリアのこちらのケースに入れてコンタクトレンズを収納しています。
左右で度数が違う私は、それぞれの度数で分けて2つのケースに収納しています。

ひとつのケースに片目30日分(ワンデー)が一気に収まるのは嬉しいポイント◎。
このケースを使い始めてから長いですが、これ以上にピッタリ収まるケースにはまだ出会ったことがありません。


自分が使いやすい形にカスタマイズされた収納。
100円ショップで中身を全て揃えられる便利な時代になりましたね。

100均には様々なサイズ・形のケースが販売されてありますので、ぜひご自分なりのメイクグッズ収納を模索されてみてくださいね。