こんにちは、ヨムーノ編集部です。
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大物のお洗濯に”秋掃除”におすすめのオキシ漬けをご紹介!酸素系漂白剤「オキシクリーン2000gつめかえ用」が2020年8月下旬より、オンラインストア、ホームセンター等にて順次、販売開始されます。
ここでは、その概要をご紹介しています。
オキシクリーンの基本的な使い方
オキシ足し
いつものお洗濯に、オキシクリーンを足すことです。汚れ落ちをサポートし、漂白と消臭を行います。
①洗濯槽に直接オキシクリーンを入れる

②洗濯洗剤を分量分入れる(柔軟剤も一緒にお使いいただけます)

③洗濯機に衣類を入れ、通常の洗濯をする

オキシ漬け
オキシクリーンを使用した漬けおき洗いです。オキシクリーンをお湯で溶かし、汚れを落としたいものを漬けます。
①50℃前後のお湯にオキシクリーンを入れる

②粉を混ぜて溶かす(きちんととかすことがポイントです)

③溶液に漬けておく(20分~1時間程度)

大物のお洗濯は乾きやすい秋に“オキシ漬け”しよう!
暑さも落ち着いて、過ごしやすくなる秋。夏物衣類、大物の洗濯物をケアしてみてはいかがでしょうか。
梅雨や夏にたまった汚れを、オキシ漬けでキレイにしてしまいましょう。
カーテンのオキシ漬け
梅雨や夏は、カーテンが湿って汚れがつきやすくなります。夏を越したカーテンをオキシ漬けしてスッキリしましょう。
①50℃前後のお湯にオキシクリーンを入れる

②粉を混ぜて溶かす(きちんととかすことがポイントです)

③溶液に漬けておく(20分~1時間程度)

④洗濯機ですすぎ、脱水する

子ども服のシミ抜き
大切な子ども服は、衣替えの前にしっかりシミ抜きしてお手入れを。
①50℃前後のお湯にオキシクリーンを入れる

②粉を混ぜて溶かす(きちんととかすことがポイントです)

③溶液に漬けておく(20分~1時間程度)


ぬいぐるみのオキシ漬け
汗や手の汚れがつきやすいぬいぐるみもオキシ漬けでスッキリ!
①50℃前後のお湯にオキシクリーンを入れる

②粉を混ぜて溶かす(きちんととかすことがポイントです)

③溶液に漬けておく(20分~1時間程度)


【注意事項】
※事前に使⽤する素材の注意事項、⾐類の洗濯表⽰等をご確認の上ご使⽤ください。
※ご使⽤の際には、商品に記載の使⽤上の注意を必ずお読みください。また、ご使⽤になる素材・器具・設備等の取扱説明書、洗剤・漂⽩剤使⽤に関する注意事項も合わせてご確認ください。
※汚れの状態や⽔の量に応じて、オキシクリーンの量、漬けおき時間を調節してください。
※汚れの程度、種類によって効果は異なります。
家の様々な汚れに活用!2000gのつめかえ用を発売
オキシクリーンは漂白・消臭(※1)・除菌(※2)ができる酸素系漂白剤です。
衣類をはじめ、食器、水回りなど、家の様々な場所に使用でき、頑固な汚れ、ニオイがスッキリする!と好評で、インスタグラムでは「#オキシクリーン」及び「#オキシ漬け」の投稿数が合計10万件を突破(※3)。
お客様からご要望が寄せられていた、つめかえ用を発売いたします。
チャック付きのスタンドパックで、そのまま保管も可能です。
※1…すべての汚れ・ニオイが落ちるわけではありません
※2…布製品を1時間以上漬けおきした場合(すべての菌を除菌するわけではありません)
※3…2020年8月時点
オキシクリーン商品特長
1. 酸素の力で、漂白・消臭(※4)・除菌(※5)
2. 色柄物にも使える(※6)
3. ツンとしたニオイがない
4. 衣類はもちろん、キッチンやお風呂、ベランダや玄関、お部屋の床など家中使える
5. 香料・界面活性剤不使用
※4…すべての汚れ・ニオイが落ちるわけではありません
※5…布製品を1時間以上漬けおきした場合(すべての菌を除菌するわけではありません)
※6…必ず洗濯表示をご確認のうえ、ご使用ください。
商品名
オキシクリーン 2000g つめかえ用

内容量
メーカー希望小売価格
※商品に計量スプーンは入っておりません。