ネイルが伸びてくると、自爪とネイルとの境目が目立ち、だらしにくい印象を与えてしまいます。ただ、毎日忙しくしていると、頻繁なリペアやオフが難しいときもありますよね。この記事では、自爪が伸びても目立ちにくいネイルデザインをご紹介します。
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伸びても目立ちにくいネイルならグラデーション

3~4週間ごとのオフやリペアが必要な、ジェルネイル。ただ、ジェルネイルが浮いてこなくても施術から日数が経てば根元部分の隙間が目立つようになりますし、その隙間が広くなると、だらしない印象を与えてしまうこともあります。

スキニーフレンチなら伸びてもバランスが崩れない!

根元をクリアのまま残すネイルとしては、フレンチデザインも有名ですよね。確かに、根元クリアのフレンチネイルも上でご紹介したグラデーションネイルと同じく、爪が伸びても根元部分があまり目立ちません。ただ、一般的なフレンチデザインの場合、爪が伸びてくることによってネイルベッド部分とフレンチ部分のバランスが悪くなってしまうことがあるのです。

クリアベースのニュアンスネイルもおすすめ!

爪が伸びても目立ちにくいデザインとしては、クリアベースのニュアンスネイルも挙げられます。