周りと差をつけたい!
トレンドをいち早く取り入れ、コスパ力も高いGUやユニクロはとても魅力的ですが、時には他ブランドのアイテムを取り入れて、他の人とはちょっと違うコーデを楽しみたくはありませんか?
今回は人気ブロガーやインスタグラマーも密かにチェック済みのアイテムの中から、着回し度の高いものを9点ピックアップしました。
①神戸レタス「ビッグシルエットCPOジャケット」
色がきれいだから春も活躍!
冬でも暖かい日中なら1枚でアウターの役割をしてくれる神戸レタスのCPOジャケットは、トレンドのビッグシルエットが魅力のアイテムです。
ドロップショルダーなので寒いうちはニットの上にさらりと羽織り、暖かくなってきたら1枚で着たりと、今から春先までデイリーに活躍してくれそうです。
➁クロウズショップ エド「リブカフスケーブルニット」
ロングスリーブがキュート
Clothes shop édo(クロウズショップ エド)は、シンプルな中にも遊び心を取り入れた“大人可愛い”アイテムが揃うブランドです。
メンズ物を着たようなロングスリーブや、袖や裾の太く長めのリブなど、こだわりのデザインがたくさん詰まっています。春らしいミントカラーは特におすすめ♡
Clothes shop édo
Clothes shop édo
③reca「バックスリットパーカー」
バックのスリットでバックシャンに
カジュアルスタイルの定番アイテムでもあるパーカーは、人と被ることも多いのでカラーやデザインで差をつけたいですよね。
reca(レカ)のバックスリットパーカーは、バックにスリットが入った個性的なデザインでほど良いショート丈なので、パンツやスカートの上にそのまま着るだけで旬コーデが完成します。
④しまむら「ヴィンテージビックシャツ」
ボリュームスリーブとくすみピンクで女性らしく
テロテロ素材とボリュームスリーブ、たっぷり身幅のあるデザインで話題を呼んでいるしまむらのヴィンテージビックシャツは、コーデの主役級になるアイテム!
人気カラーのくすみピンクのほかに白もあります。共布のウエストリボンがついているので色んな着こなしを楽しめそう♡これで税込1,419円はうれしいですよね!(淡桃・Lサイズ 527-1230)
⑤fifth「チュールロングスカート」
ニットに合わせてミックスコーデを楽しんで
fifth(フィフス)のロングセラー人気アイテムの1つ、チュールロングスカートはオールシーズン使えるコスパ力の高いアイテムです。
シアーなチュール素材をふんだんに使ったラグジュアリーな雰囲気が、ロカリ世代の女性の支持を集めています。今なら、ニットに合わせた異素材コーデがおすすめですよ。
⑥titivate「リネン混ドット柄フレアロングスカート」
大きめドットが今年らしい1枚
titivate(ティティベイト)のリネン混ドット柄フレアロングスカートは、今年のトレンド素材のリネンにドット柄を取り入れています。
すっきりと上品に広がるラインが大人っぽく、ニットはもちろん、スウェットでカジュアルに仕上げても◎。裏地付きなので、透けにくく安心です。
⑦ur's「フロントスリットサロペットスカート」
パンツではないところがポイント
サロペットパンツはよく見かけますがスカートタイプは珍しく、それだけで存在感のあるスタイルを作ってくれそうなアイテムです。
華奢な肩紐とタイトなシルエットで細見え効果も抜群!秋冬はボリュームニットでメリハリコーデを楽しんだり、春夏はカットソーやブラウスを合わせたりと色々着まわせそうです。
⑧Pierrot「Vネックロングベスト」
トレンドのレイヤードスタイルに最適
Pierrot(ピエロ)のVネックロングベストは、トレンドのレイヤードスタイルには欠かせない便利な1枚で、持っていて損はありません。
ロングシャツに重ねる着こなしの他にも、ワンピースの上に重ねたり、上から細ベルトをしてみたりとシンプルデザインだからこそできるアレンジがたくさんありますよ。
⑨SECRETLABEL「パステルセミブーツカットスラックス」
旬のパンツと言えばこれ!
色んなブランドから今年はパステルカラーのスラックスがたくさん登場しています。だからこそ、素材やラインにこだわってお気に入りの1枚を見つけたいですよね。
韓国レディース服の通販ブランド、SECRETLABEL(シークレットラベル)のスラックスは、ほど良いセミブーツカットとハイウエストで美脚に!ピンクやライトカーキははくだけであか抜けるおすすめカラーです。
SECRETLABEL
SECRETLABEL
自分らしいスタイルを楽しみたいから♡
憧れの人やおしゃれな人のコーデを参考にするのは素敵ですが、同じようなアイテムばかりになってしまうと個性が埋もれてしまう危険も。色んなブランドのアイテムで、自分らしさを探してみてくださいね。
※記載価格は記事作成時のものです。







